てんかん治療中の、22歳になる息子の事で相談です。
4歳の時に初めてのてんかんの大発作があり、その後6歳、8歳、10歳、15歳の時に一回ずつ、17歳の時には2カ月位の短期間に数回の発作がありました。いずれも大発作です。
その後、現在まで発作は起こしていないのですが、17歳の時の短い期間の度々の発作がトラウマになり、今でも強烈な不安に襲われるようです。
今になって思えば、不思議な感覚の予兆のようなものが、小さい頃からあり、今でもそのような感覚がたまにあるようです。説明し難い感覚だそうです。それが本当に予兆かどうかは分からないようです。
17歳の頃の度重なる発作の後、今まで飲んでいたテグレトールにイーケプラを加えました。
(一日 テグレトール300×2、イーケプラ500×2)
今は予兆が発作に繋がることもなく5年経ったのですが、このままで様子をみて良いのでしょうか?
そして、17歳の頃に発作が頻発したのは何故でしょうか?