足動かない原因に該当するQ&A

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ぴくつき、強い違和感でALSが怖い(本気で悩んでます)

person 30代/男性 -

37歳 男性  ぴくつきと違和感でALSじゃないかと本気で悩んでます。足がきっかけでした。 〈足〉 発症時期:2025年8月下旬から左足の強い違和感 進行性:悪化なし、症状は持続中 できること:歩行、走行、片足立ち、つま先立ち 筋力低下:なし 萎縮:なし ピクつき 全身に出てきた(特に両足) 朝起きた時から夜寝る前、動いてない時に出る かなりメンタルにきてます。 喉・舌 喉に違和感(痰が絡む、つかえてる感じ)持続 舌に「もつれる感じ」や違和感を感じることがある 嚥下障害: なし 構音障害:なし 250mlのお茶一気飲みも可能、声の変化なし。 腕 たまに吊るような症状が有 指立て伏せ、ハンドクリップ35kg、ダンベル7kg持てます。 筋力低下:なし 萎縮:なし 体重 変わらない 精神面 心気症、不安障害、強迫性障害の既往 ぴくつきの症状から「ALSへの不安」がかなり強い。 ネットは情報がありすぎて、怖くなった。 自分もそうなんじゃないかと囚われてる。 (足 → 舌 → 喉と「怖い部位」が移行) 医療機関受診 神経内科:2025年9月2日、9月19日  2名の医師の診察で筋力・腱反射・萎縮ともに異常はなし。 心療内科:強迫性障害・心気症として通院開始: 2025年9月16日 → SSRI(パキシル6.25mg少量)+漢方内服中 血液検査:異常なし 現時点で 客観的に神経難病を疑うような「できなくなった動作」はないです。ただ、全身のぴくつきがかなり酷くなってきて、不安がとても強く、ノイローゼ気味です。 気にしだしたら止まらない性格で、胃カメラや大腸カメラ、血液検査、頭部MRIの検査など数多くしてきました。 5年前にもALSが心配になり、半年程、脱力感やぴくつきで通ってましたが、そのまま異常はなしでした。 Drは心配でたまらないなら、過度だけど、針節電図もなくはないかもと言っていました。 神経内科のDr、AI(医者ではない)は神経難病の確率は年齢的にも、症状からも医学的には除外できる、主にメンタルやストレスからじゃないかと言われてます。 理由はALSはぴくつきはあっても、筋力低下や動作障害も必ず伴う病気で、あなたにはそれがないからとの事でした。 ご質問したい事は、 1新しく症状が出て日が浅いですが、違和感・ぴくつきだけの今の症状でALSを疑う必要はありませんか? 2筋力低下や萎縮が皆無で針筋電図をする意味はありますか? 3不安障害、強迫性障害、自律神経の乱れ、ストレスでここまでの身体症状が続くことはあるのでしょうか?ぴくつきでかなりメンタルがきつく、薬で抑えたいです。 4筋力低下がないなら通院もしなくて大丈夫との事でしたが、「ぴくつきや違和感」で神経内科に通い続ける必要はありますか? あるいは、何かアドバイスをいただけたら幸いです。 1番違和感が強い今の足の写真も載せます。ご覧いただければ幸いです。 どうぞ、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術を予定しています。精神状態は術後に影響はありますか?精神疾患の既往ありです。

