炎症性変化とはに該当するQ&A

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大腸内視鏡検査を受けて2か月で便に異常が。病院に行くべき段階でしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

昨年12月頃から細い便が続き、2月頃から残便感やみぞおちの痛みなどが気になるようになったため、4月上旬に日本で大腸内視鏡検査を受けました。実は検査の10日くらい前に続いていた不調が解消していましたが、そのまま検査を受け、ポリープを取ったものの一応は異常なしでした。 ところがここ2週間ほど以前よりも便の不調で困っています(後述) 海外在住&コロナで在住国で病院には行きづらいです。4月に様々な検査&昨年10月に人間ドック受診済みなので、重篤な状況に無いと考えたいのですが、便の異常が気になっています。 【このまま様子を見たいのですが、もう病院に行く段階なのでしょうか?】 〇不調 ・毎日排便があるが心なしか量が少なく、残便感が気になる(2週間前~) ・ほぼ毎回便に白っぽい粘液が付着(10日ほど前~) ・コロコロとした便が2日ほど続いたのちに、便が柔らかくなり排便回数が1日5~7回になる。この回数とは別にほとんど出ないけど腹痛でトイレに行くことも。排便回数が増えてから付着する粘液量も増加。(今日現在までで3日間連続) ・昨日はトイレットペーパーに粘液と血が少量?付着。 ・今日はトイレで息んだ際に、結構な量の粘液に血が混じったものが出てくる。 ・ここ数日何もしていないのに心なしかしんどい(平熱) ・時折おへその下のあたりに軽い痛みあり(ここ数日) 〇4月上旬の検査 ・大腸内視鏡検査 ポリープ2個切除:過形成性ポリープと良性リンパ濾胞性ポリープ 発赤:リンパ濾胞を伴う大腸粘膜。炎症所見に乏しく、生理的範囲内の変化と考えられる ・血液検査(卵巣境界悪性の経過観察) CEA, CA19-9, CA-125,基礎項目:すべて異常無し ・腹部骨盤内CT(同上) 異常なし ※昨年10月上旬に人間ドック受診済みで胃カメラ・ピロリ菌検査も異常なし

4人の医師が回答

本題の症状は、何科が専門になるのでしょうか?

person 30代/男性 -

前置き 515午前3時頃睡眠中に寝返りをした際に目まい発生。耳鼻科にて薬が処方される。 613 目まい消滅 614 左頸部 寝違える 620 寝違えの痛み消失。この間受診せず家にあったロキソニンを服用。 一歳の息子が、臀部、下腿部、口腔内に発疹出現。発熱無し、唾液が飲み込めな い。小児科では、手足口病でも、ヘルパンギーナでも無いと言われる。 次男が通う保育所ではヘルパンギーナが流行。 ここから本題 623 起床時、左頸部以外の肩甲骨から両肩周辺、肩峰、前腕中央部、鼠蹊部、陰部の筋肉痛のような痛み発生。筋肉痛を誘発するような行動無し。発熱無し。午後マッサージを1時間受ける。 624 朝530頃38.7度の発熱。 痛みの部位は、あまり変化無し。 耳鼻科にて溶連菌の検査を受け陰性。抗生剤と痰を切る薬、喉の炎症を抑える薬が処方される。 夕方頃から背部、肩部の痛みが消失し、上腕、前腕部の痛みが拡大。 臥床からの起き上がり、寝返りがかなりきつい。 625 午前 37度後半の熱 痛みの部位 前腕、大腿部、下腿部。少し上腕下部。徐々に末端に移動している感じ。 自分で病状から、病気を調べていると流行性筋痛症/ウィルス性筋炎という病名が最も合致しているように思う。 神経内科を受診し、抗生剤の点滴をした。 問診を書く際に、うまく字が書けない事に気づく。 午後 37度前半の熱 足の挙上、階段の昇降がかなりきつい。 夕方 解熱し痛みだけ強いためロキソニン服用。痛み多少軽減。 服用前、階段の上がりが這って上がるほどが、手すりで何とか上がれた。 歯磨き粉のキャップは開けられない。 626 朝530熱36.4度 痛みの部位 両前腕、大腿部、下腿部 以上です。

