ALT肝臓に該当するQ&A

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CT検査での肝臓腫瘍(転移性肝がん)の判別

person 50代/男性 - 解決済み

50代知人が、肺がん手術(左肺上葉切除+リンパ節郭清手術)後、術後補助化学療法(シスプラチン+ビノレルビン)4クールを終えてから、約1か月後、経過観察のため、血液検査およびCT検査(頸部~骨盤)を受診したところ、腹部CTで、原発肺がんの転移性肝がんとみられる陰影が確認されたようです。 知人は、肺がん治療中の施設とは別に、定期的に別の施設で人間ドックを受けていますが、その際、腹部はエコー検査のみですが。ドックの医師から肝臓血管腫(良性)の所見を指摘されていますし、最近も肺がん施設での今回のCT検査の約2か月ほど前に、腹部エコー検査を受けてますが、やはり肝臓血管腫の指摘はありましたが、肝臓の悪性腫瘍(がん?)のような指摘はなかったようです。 私も専門的なことはわかりませんが、専門の医師や画像診断士などが見れば、CT検査(造影剤なし)で見られる陰影で、肝臓血管腫と転移性の肝がんなどの腫瘍との判別は容易にできるものでしょうか? 参考までですが、知人は、今回の肺がん施設での血液検査でも、人間ドックでの血液検査でも肝臓の数値(AST,ALT,γ-GT)は毎回、基準値以内に入っています。 以上、ご専門の方からご教示いただければ幸いです。

5人の医師が回答

60歳母 膵がんの疑いで門脈血栓症と診断されました

person 60代/女性 - 解決済み

64歳母の件でご相談です。 8月から糖尿の数値が悪くなり、黄疸、右背部痛、腹部膨満感と排便障害で受診したところ、超音波内視鏡で3cmほどのすい臓がんの疑いがあると診断を受けました。 また、門脈血栓症(主治医の見立てでは腫瘍ではなく血栓)があり、肝臓の数値(AST/ALT)が悪く膵がんに積極的な治療が何も始められない状態で、まずは血栓を溶かす投薬を続け改善するか見ることしかできないとのことでした。 AST 293U/L(7月 28) ALT 251U/L(7月 36) T-Bil 5.1mg/dl(7月 0.4) 肝臓にももしかすると微細のがんがあるかもしれないとのことです。 他に持病の糖尿病があり、心臓にS-ICD(皮下植込み型除細動器)を入れています。糖尿のコントロールができなくなったのは8月からで、それまで数値に大きな変化はありまんでした。 まだ年齢的にも若く、本人も家族も積極的な治療を望んでいる為ご相談です。 ・現在の状態ではどこの病院でも同じで治療はできないと告げられたのですが、本当にそのとおりなのでしょうか。 ・がんセンターではS-ICDを入れている場合受け入れてもらえないのでしょうか。 ・この病状で治療が受けられる、おすすめの病院はありますでしょうか。 ・超音波内視鏡をしても膵がんであるか確定診断ができず、肝臓にも癌があるかどうかわからないいうのは、一般的なのでしょうか? どうかご教示お願いします。

2人の医師が回答

黄疸?顔や手、腕が黄色

person 50代/女性 -

他人に聞くと顔、手や腕が黄色っぽいです。目は白いです。肝臓悪いのでしょうか。 頻繁だったまぶた浮腫は減りました。 ハードで寝不足疲れてはいますが、だるさは感じず、便、尿は異常なし。体重変化なし、食欲あり。惣菜多く。人参は毎日食。小太りぎみ。ビタミン鉄分総合サプリ数日おき数個、葛根湯や鼻炎で風邪薬はたまに飲みます。 肝臓(昨秋超音波8ミリ程腫りゅう、CTで見えず→今年超音波でやはり血管腫) ALP71、AST11、ALT8、γGTP22です。 ●下記は2021年12月の相談内容です。 腫瘍マーカーCA19.9異常値49.9が出ました。 先月大腸クリニックポリープ切除→γGT56で肝臓超音波→肝臓血管腫1個でしたが、今年またCTやMRI再検査必要でしょうか。 伝染性ウイルス悪影響していくのか、胆のう膵臓等心配です。 卵巣は先週サイズ変わらずでした。 51歳生理周期短出血多めです。 ●202012片側卵巣チョコレート嚢腫4cm以内発見、MRI癌否定。 現在経過観察変化無。 2021子宮癌検査異常無。 ●腫瘍マーカー CA19.9昨秋73.3昨12月子宮ポリープ切除で範囲内→202111月検査49.9 CEA昨秋1.6→今秋1.7 αフェト昨2.8→2.6 CA125昨24.6→26.8 CYFRA昨0.6→0.5 (202110月大腸ポリープ4個切除) ●肝臓(昨秋超音波8ミリ程腫りゅう、CTで見えず→今年超音波でやはり血管腫) ALP71 AST11 ALT8 γGTP22 (先月56→ビタミンサプリ控え低下?) 5年前伝染性単核球症で肝数値が700等1ヶ月罹患

4人の医師が回答

薬による肝数値の悪化?白血病?

person 30代/女性 -

肝臓などの専門の先生方お願いします。 私は軽度の自己免疫性肝炎の疑いでウルソを2017年12月から飲んでいます。徐々に数値は下がり6月には正常、上がり下がりは多少ありますが暫くウルソで様子見中で、3ヶ月に1回専門医に受診中。 また橋本病予備軍でもありホルモンは正常なので薬はなしですが、しこりが1つあることから半年に1回専門医受診してます。 2月に肝臓専門医での結果はALB 4.6、AST 19、ALT 23、LDH 151、ALP 267、γGTP 20、WBC 76、PLT 368、鉄欠乏性貧血のためRBC 496、HGB 9.5。 落ちついてるので次回は5月ですが、一昨日甲状腺の病院ではT-bil 0.8、AST 43、ALT 73、LDH 222、γGTP 42、ALP 447、WBC 9040、RBC 485、Hb 9.5、PLT 44.6とかなりあがっていました。他Neu 56、Lym 30、Mo 4、Eo 10、Ba 1。 思い当たる事は花粉がひどく1週間前から肝臓の先生に相談しないまま1日1錠オロパタジンを飲んでます。甲状腺の先生はオロパタジンはアレロックだからそのせいかもしれないしやめてみてと、次回は5月肝臓の病院待ちです。 数値に関係あるかわからないけど花粉症で喉の痛み鼻水咳が多少あり、生理中、薬はやめてます。オロパタジンで肝数値が上がるのは稀、花粉症では白血球は上がらないと聞きましたがそうですか?1ヶ月前正常だったのに急に上がるのは薬のせい?と思いましたが。この変動は薬によるもので飲まなくなれば下がるのか、それとも病気の悪化なのかとても気になります。あと白血球が高めなのも白血病?と心配です。 1ヶ月で肝臓が炎症をおこし白血球があがり、病気の悪化で数値があがったんでしょうか? 5月まで待ちますがその間不安なので先生方の意見ください。

2人の医師が回答

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