person 40代/女性 -

腰椎椎間板ヘルニアの、顕微鏡手術を急遽17日に予定しています。ただ適応障害やPTSDの診断を受けており、ここ数ヶ月家族の度重なる入院・自身の体調の波等もあり精神状態が良い状況ではありませんでした。 その中で、病院内のクラークさんと先生・先生と看護師さんの連携のミスや確認漏れ等トラブルが続き、検査ミス等でお金・時間・痛い思いを倍したり、正直不信感は少なからずある中で、昨日の術前の受診時にトラブルがいくつかあり、手術を受けて良いのか?不安だけが強くなりこんなにトラブルがあり、オーバーかも知れませんが、命を預けて大丈夫なのかと思ったり、1日中その事で不安になり、家族と相談している際に泣いてしまったりと、かなり状態が不安定となってしまいました。 中断していた心療内科に手術に向けて4ヶ月ぶりに受診した際は、強迫神経症の様な状態に近い指摘もありました。 この状態で手術を受けた場合、術後の経過に影響はあるのでしょうか? また、精神状態が不安定・不眠症の症状が強いと、回復期に転院する際受け入れ先が決まらない可能性はありますか? 回復期の希望があり、先生からも出来る環境があるなら回復期の上限のリハビリ・退院後、外来のリハビリを継続し、術後半年後ぐらいのリハビリが終了時点まで、どこまでも回復出来るか、分からないとは言っていただいています。私自身、子どもの頃から続けているバレエ をまた踊りたい気持ちが強く、歩けてゴールとは思っていません。もともとヘルニアは7、8年前からあり症状がある、無いを繰り返しながら、日常生活を送れ、バレエ も続けていました。 4月の終わりから下肢の違和感や歩き方の違和感があり、バレエのレッスン中に出来ない事が増え、足の外科の主治医の先生に相談・脊椎外来を院内コンサルしていただき、5月中旬に受診・針筋電図やMRI等の検査を経て6月11日に5番のヘルニアからの症状の診断を受け、現状下垂足の診断だと思います。まだ完全に麻痺とはなっていませんが、左右左は30度あり90度曲げられ無い状態です。歩き方に関しては、鷄足だと思います。日常生活が送れないレベルではありません。 足の事を考えたら一日でも早い手術が、神経にとって良い事・回復の可能性が高まる事も分かっています。 何処まで回復するか分からないけど、手術しなければ神経が損傷し続けて、麻痺が完成してしまう可能性がある事も分かっているので、手術を決断していました。 また、足の外科の主治医の先生には命預けられる位の信頼しかなく、その先生からも今ならまだ遅く無い・麻痺になったら遅いのもあるけど、バレエ を続けたいなら手術のすすめがあった事・先月に発表会がありそこを目標に頑張って来たんだから、本番終わったら手術の事だけを考える様に言われていました。 昨日のトラブルをきっかけに上記の様な状態になってしまい、とにかく不安で落ち着かない状態です。精神状態は気にせず、手術に望むのが1番ベストなのでしょうか? また気管支喘息・一年ちょっと前にコロナウイルスの後遺症の診断を受けて、この一年本当に回復してきていて、後遺症外来に行く前は倦怠感が酷すぎて、トイレに1時間がかりでいったり、食事に席につくのも出来なかったりと、かなり大変でした。なので気持ちのコントロール・精神状態をあまり悪くしたく無い気持ちもあり、何処を優先するのが良いのか分からなくなってしまいました。不信感がありながらも、予約手術は3ヶ月待ちな為、手術室の空き等の調整に動いて下さったり、悪い先生でないのはもちろん分かっています。

5人の医師が回答

「頚椎症性脊髄症の疑いだが、自己免疫疾患なども気になります」の追加相談

person 30代/女性 - 解決済み

他の病気、心因性があるのかお伺いしたいです。 セカンドオピニオンで脊椎ドックに行きました。 7年前と今年2月の頚椎MRIやレントゲンの データも持っていきました。 脊椎ドックの前に何件か整形を回って、 A 脊髄症状が出るほどではない。 B 脊髄症状が出てもおかしくないが、首が原因とは100%言い切れないから手術してみて首だったと分かる C ヘルニアの状態は7年前の方が悪く、運動のリハビリをしましょう D 7年前よりも今の方が良好。心因性の可能性もある。漢方と運動を。 E CTでは7年前のヘルニアの名残で骨が隆起している。MRIでは7年前よりもよい状態。首が原因かと言われるとわからない。手術はできるが、首が原因か断言できないからよくなるからわからない。腱反射は軽微異常?かもしれないしもともとそうだったのかもしれない。 何かの周りの水?何かの通り道?もあるようでした。 と言われました。 ・家の中でも手先、足先の冷えがひどい ・横になると痺れたり寒気がする ・下肢、足の指の痺れがひどい ・指の痺れもあるが、痺れたり痺れなかったり、場所が変わる ・指でスマホなど触るとビリビリ痺れたり、何も触ってなくてもビリビリする(右手人差し指、左手小指) ・左右上下肢、背中の痺れ ・首を傾ける検査では特にどこかが痺れるなどはない ・やろうとしたことをなんだっけ?となる ・子どもの手を拭くなど、哺乳瓶を洗うときに落とす、トイレットペーパーが1回で取れないなど手先が不器用になって思うように動いてない気がする時がある(特に左手薬指) ●心因性で巧緻性障害がでますでしょうか? ●首が原因と分かる検査はありますか?

4人の医師が回答

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