検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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長引く腹痛とアレルギー性紫斑病

person 10歳未満/男性 -

一年生息子。12年10月中より紫斑病を発症し現在に至る。強い腹痛と嘔吐にて入院。パルス療法にて良くなり、プレドニン飲み薬に変更。その後症状が良くなりプレドニンを減らし退院。症状が安定してきたのでプレドニンを徐々に減らしながら薬無しに。その後1週間後には、また強い腹痛と嘔吐の為また入院をしてパルスして…プレドニンを止める。するとまた腹痛が…と、振り出しに戻り入院です。こんな状況を短期間に3回も繰り返してます。エコー、血液検査は異常なし。検便も異常なし。今のところ、尿にも異常なし(尿重積がずっと1300以上です)今回も腹痛が出て入院となり退院しましたが、その日に腹痛が出て自宅にて安静にしているところです。腸に何か問題があるから痛むんでしょうか?担当ドクターは、エコー所見では異常が無いので、これ以上の検査の必要はないとの事。痛み方は、40分~1時間毎に5分前後の強い握られているような痛み。ピークが過ぎると弱い痛みはありますが、和らぎテレビを見たり出来ます。現在、2件目の病院ですが、検査の必要無しとの事で検査は特にしてません。また腹痛が再発したらレクチゾールを使用するらしいです。幼児に安全性が確立されていないのと強い副作用があるので私は使いたくないですが、レクチゾールを使わないとダメな感じなんでしょうか?また違う病院に移るべきか?紫斑病はこんなものなのか?ご質問ばかりですみませんが宜しくご回答お願い致します。

1人の医師が回答

糖尿病の服用薬について

person 70代以上/女性 -

糖尿病の母親(92歳)の薬の件で相談です。 昨年の11月より、母親の血糖値が高くなったため、糖尿病の薬を「リオベル配合薬錠LD」を服用しておりましたが、12月初旬に心不全に伴う胸水(両肺の裏側)の影響で、SPO2が80まで下がり、呼吸不全により入院治療(アルブミンと利尿剤投与)後、”看取り”として退院させました。入院以降は、糖尿病の薬は中止しております。 入院治療中、高齢の母親は認知症と、入院に伴うせん妄が激しく、医師より、母親が入居していた介護施設へ戻すことを勧められました。(看取りとして、通常の呼吸環境で心不全の影響もあり、血中CO2濃度が徐々に上がっていき、呼吸不全で亡くなる可能性が高いとの診断でした)その際に、糖尿病の薬も中止のままで退院し、介護施設に戻って通常の生活をし始めたら、現在、1カ月経過しておりおりますが、SPO2も95以上の正常値を示しており驚いております。看取りで施設へ戻って1週間程度の寿命かと思っていたのですが。そこで、現在血糖値の値が高い(朝食後、3時間経過して300台の血糖値です。リオベル配合錠LD服用中は200台でした。施設の看護師の業務の都合で、血糖値の測定が空腹時ではありません) 母親の持病は慢性肺気腫、CO2ナルコーシス、気管支炎、糖尿病、心不全があります。 今回の母親が施設へ戻った際に、入院していた医師より糖尿病の薬の中止指示があり、ネットでリオベル配合錠を調べたところ、心不全の患者への投与は”禁忌”との事で驚いています。そこで、糖尿病の薬(服用)として、糖尿病と心不全の治療を兼ねた、「ジャディアンス錠10mg」(2型糖尿病と心不全の患者に適合)の知見等を含めてアドバイスを頂ければ幸いです。母親の血液検査では、HbA1cは 5.9で、インシュリンの分泌はあるようです。 以上、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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