潰瘍性大腸炎の薬に該当するQ&A

検索結果:2,148 件

33週 張りと腰痛がおさまらない。

person 30代/女性 -

妊娠33週の経産婦です。昨晩、仙骨あたりの酷い痛みが出始めたと同時に、生理痛のような痛みがではじめました。火曜日も一日、軽い生理痛が続いていました。 ウメテリンを火曜日から頓服で飲んでいるので、内服するもあまり変わらず。カロナールものんで少し効いたような。今朝起きてからも、生理痛は持続。 食後、お腹がグルグル動いていたので下痢するのかな?と思いましたが、普通便でした。 午後も生理痛は続き、横になってないとしんどい程だったので夕方、産院へ行きました。頚管もOk、子宮口も開いてませんでした。NSTで、弱い張りが続いてるのでウメテリンを定期的に内服し安静にするようにとの指示。痛みが強くなるより、張りが間隔的になれば来る様にと言われ帰宅しました。 帰宅後、お腹の張りも、腰の痛みも強くなりカロナールも飲んで今は落ち着きました。 28週の時、左水腎症になり尿管ステントをいれてます。留置後、1ヶ月程、ステントの痛みか張りの痛みなのか分からず、血尿も続いておりベオーバ内服で落ち着き、この一週間ほど、ステントの痛みは落ち着いてます。 また一週間前に、排便後に出血し、ステント留置後から動きすぎたり、立ち時間が長いと肛門のあたりに鈍痛が走っており、痔かもしれないとのことで痔の薬を使用しだしてから肛門痛はここ数日落ち着いてます。持病に潰瘍性大腸炎がありますが、最近は落ち着いています。 もし、間隔的な張りになったときはもう出産しか方法はないのか心配になってきました。 また、カロナールが効く様な痛みなら前駆陣痛とは違う痛みなのか?とも、気になりはじめました。 33週ではよくあることなのでしょうか。 2度、出産経験があり、どちらの子もよく張ってましたがこんな長い時間痛いことはありませんでした。 33週で万が一産まれてしまった際、赤ちゃんはどうなるのかもとても心配です。

1人の医師が回答

耳の後ろから首肩にかけての痛みがあります

person 40代/女性 -

1ヶ月前くらいから、筋肉痛のような鈍痛が、体の何箇所かに出ました。その少し前に普段は運動をしてないのですが、雪かきを2時間ほど続けてやっており、少し遅れて痛みが来たのだと思い、整形外科を受診しました。先生も、雪かきが原因とのことで、とくに痛かった肘に注射をしてもらい様子を見る事に。その後、数日経つと、肘は治りましたが、他の箇所に筋肉痛のような痛みが。また受診し、注射をうってもらいました。注射をうってもらった箇所は、痛みはきえます。その後、他の箇所はまだ筋肉痛の痛みが消えず。再度受診し、改めて痛い箇所を説明すると、線維筋痛症の痛みの出る箇所に似てると言われ、とりあえずは、痛み止め(SG総合顆粒、頭痛持ちの為、鎮痛剤で貰っていた薬を飲むと、痛みが落ち着きます)で、様子を見ることに。その後、次は耳の後ろから、首、肩にかけ強烈な痛みが出ました。頭と言うことで、脳神経外科へ受診し、CT撮り、首のレントゲン撮って頂くと、脳は問題なし、首はストレートネックで相当な負担が首肩にかかっているので、その痛みが出てるとのこと。漢方で様子をみましょうと言われました。 今、体で一番痛むのが、左の首肩、耳の後ろのズキッとした痛みです。この箇所が、一日中常に痛く、鎮痛剤を飲んで、なんとか生活してます。夜中も、その箇所の痛みで目が覚め、寝れずまた鎮痛剤をのんで効いてきた頃に、寝ているといった状況です。とにかく、他の箇所は、まだ我慢な出来る痛みですが、耳の後ろから、首肩にかけては、鎮痛剤なしでは、辛いです。 コリとは、こんなに痛いものなのでしょうか。ちなみにら耳の後ろの痛みは、緊張型頭痛といわれました。 この痛みが続くと思うと、本当に憂鬱です。 再度、受診した方が良いのか、様子を見た方がよいのか、回答よろしくお願いします 。最後に、持病として、潰瘍性大腸炎もあります。

