うつ状態に該当するQ&A

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安静時にも胸の奥と喉に圧迫感を感じ、息が上がって苦しいです。原因と対処法を知りたいです。

person 40代/女性 -

抑うつ状態と診断され、治療中です。 ⚫︎一番辛い身体症状 安静にしていても、酸素が足りない感覚、全身の倦怠感がある。唐突に、強い圧迫感が胸の奥にあり、喉も苦しく、息が上がってしまう。 頭痛(おでこあたり)も伴う。 不安時用の頓服薬を2錠飲んでみても、効いてる感じがしない。 今のところ、一回だけだが、朝、目覚めた瞬間から、息が上がって胸が苦しいことがあった。 また、本を読むと、苦しくなるため、読書ができなくて辛い。頭を使うと苦しくなる気がする。 記憶力も減退し、体力もない。 ⚫︎原因を知りたい/対処法を知りたい この胸の苦しさ、息が上がってしまう症状がどこから来ているのか知りたい。主治医は「なんだろうね?」「鬱が治れば(寛解の意味かと思います)治るよ」と言われましたが、その場限りの言葉に聞こえるので、 他の病気が併発していないか心配。紹介状を書いてもらい、大学病院の精神内科で検査しても、別の病院(循環器科・内科)心臓の検査を綿密にしてもらっても、どこも問題ない、と言われ、原因の特定が出来ない。 単なる抗うつ剤の長期使用が悪いのか、他に原因がある可能性があるのかを知りたい。何科に行けば良いのかを知りたいです。 ⚫︎現在 減薬(抗うつ剤5mgを無しにする)を試したところ、苦しすぎて、耐えられず、今週火曜日(6/2)に、減らした分だけ、増やしてもらい、減薬前と同じくらいの、苦しさに戻ってきた。 ----------------- 略歴 2022/6/29 「抑うつ状態」の診断 (休職1回目)半年休職2022/7/4〜 2023/1/22 復職 2024/4/16 再発し休職 (休職2回目) 1年間休職したが、期限まで回復にいたらず、2025/4/16づけで退職。 ----------------- 〈ストレス原因と思われるもの〉 ▪️仕事 中国人経営の会社を辞めた(勤続年数10年半)普段、自分1人しか事務所にいない環境。 ▪️前職(鬱が治らず現在は退職) 2018/6 ソフトウェア開発をしている、割と大手の会社に転職できた。 仕事内容:コールセンターのオペレーター 自社開発ソフトウェアについてのテクニカルサポート。 常に頭を100%使い、通話も休憩も秒単位で管理され、グループの中では、必ず1人は鬱で休職している環境。ホワイト企業だったが、仕事内容は、かなりきつい。 しかし給料が良いおかげで念願の離婚ができた。 受電のタイミングを自分で決められないシステム。お客様の話を聞き、メモをとりながら、問題解決に使える資料探し。難しい案件だと、時にはお客様の話を聞きながら、隣にヘルプ担当の人が言っている内容も同時に理解することもあります。業務がマルチタスクすぎることと、私の完璧主義が悪い方に転じてしまいました。 退勤して自宅に着くまで、 頭(おでこあたり。前頭葉?)を中心に、熱を持って、今にも爆発しそう、と毎日感じてました。まっすぐ歩くのも困難を感じ、壁づたいに歩かないと歩けないこともありました。 それを身体からの信号だと受け取れず、生活を守るために頑張りました。 10年以上前から、全身に倦怠感があり、足が鉛のように重く感じて、寝ても疲労が取れず、朝から疲れている状態でしたが、これを病気と捉えられず、一応内科に行ってみても原因不明と言われました。 運良く精神科に繋がれましたが、今回は毎日辛いです。希死念慮もあります。そして身体症状が辛すぎです。

