間もなく60歳になります。
2019年11月関節リウマチ診断 初期はなぞの体調不良多かった。乾きも感じ自分ではシェーグレンもあるのではないか、と検査受けたが診断はつかず。
2023年虚血性腸炎 2024年血痰からの検査するも異常なし。自分では慢性上咽頭炎だと思ったが、医師からは違うと言われ、それ以来鼻うがいでしのいでいた。
2025年3月肉眼的血尿 泌尿器科で徹底検査するも異常なし。この時腎臓の方は言われなかった。それ以来潜血が続いているが経過観察。尿蛋白はなし。
2026年1月の健診で、高血圧の指摘あり。かかりつけリウマチ医に相談したところ、それとは別に腎機能eGFRがギリギリ、と言われた。後から自分で調べたところ、IgA腎症ではないかと思い、腎臓内科受診。こちらでも血液検査、尿検査、エコーを受け(両方の腎盂拡張あり)、IgA腎症ではもっと所見が違う、ということで経過観察になっています。IgA抗体が440、と制限いっぱいまであり、尿潜血もあり、慢性上咽頭炎もある。
質問一 それでもIgA腎症ではない可能性ありますか?
慢性上咽頭炎の治療として、耳鼻科でEATを始めました。4月に腎臓内科受診し、また検査する予定です。今の段階はCDKステージ2,と言われています。
質問二 IgA腎症は腎生検しないと診断されないのはどうしてでしょうか。長くなりすみません。よろしくお願いします。