4人の医師が回答

潰瘍性大腸炎/クローン病疑いについて

person 20代/女性 -

春頃から血便が止まらず、消化器肛門科に行き、5月に肛門が切れているとの判断で終わりました。出された薬(ヘモレックス軟膏、ボラザG坐剤)で中々治らず、1ヶ月ほど様子見。7月病院に行くと、触診、肛門鏡で直腸が炎症しているとのことで、薬(強力ポステリザン軟膏)に変わりました。そこから1ヶ月ほど様子見ていたのですが、治らず。それから大腸カメラをしないといけないと言われ、本日大腸の左側まで、浣腸薬だけでカメラを終えました。結果は、直腸が炎症している/大腸の左側は綺麗との事でした。直腸がやはり炎症しているとの事で、日赤/IBD担当の先生への紹介状をもらい、明後日行きます。当日は朝ご飯を抜いて来てくださいと言われています。 大腸カメラをしてもらったあとの説明で、腸の疾患(クローン病/潰瘍性大腸炎)の疑いがある。下剤を使って大腸をすべてみてもらわないといけない。通院しないといけない。手術の可能性もある等言われ、正直驚いています。 今の私の現状はどんな感じなのでしょうか。 生検はまだしていないのですが、IBD担当にいきなり回されるということは、やはり難病確定なのでしょうか。 ただの直腸炎症で、難病ではないという診断が下される可能性はあるのでしょうか。また手術の可能性とはどんな手術が考えられるのでしょうか。 日赤当日朝ご飯抜きとは、どんな検査をする可能性が考えられますか。 長々すみません。よろしくお願いします。 大腸カメラの写真を添付しております。

5人の医師が回答

胃潰瘍について〜血管炎でステロイド服用中

person 40代/女性 - 解決済み

高安動脈炎&狭心症11年目、46歳女性です。 冠動脈起始部(狭窄)、左右総頸動脈(閉塞)、肺動脈に病変があります。ステロイド加療60mgからはじまり、プログラフを併用しながら、現在は1日3mgで経過良好です。 2017年に胃の内視鏡検査を大病院で受け、胃炎・びまん性逆流性食道炎と診断される(ピロリ菌は陰性)。それ以来、膠原病内科でタケキャブ(20mg→現在10mg)を処方され服用中。 2019年、大病院で大腸内視鏡検査を受けて盲腸に炎症、クローン病の疑いで胃カメラ検査も受けましたが、大腸の炎症性疾患は否定される。 2021年、近所の消化器内科クリニックで胃カメラ検査。ポリープ(良性)が1つ見つかり、その場で生検・切除。胃腸薬3種類(モサプリドクエン、ガスコン、酸化マグネシウム)をそれ以来服用。 2ヶ月前頃から胃痛、腹部膨満感、胸焼けなどの症状が続き、今月2024年1月、同クリニックで胃カメラ検査を受けました。添付の写真のような胃潰瘍が見つかり生検。「今回は良性でした。ただし、近いうちに再検査が必要であるとのことでした。半年後に検査しましょう」と説明を受けました。新たな薬の処方はなし。「膠原病内科で処方されているタケキャブの量は増量しなくて大丈夫ですか?」と医師に質問したところ、「逆流性食道炎もないし、個人的には少し弱い薬にするか、タケキャブを一時休薬などしてもいいとは思う」との見解でした。 今回お伺いしたいのは、 1)タケキャブの長期服用のメリットとデメリット 2)今回の胃潰瘍から大腸の炎症性疾患は疑われますか? 3)持病もあるので、大病院の消化器内科に戻って診てもらったほうがいいでしょうか? なお、内服薬はバイアスピリン、メインテート錠、ジエノゲスト、ビスフォスフォネート製剤、EPA、デエビゴ錠、メイラックスなども服用中。

6人の医師が回答

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