2人の医師が回答

精神科退院後の治療について

person 50代/女性 -

長文で失礼いたします。 今年の5月から抑うつ状態になり、 抗不安薬や抗うつ薬も試しましたが、副作用で長続きせず、中途覚醒や早朝覚醒、  早朝はじっとしている事が出来ず、ロラゼパムが効いてくるまでずっと家の中でウロウロ。 ロラゼパムも一日最大量を飲み、4ヶ月以上食欲不振で体重10キロ減。   恐怖を感じ、かかりつけ医に入院施設を紹介してもらい10月初旬まで1ヶ月半位入院してました。 入院中の処方はジアゼパム5mgを朝と眠前、トラゾドン75(100の時もあり)mg、入院前の胃カメラ異常無しで胃腸不良もありタケキャブ、六君子湯、ミヤBM、甲状腺低下症安定してましたが、チラージンも服用してました。 入院中不安感は軽減しましたが、食欲不振や中途覚醒は改善せず、体重も増えないまま。 胃腸不良が続いていた為鬱改善も不明なまま、1ヶ月半程で退院し、 退院後直ぐ胃カメラするも慢性胃炎、機能性ディスペプシアとの事でアコファイド処方されました。 メンタルの方は入院した病院の外来に通院したかったのですが、それは出来ず、  元のクリニックに戻され入院時と同じジアゼパム朝5mgと眠前5mg、トラゾドン75mg処方、タケキャブと六君子湯は外されました。 ただ入院してから頭重感があった為、夜のジアゼパム5mgを4mgにしたら改善しないか主治医に相談しましたら、 退院して日も浅く入院自体大変な事で入院させるのも大変なんだ、  また悪くなったら困る、リスクは犯せない、と強く言われてしまいました。 一応ジアゼパム眠前4mgで試してみる事自体は了承いただきました。 いつもは主人も一緒に診察に同席だったのですが、この日はたまたま1人で受診。 いつも温厚な主治医に強い口調で言われてしまい、ショックを受けています。 退院後の現在も胃腸不調は続いていて、 食欲不振、胃もたれ、胃もたれなくなると、今は寝起きから夕方頃まで続く吐き気が出てきて 胃腸不良があると気分も下がり、このままだと入院前に戻りそうで怖いです。 そしてお伺いしたいのですが、 入院時は就寝か21時だったのですが、 退院後の現在は23時半頃になっている為、 トラゾドンを試しに50mgに減らした所、中途覚醒も早朝覚醒も改善しました。 ただ主治医に許可なく減らしてしまったので、 先日一日だけ75mgに増やした所、 その夜中途覚醒や早朝覚醒し、直ぐ翌日50mgに戻しましたが、まだ睡眠が安定していません。 トラゾドンは1度量を変えただけで直ぐ睡眠が不安定になってしまうのでしょうか? また、トラゾドン50mgや75mgで鬱に効果はあるのでしょうか? 夜のジアゼパム5mgを4mgにした事が離脱作用で朝の吐き気に影響しますか? 主治医にはもう薬の相談するのが怖く、 次回の予約も、意図的にいつもより遅くされた感じです。 抑うつ状態も根本的に改善しているのか不明です。 辛い日々が続いております。 良いアドバイスをどうかお願い致します。

1人の医師が回答

自律神経失調症の薬について

person 40代/女性 -

自律神経失調症で一年半ほど心療内科に通っています。 主な症状は吐き気、動悸、抑うつ状態です。 心療内科の方で初めの頃はレキソタン2ミリを1日3回を、途中からトリプタノール10ミリを寝る前一回を処方したいただいています。トリプタノールは鬱対策というより途中、不眠気味になった為眠剤に近い感じで処方しているようです。 それだけでは吐き気が治らず、消化器内科でも一年ほどタケキャブ、ガスモチン、ミヤbmを処方してもらっていますがあまり改善されません。 最近、生理前と生理中は特に症状が酷くなる事に気づき、婦人科を受診しホルモン検査など色々な検査をしましたが異常はありませんでした。 最近ずっと本当に鬱っぽいというかちょっとしたことで泣いてしまうし、やたらイライラするし、気力がなく日中もほとんど布団に横たわっています。 心療内科の先生にも伝えていますが、波があるからねと言い、頑なに処方は変えません。泣きながら診察しても変わりません。 その婦人科でSSRIの中にPMSにも効果があるものがあるから、相談してみたら?ちょっと落ち込みもひどそうだし、と言われました。実際婦人科の診察でも何故か泣いてしまいました。 たしかに自分なりに調べていた時も、私に必要なのはこのSSRIなんじゃないのか?と思ったのですが、先生に直接SSRIを出してくださいと言っていいものでしょうか? それともなにか理由があって頑なにレキソタンとトリプタノールなのでしょうか? 最初の頃はレキソタンはたしかによくきいて、これさえ飲んでれば大丈夫なんじゃないかと思うくらいでしたが、今はそれもなく、なんとなく言われたまま1日3回飲んでる状態です。 1番効果があったのはドグマチールでしたが、1ヶ月で母乳が出てしまい、飲めなくなってしまいました。 家事もあまりできておらず家族に迷惑をかけ続けているのでとにかくはやく直したいです。 調べると朝散歩をしろ、栄養のバランスがどうこうばかりでてきますが、体調が悪すぎてできないことばかりです。 自律神経失調症に1番効果のある薬は何ですか?

2人の医師が回答

下垂体腺腫PRL亢進症と成長ホルモンについて

person 30代/女性 -

30代女性、20歳頃に下垂体腺腫があると発覚しPRL亢進症であると診断。それからプロラクチンはだいたい200台ぐらいをキープしている状況です。 カバサールなどでの薬物療法は副作用が強かったため行っておらず、かつマイクロプロラクチノーマだったため定期的にMRIや血液検査を行い経過観察のみという形になっております。 今回難病書類更新のため血液検査を受けたところ、成長ホルモンが0.06と低い数値が出ました。 医師に聞いたところ子供ならまだしもあなたは大人なんだから関係ないよと言われたのですが、ネットで調べてみると大人の成長ホルモン分泌不全はうつ状態や肥満を引き起こすと書かれています。 そして今私はうつ状態が続き心療内科に通っており、肥満でHbA1cが高くなっております。 今回の血液検査ではIGF-I(ソマトメジンC)は検査項目に無く測っておりません。 成長ホルモンが日内変動があるもので一度の低値ではなんとも言えないとは理解していますが、医師のあなたは大人なんだから大丈夫という言葉もあり不安が拭えません。 下垂体腺腫は高プロラクチン血症を引き起こしながら成長ホルモン分泌不全も発症させることはあるのでしょうか? また、医師にIGF-Iも検査してくださいということはこちらから言ってもいいものでしょうか? ご教授いただければ幸いです、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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