昨年3月のCTで左肺野横隔膜近くに影ができ、2ヶ月後のCTでは新たに対側の横隔膜近くにも浸潤影が出現し左側はやや増大しました。
次の2ヶ月後CTでもどちらも増大したので気管支鏡検査したが手前までしか届かなかったとのことでした。その後の経過観察では大きさ変わらず、今月のCTではほんの少しだけど縮小していると言われ次回は4ヶ月後に延びました。
自覚症状は1日10回程の痰で、当初は無色でしたがここ半年は黄色です。先生によれば単なる炎症性変化なのか、癌なのか、まだ分からないと。
そこで質問なのですが、1年以上も消えない炎症性変化を示す病気というのは実際あるのでしょうか。
もしくはここまで消えないとなると癌の可能性の方が高いのでしょうか。
よろしくお願いします。