血圧80台に該当するQ&A

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心臓カテーテル後の体調について

person 40代/女性 - 解決済み

2021年11月24日、痛みのない左胸のモヤモヤ感と90台の脈拍が数日続いたことにより受診→急性心筋梗塞の診断を受け、2021年11月29日に冠動脈ステント留置術(1本)を受けました。手術までの5日間は治療という治療はなく、アスピリン、テルミサルタン、ロスバスチタン、ラベプラゾールを朝だけ服薬していたように記憶しています。翌日退院となり、2022年1月5日に術後初の診察でしたが、心電図とレントゲンで異常なしの診断でした。術後150-90ほどで推移していた血圧が、現在は110-80くらいです。退院後からずっと体の不調が続いており、心臓付近を指で強めに押される感じ、つかまれる感じ、モヤモヤする感じ、就寝時に脈が早くなり枕越しに鼓動が伝わる感じ、座位での仕事中の動悸、左腕の付け根から鎖骨、乳頭までのつっぱり感と疼痛、左右上腹部の膨張感とキリキリする痛みなど、毎日症状が出ます。再発であるならば、術後からまもなく3ヶ月を経過する現在まで存命できているとは思えないため、再発の可能性は高くないと思うのですが、薬の副作用も含め、先生方のご意見をお聞きできればと思います。 主治医の先生からは、この病気を経験すると、体に不調が起こるたびに心筋梗塞と結びつけてしまいがちだが、そんなことはないので、鬱にならないように過ごしてくださいと言われました。 現在、アスピリン100mg、エフィエント3.75mg、テルミサルタン40mg、ロスバスチタン5mg、ラベプラゾール10mg、アムロジピン5mgを毎朝服用しています。 また、退院時にニトロール錠を10回分いただいたのですが、狭心症の発作時にと説明書にあり、なぜ処方していただけたのか不明で、使っていません。 次回診察は5月で、それまではかかりつけの内科の先生による服薬管理となります。 長い文章ですみません。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

何度も風邪を引き、治りも悪いです。

person 40代/女性 -

現在の症状は、 寝起きや入浴後の咳、 深呼吸で咳が出そうになる、 のど(声帯辺り)の軽いヒリヒリ、 声帯辺りに何かくっついている感覚、 食道に食べ物がある感覚、です。 経緯ですが、 7月中旬に喉痛高熱があり、3日目(解熱しそうな時)に耳鼻科受診。コロナ溶連菌インフル全て陰性。 その後に咳が始まり、数日経つと灰色の痰が混じる激しい発作的な咳になり、再受診。COを見る呼気の検査で、65の数値が出て、咳喘息と言われ、吸入薬と咳止めを処方。その日のうちに激しい症状自体は引いていきました。 しかし2週間後もまだ夜中に咳で起きたり、食道にずっと食べ物がある感覚が加わり、再々受診。別の種類の吸入薬と痰切り、タケキャブで、現在様子を見ています。 その前の経緯として、5月に家族からうつった風邪がしつこくて治らず細菌性(溶連菌は陰性)になり抗生剤服用しました。それが治った10日後に、別の家族からコロナが移り、治りが悪く上咽頭炎になり、複数回受診し、抗生剤の種類を変えたりしながら何とか抑え込みました。それがやっと治ったと思ったら7月中旬にまた高熱を出したという経緯です。 質問です。 1、三日目の検査であれば検査の疑陰性は考えにくいでしょうか? 2、咳4日目の呼気の検査で咳喘息と診断することもあるのでしょうか?(咳喘息は2週間以上続くと疑うと、ネットでよく書かれているので) 3、最近なんとなく尿が少ない気がするのですが、咳が心不全からきてないか気になります。以前は130台90前後だった血圧が、5月のコロナ以降は120前半80前後で、なぜか適正なりましたが、急に下がりすぎでしょうか? 4、この3ヶ月で何度も高熱を出す(医師にはウイルス性と言われます)ので、どこかおかしいのかなと不安です。詳しい全身の検査が必要でしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ソリクアを夕食前に打ちたい

