CT乳がんに該当するQ&A

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CA19-9が高いと言われました。

person 40代/女性 - 解決済み

右側の背中・右横腹・右肋骨の下付近がなんか痛いな~・・という症状があり・・・ 気になって先週、総合病院を受診しました。 そしてCTと血液検査をしていただきました。 昨日結果を聞きに行った所、CTでは異常は見られませんでしたが、血液検査でCA19-9と言うのが50で高いとのこと。 CTで膵臓・肝臓・腎臓・胆嚢・など異常は見られないので、婦人科で見てもらってといわれました。 婦人科では生理不順などで通ってますが、改めてエコー検査?で診ていただいたところ、卵巣なども大丈夫との事。 1年前くらいから不正出血があったり生理はこなかったりとあったので、今春から更年期の血液検査や、ホルモン剤を飲んだり、5月くらいに子宮体癌・頸癌の検査もしています。 ホルモン剤を飲んだせいなのか、乳頭から透明な液も出たりしたので、念のため乳癌検査(マンモグラフィとエコー検査)もしました。 そして 毎年、胃と大腸の内視鏡検査もしています。 (今年は10月に行い、いくつかの憩室・大腸に2ミリくらいのポリープがひとつありましたが、先生は取っていませんでした。) 今日受診した婦人科の先生は、半年前の血液検査ではCA19-9は正常だったと言ってました。 半年で基準値を上回るなんて怖くてたまりません。 CTは造影剤などは使ってないCT検査です。 CT検査では分からない癌がひそんでいるのでしょうか・・・? 他に受けるべき検査はありますか? 喘息・慢性胃炎(萎縮性胃炎)・逆流性食道炎・大腸ポリープ・痔・橋本病(1年に一度の経過観察中)・過去に尿管結石 があります。 分かりづらい文章で申し訳ありませんが回答お願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌の診察と治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2022年1月13日マンモ、エコー、針生検 結果:右乳癌(浸潤性乳管癌)、しこりの大きさ2.6cm(広がり4cm)、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade:2 2022年1月21日CT造影検査 2022年1月27日MRI造影検査 結果:右乳癌(浸潤癌/骨軟骨化生を伴う癌)、しこりの大きさ6.0cm大、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3 2022年2月2日 結果:HER2陰性 2022年2月15日dose-denceAC療法(2週毎×4コース投与)開始(ドキソルビシン60mg・エンドキサン600mg) 2022年4月5日MRI造影検査予定 化学療法タキサン系開始予定 乳房切除予定 放射線治療予定 以上がこれまでの経過と診断結果、今後の治療予定です。 初診時から現在まで7週間近くたち、初診時には感じなかったしこりの大きさや硬さ、胸の変形の自覚症状があります。 これまでの診察で何度か先生に伝えたのですが、「皆さんそう言います」と言うだけで視触診もエコー検査などもなく、採血結果を印刷した数字を見るだけの診察が続いています。 まだ化学療法1回目を終え、2回目に向けて整えることしかできないのかもしれませんが、日々変化を感じているしこりに不安で仕方ありません。半年後に控えている手術で取り切れないくらい大きくなりすぎているのでは?今の抗がん剤の効果はいつ頃自覚できるの?1月21日CT検査から経過してリンパや他臓器に転移しないの?といろいろな不安が溢れてしまいます。 乳癌の診察は、定期的に視触診やエコー検査などでしこりの変化や状態を診ることは普通しないのでしょうか? また、私のようなKi67が高いタイプの乳癌に、主流とされている術前化学療法は合っているのでしょうか? ご意見お聞かせください。

3人の医師が回答

乳がんからの肝転移か

person 40代/女性 - 解決済み

■詳細 4年半程前に乳がんステージ1(24mmほとんどが非浸潤がん、浸潤経4mm、グレード1、乳頭腺管がん、センチネル生検0/3)の温存手術をしています。妊娠出産希望のため無治療を希望。その後2年4ヶ月前に出産しました。 産前産後はマンモ、超音波でフォローしていました。 子育ても落ち着いたので造影CTを撮り、肝転移、骨転移(恥骨)疑いとなりました。 追加検査で腹部超音波、骨シンチをし、腹部超音波の結果は肝血管腫、骨転移は何も写っていないと言う事でした。 さらに4ヶ月後に造影CTをしたところ、肝臓の腫瘍が大きくなっていると言うので、消化器内科へ回され、造影MRI、造影超音波を追加検査をしました。 ○造影CTはダイナミックではなく、造影前と2分後のもので、2分後も白く残っていた。 ○造影超音波は、染まり方は肝血管腫のようでしたが、最後に造影剤が抜けていた。 ○造影MRIは、染まってから最後に造影剤が抜けている。 この時点で消化器内科の先生は『転移性のものかなという感じですが、もちろん良性の可能性もあります。』とのことで、生検をして確定したいとのお話でした。 しかし、S1という所に腫瘍があるので、針が刺せるかわからないので、また腹部超音波で確認するということです。 乳がん、肝臓、胃、大腸の血液検査は全て正常です。大きさは3cm×2cmくらいが一つ 脂肪肝があります。 ■先生に聞きたいこと ○乳腺外科の主治医は、あなたの場合は急に肝臓に転移するなんて考えられないと言っていましたが、転移もありうるという事で、やはり肝血管腫の可能性は低いでしょうか? ○造影CTでは肝臓の腫瘍のみでしたが、胃や大腸の癌は写らないのでしょうか?(ある場合) もし胃や大腸の小さい癌があったとしたら、それよりも転移した癌が大きいと言うことはありますか? お願い致します。

4人の医師が回答

肺の手術を行うために必要な健康状態、体重や運動機能について

person 70代以上/女性 -

22年3月より肺がんの疑いで経過観察中です。 前回お答え頂いた先生方、ありがとうございました。 今回は肺の手術に関連した質問をさせてください。 (画像は22年3月のCTです) ▼経緯 都内の大学病院通院 22年4月のPET検査と血液検査は問題なし 次回CTは6月下旬 疑いの右中葉の推移 『19年8月 4.7mm(人間ドック)、21年11月 5.7mm(人間ドック)  22年3月 6.5~7.0mm(高性能CT?)、22年4月 変化なし(PET/CT)』 呼吸器内科 「肺がんの可能性は40~50%。あなたの体重では手術は無理だろう」 呼吸器外科 「過去の右胸手術の影響で背中側からの手術になる。  階段が厳しいと術後に体調を崩す可能性が高い。体重もリスク。  疑いが五分なら手術反対。安全な手術は難しい。  健康体でも、この大きさで手術はない。せめて10mmを超えないと」 ▼健康 70歳、女性、身長160cm、体重90kg 92年乳がんで右乳房全摘出、01年乳がんで左乳房部分手術 関節リウマチ、逆流性食道炎、変形性膝関節症、高血圧、やや喘息の気 酒や煙草は一切なし 健康状態に危機感を持ち、軽い運動や筋トレ、食事の改善に取り組み始めました。 膝が痛く人工関節を勧められますが、減量と筋トレの成果を見て判断したいです。 外出時は杖を使います。階段は最低1フロアは昇降可能ですが二足一段です。 家事全般一人でやっています。 ▼質問▼ 1、一般的にも10mm未満では、余程疑いが強くないと手術しないものですか? 2、仮に肺の治療が必要な場合、減量さえすれば手術可能と思われますか?   また、どの程度減らせれば良いでしょう? 3、どのぐらいの運動機能があると術後に良いでしょうか?(例:Xキロ歩ける)

4人の医師が回答

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