子供踏むに該当するQ&A

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膝へのヒアルロン酸注射について。

person 40代/男性 -

先生、よろしくお願いします。 ランニングが習慣になっていますが、両膝に痛みが出るので、 スポーツ専門の整形外科で両膝にヒアルロン酸の注射を1週間おきに、 5回、してもらいました。昨年の12月20日が5回目でした。 しかし、その12月20日にグラウンドに落ちていた釘を踏み、 右足に1cm程の深さの「刺し傷」ができた為、 まだ裸足で歩いても痛みが出るので、ランニングは止めています。 1月7日に、その整形外科に行き、傷口の経過を診て貰い、 先生の判断では、一般的に、3〜4週間は、そういう傷は回復するまで時間がかかるので、 5回目のヒアルロン酸注射から3週間、経っていましたが 走っていないこともあって、膝が腫れている状態でもなかったので、 先生は、ヒアルロン酸の注射はされませんでした。 釘を踏んで、1月10日(月)で3週間目、 1月17日(月)で4週間目になります。 3月13日に駅伝大会があるので、先生に診て貰って、 走っても良いという判断が出るまで休もうと思ってはいます。 妻が臨月で、2人目の子供がいつ産まれるか分からないという、 家庭的な事情もありますが。 ここで、先生に質問なのですが、 膝へのヒアルロン酸注射5回目から4週間以上、間があって、 再び、ヒアルロン酸注射をして貰うということで、 1週間おきに5回連続で行ったヒアルロン酸注射の効果が無くなってしまう ということは、ありませんか? それから、刺し傷ができた時には、抗生物質の錠剤を飲み、 傷口に、ゲンタシン軟膏を塗って、絆創膏を貼っていましたが、 1月7日、釘を踏んでから18日目に整形外科に行った時、 先生は、傷口を診て、そのまま絆創膏を貼られなかったのですが、 もう、ゲンタシン軟膏を塗って、絆創膏を貼る必要はありませんか? 以上、2つの質問をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

B型肝炎への血液からの感染について

person 40代/女性 -

強迫性障害の血液恐怖があり最近は感染力が強いB型肝炎が対象となり、どの程度気を付けて生活をすれば良いのか判断がつかなくなってきてしまっています。B型肝炎の血液は体内から出た後一週間程度感染力を保持しており、少量の血液でも傷口に侵入することで感染が成立すると聞きました。一方で、主な感染原因は性交渉や針刺し事故、母子感染との情報もあり、日常生活での危険はそこまで大きくないのかなとも思います。具体的には1から4についてどうすれば良いのか分からなくなっています。 1.トイレの床の経血や路上の血痕などを気づかずに踏んでしまうことはしばしば起こり得ると思います。子供と一緒にその靴で公園遊びをした場合、靴で踏んだ地面に座ったり手で触ったりもします。このような間接的な血液との接触でも、触れた箇所に小傷でもあれば感染は成立するのでしょうか。 2.店のレジで手にあかぎれのような少量の出血を伴っている方をよくお見かけしますが、このような場合商品を介してウィルスを媒介してしまうことはあるのでしょうか。帰宅後に商品を拭き取る等必要なのでしょうか。 3.電車の手すりなど、明らかに血液かは分からないレベルで赤いものが付着している場合があるかと思います。触ってしまった後すぐに手を洗えず、そのままスマホを触ったりしてしまうとウィルスの感染源となり得るのでしょうか。 4.B型肝炎は小児期に感染すると慢性化するという記載がありました。成人してからの感染については、慢性化することはあまりなく、そもそも感染に対して過度に恐れることはないのでしょうか。 最近では外を歩くだけで血液を踏んでいないか気になり、生活に支障をきたしそうです。世間の皆さんはどこまで気をつけて生活されているのか分からなくなっています。予防接種も考えていますがる、それまでどこまで気をつけて生活すれば良いのか回答をお願いします。

5人の医師が回答

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