心配性妊娠に該当するQ&A

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大腸内視鏡

person 30代/女性 - 解決済み

先生、わたしは病気に対する不安症があります。他の人よりも気にしすぎだと思います。 五年前に次女妊娠中に下血して、産後の2015年秋から冬頃だと思いますが、内視鏡しました。そしたら、ポリープあったけど、細胞検査?は問題なしでした。 たぶん、痔ということですよね。 ポリープがあったので、2016年にも同じように秋頃に検査しまして、何もありませんでした。 先生からは五年後で良いよといわれてます。 それからは毎年潜血便検査していて、問題なしです。 次は2021年を予定しますが、なにか重大な問題が見つかる可能性は低いとおもっていていいですか? 検査はちゃんとします。それまでが怖くて怖くて。 世の中のみんなは潜血便検査するしてなかったり、ポリープがあっても内視鏡してないから気づいてなかったり、ですよね。 わたしはたまたま慎重すぎてるのかなとおもいます。 慎重すぎてもいいんですが、その待つのが怖いし、何かあったらどうしようっておもうし。。 便秘はなるべくしないように気を付けてますが、それでも、不安になることがよくあります。 2020年4月に潜血便検査問題なかったら、普通は大腸内視鏡もしないだろうし、心配しすぎですか?

4人の医師が回答

帝王切開瘢痕症候群で妊娠希望。子宮破裂の可能性に悩んでいます。妊娠を諦めるべき?手術をするべき?

person 30代/女性 -

2015年に内膜症のため腹腔鏡手術をしました。 不妊治療の末、自然妊娠で2018年11月に第一子出産するも、過期産のため緊急帝王切開での出産でした。 産後1年後から半年ほど生理後もおりものがダラダラと続いたため産院で診察を受けたところ、帝王切開瘢痕症候群と診断されました。 当初その先生は手術を勧めましたが、当該総合病院では瘢痕症候群の手術経験はないとのこと。より具体的な方針を出すため局内で討議するとのことでしたが、後日病院からは全く逆の「手術のリスクもあるため、そのまま自然妊娠をトライして大丈夫」との連絡がありました。 アドバイスが変わったことと、やはり子宮破裂が心配なので、セカンドオピニオンを得るべく、瘢痕症候群の手術実績のある大学病院にかかりましたが下記のような答えでした。 「この薄さで安心して妊娠できるとは断言できない。手術で厚みを取り戻せるとも限らず、取り戻せたとしても破裂リスクを完全に除去できるわけでもない。瘢痕部をそのままにした場合、瘢痕部に着床した場合は中絶などを検討。無事に上の方に着床した場合も、破裂リスクはあるので慎重に経過を見ながらの妊娠となる」 2人目の妊娠をトライしたいのですが、下記の条件から安易に方針を選択できずに迷っています。この先採るべき道につきまして、ご助言賜れますと幸いです。 ●2015年内膜症の手術の際(ニューヨークで受けた)深刻な合併症を伴ったことから手術というものにトラウマを抱えており、治癒や妊娠に繋がる保証のない手術を受けることに躊躇する気持ちがある ● 2人目の妊娠過程で、子宮破裂などで私にもしものことがあったら上の子を悲しませることになるので過度なリスクは避けたい。本当に危ないのなら妊娠は諦めるという選択肢も視野に入れたい。ただ、2人目の可能性を諦めることはとても辛いので、可能性の如何を知りたい

2人の医師が回答

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