person 60代/男性 -

61才の男性ですが、10年ほど前から糖尿病の治療を受けてます。当初の数ヶ月はインスリン治療でその後経口薬に変更してA1cが7%台で推移しておりましたが昨年の1月から急速にA1cが悪化して9%近くなりインスリン治療に戻りました、基礎インスリンを就寝前40単位、超速攻型インスリンを毎食前8単位打ってA1cは6 %前後まで下がりましたが体重の増加が止まらずまた血圧も上が150前後で推移しております。食事に関しては最初に野菜や食物繊維を推奨されている約2倍取ってからタンパク質、炭水化物と摂取しており、炭水化物に関しては朝はバナナ1本と6切りの食パン1枚、昼はバナナ1本と麦を混ぜた白米80g、夕食はバナナ1本とさつまいも100gにしておりますが、夕食に関しては肉類をどうしても多く取ってしまいます。 この状況でかかりつけ医にお願いして基礎インスリンをソリクアに変更して20ドーズ打ち超速攻型インスリンを14単位に増やしました、体重増加は止まりましたが5.7%まで下がったA1cが6.5%まで上がり、朝食前の血糖値が200前後になってます。夕食前の血糖値は100前後と低い水準を保っているので、ソリクアを夕食前に打った方が朝の血糖値が下がってトータルでA1cも下がると思うのですが、ソリクアの製品情報では朝食前に限定されております。治験ではソリクアの効果が35時間続くとの結果も出ているみたいですが、体感では効果のピークは打ってから2時間後から10時間後ぐらいの感じがしております。ソリクアを夕食前に打ちたいのですが、かかりつけ医は今までソリクアを処方した事が無くあまり詳しい事がわからないみたいなので、相談させていただきました。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

赤ちゃん 生後間もなくの呼吸障害と体重減少について

person 乳幼児/女性 -

出生体重は3200g、38週と4日での出産です。妊娠中と分娩時に血圧の上昇がみられましたが、むくみやたんぱく尿、糖尿は出ていません。分娩台で休んでいる時、赤ちゃんの経皮酸素飽和度計測機械のアラームが鳴りました。最低値は80代だったと記憶しています。私と夫以外のスタッフはおらず、アラームが鳴って数分後に来た助産師が保育器へ入れる処置をしました。その後は問題なく2日ほどで保育器から出ることが出来ました。また生後まもなくの体重減少が大きい場合、飢餓状態・低血糖・脱水を引き起こし、発達遅延の原因になるとの旨の記事を見つけ心配になっております。初産のため母乳はあまり出ませんでした。母子手帳をみて計算してみたところ、生後2日目に体重減少8.4%生後3日目に10.2%でした。生後3日目の朝から粉ミルクを足し始めました。体重管理と授乳・搾乳は産院の指導に沿って取り組んでいました。私自身がもっと早くにミルクを足すようお願いすべきだったのかなと自分を責めてしまいます。生後3日目の早朝だったと記憶していますが、数秒間赤ちゃんがぶるぶると震えました。発熱は無し(首で計測するよう指示あり)、黄疸はミノルタ値を計測し光線治療は無し。ミルクを足し始めてからは体重も順調に増加し、1か月健診と4か月健診共に問題無しです。 1、保育器へ入れるまでの間に酸素不足になり脳へのダメージは無かったのでしょうか? 2、今回の体重減少は危険な状態であり発育遅延のリスクになりうるのでしょうか?それとも体重減少により低血糖や脱水が起きた場合に、発達遅延の可能性があるのでしょうか? 3、赤ちゃんが低血糖、脱水症状になっていたならば、産院の助産師や看護師は気がつきますか?母子同室でしたが、授乳のたびに授乳室に出向いて指導を受け、毎朝体重の測定と着替えの為に赤ちゃんを預けていました。