13人の医師が回答

2か月になる胸の苦しさ。予想外の所で突然の快方?

person 30代/男性 -

3月末より突然の胸の苦しさ(喘鳴や咳、発熱、喉痛等は無し) そこから循環・呼吸器専門のクリニックにて診療し、喘息との診断【心電図、呼気検査、血液検査は特に喘息マーカー以外心臓等も異常なし。肺機能検査で気管支が収縮している。胸部レントゲン異常なし】 そこから吸入ステロイドをはじめとする治療にはいるが、なかなか改善せず、ブレドニンを投与するもあまり効果でず。吸入はシムビコートや時々メプチン効果なし。 確かに喘息模様の結果は出てはいるがそんなに高くはなく、それに比べて症状がひどいということで、胸部ヘリカルCTを実施。特に異常なし。ブレドニンを除く吸入やネキシウム、テオフィリン、モンテルカスト、ピラノア等を継続。 発症の1月半後に経口胃カメラ実施【喉、食道異常なし、胃には奇麗だが2か所程度びらん性の小さい炎症があり、細胞採取、結果待ち。症状の原因はない】 結果器質的な決定的不具合が呼吸消化循環器で見つからない。 水とかを飲むときとかに喉や食道を冷たく通っていく感じが発症時より続いていたり、嚥下するときの喉のコリっという違和感がでてきていたことを伝えると 知覚過敏症等も疑って抗不安薬のワイパックス錠を処方して頂く。ここから大きな変化が。服用した日から胸の苦しさが完全にではないがとれ、今まで寝転がったり入浴後に一番きつくなっていたのもなくなった。しかし諸刃の剣の作用なのか、ものすごく眠くなる。今まで2か月近く息苦しさから満足に睡眠できていなかった返しかもしれない。 走り書きになりましたが、もうすでに1か月半以上原因不明のおそらく気管支喘息状態で苦しんでもう心身共に疲れ果てていたところのこのワイパックスで劇的に改善という状況は、やはり精神的なものによる可能性が高いでしょうか?発症するまで喫煙していたので、喘息模様が検査ででてしまったのはその影響なのかなとも考えてしまいます。

3人の医師が回答

潰瘍性大腸炎、次の治療薬は?5-ASA不耐症、ステロイド効果なし、ジセレカ効果なし

person 30代/女性 - 解決済み

2022年2月に潰瘍性大腸炎の直腸炎型を発症、5-ASA不耐症により下記のような治療を行ってきました。 来週、便培養と組織検査の結果を確認し、今後の治療法新を改めて決める予定ですが、5-ASA不耐症、ステロイド効果なし、ジセレカ効果なし、となると、次の薬はどのようなものが考えられますでしょうか? ※内視鏡の画像は病院でしか保管しておらず、こちらで公開できないことをご容赦ください。 ・2022年3月~10月:リンデロン坐剤を使用(5月末からイムランを併用)。下血・粘血便が消失したため、リンデロンを2日に1回の使用にしたり、1週間程中断したりすると、症状悪化したため、中断と再開を繰り返す。長く使うのは良くないということもあり、10月に中止。 ・2022年10月:イムランのみ服用。症状変わらず下血・粘血便が1日2~4回。 ・2022年11月:イムランを服用しながらレクタブル使用開始。症状変わらず。 ・2022年12月:イムランを服用しながらプレドネマ注腸を使用開始。症状変わらないどころか、年末に悪化。便器の底に真っ赤な血が残るほどの下血が続く。 ・2023年1月:血液検査の結果から何かに感染しているのではとフラジールを服用しながらプレドネマ注腸を2日に1回使用。症状良くならず。(内視鏡検査も実施。直腸の炎症は確かにあり) ・2023年2月:ジセレカを服用開始。症状急激に改善。ただし、排便の最後に下血は残る。※医療費助成申請を行っておらず、薬価が高すぎるため途中で使用を断念しかけたものの、親から薬代の援助を受け再開。 ・2023年5月~、便器が真っ赤になるくらいの下血・粘液が1日2回~4回出るように。血液検査の結果は良好。フラジールを1週間服用するも改善せず。 ・2023年6月、内視鏡検査を実施。1月の内視鏡検査時から症状が全く変化していないことが判明。

2人の医師が回答

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