2人の医師が回答

手術および帯状疱疹後神経痛の痛み弱まらず座位、立位でも尻や足まで痛みます

person 60代/男性 -

7月に一度、相談させて頂き、再度相談です。 2度の大動脈解離手術を受け、2度目の手術後の6月下旬に帯状疱疹、神経痛になりました。こちらでアドバイスを受けてペインクリニックを受診、相談して神経ブロックL7.L8に打ってもらい、眠前のタリージェ5mg追加、毎食後のロキソニンとレバミピド、毎食前の桂枝加朮附湯を追加しました。ブロック注射と追加処方後、数日間、一時的に痛みが軽くなりましたが、帯状疱疹後神経痛、手術の傷、かつて痛めた左足裏の他、荷重する手足、腰部、臀部、大腿部まで痛み、熟睡できません。整形外科を受診し、背骨のレントゲンは撮りましたが異常なしでした。血圧は上80台が続き降圧剤は中断。味覚や発汗に違和感があり、食欲も減退、ペイン医師は先週、LOH症候群もあるとみてテストステロン値を調べてみようと採血を指示。健保の電話相談では大きな手術から2か月、帯状疱疹後神経痛から1か月だから焦らないよう言われましたが気持ちは折れそうです。 相談と質問は以下になります。 1.急性痛が数か月まで長引く、または慢性化が早まることはありえますか。 2.痛みの感じ方、心理面の変化に応じて処方薬を変えてもらうべき、または変えてもらえますか(個人的には痛覚過敏を感じ、抗うつ系の薬も使いたい) 3.かかりつけ医が異動したり三次救急だったり、セカンドオピニオンで変わった場合、処方薬リセットは一般的ですか(ベシケア打ち切りで排尿違和感があり再開したい)。 4.通院が困難になりそうな場合、大学病院より、リハビリ可能な病院を探す方がいいですか(帯状疱疹時に私が倒れ、居合わせたヘルパーさんが救急車を呼び、隊員は主治医オペ中と言われ、約1時間待ちで断られたそうです。初めての病院に回されたが意識回復して帰宅)。 5.入浴は痛みが和らぐものの眠りにくくなります。入院時はシャワーのみでした。シャワーの方がいいですか。

1人の医師が回答

低酸素脳症 昏睡状態

person 10代/男性 -

11歳児が40分以上の心肺停止から心肺蘇生後、体温を36度以下で保つ低体温療法を3日間受けました。 蘇生後は僅かな呼吸もありましたが、3日後のの診断では低酸素脳症の2次損傷が脳幹まで達しており、自発呼吸、瞳孔反応、脳幹反応の消失、平坦な脳波であると診断を受けました。 臓器提供の意思がないため正式な脳死判定はしていません。 蘇生後から3週間現在 ○心拍停止から意識は回復しておらず当初の診断内容のまま。 ○蘇生後3日目、尿崩症になりましたが、現在は安定しています。管を通してない状態で排尿もあります。 ○3日目から経口栄養、当初は消化器官が働きが悪く消化不良がありましたが、現在は消化しており便も出ています。これから点滴での栄養剤は中止して全て経口栄養に切り替える予定です。 ○2週間目に誤嚥性肺炎になりましたが抗生剤投与で回復して1週間後は換気も良く人工呼吸器での呼吸は安定しています。これから気管切開に切り替えます。 ○血圧は80台/40代 心拍数50前半で安定。 ○現在、脳に血流はあるが、損傷した脳が血流を必要としていない状態で、これから起こりうる感染症などをどの程度積極的に治療する判断を家族がするかが余命になると主治医から話されています。同時に家族の判断でこれらを積極的に治療をしない選択肢もあるとも話されています。 上記の症状の解釈として 1脳に血流がある状態は脳死状態ではないとあるのですが、そうであれば少なからず回復の可能性はあるのでしょうか。 2脳に血流が認められるということは脳が壊死してしまう可能性は低いのでしょうか。 3通常二次損傷はどのくらいの期間で症状が固定されるのでしょうか。 4脳以外の臓器の健康状態が感染症以外で悪くなる可能性はないのでしょうか。 5延命ではなく積極的な回復(自発呼吸回復など)へのアプローチを求めること難しいのでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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