ガラス目にに該当するQ&A

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細かいガラス片の身体への影響

person 30代/女性 -

昨日の地震により、自宅の食器棚から飛び出たガラスコップの破片(耐熱ガラス)がキッチン→リビングにかけて広範囲に散らばりました。地震発生時は留守にしており、直接的にガラス飛散による怪我はしておりません。 しかし、部屋の片付けをしてからも1~2mmのガラス片が後からあちこちで見つかり、手足に刺さったような刺激があったり目がゴロゴロするため、身体への影響が気になりました。 手足・目ともに目視では異常はなく、手足に出血もありません。ただ、歩くと足の裏のどこかに刺さっているような刺激があります。 目は片付け後とゴロゴロ感を感じてからの2回流水で洗っており、異常な程の痛みや充血・見え方の変化はありません。 【質問】 もし塩の粒と同じかそれ以下のごく小さなガラス片が手足・目に刺さったままの場合、出血がなくても危険でしょうか? かかりつけ医院がまだお休み中のため「もしかしたら」レベルで救急病院に行くのも恐縮しております。ひとまず様子見は可能そうな状態でしょうか? --------------------- 尚、破片が散乱した部屋・家具は水拭き(床はゴム手袋で大きな破片を取り除いてからほうき→水拭きの順)/引き出し内の食器は全て洗い直し/ゴム手袋と保護眼鏡代わりの花粉症用眼鏡・スリッパでの作業を行っております。 作業終了後、タイツを履いた状態で床の上を歩いてしまい刺激に気づきました。 作業は夫と二人で行っており、夫はそこまで几帳面に作業していなかったようなので、明日改めて水拭きと掃除機かけを行う予定です。 また、去年1年間は強迫性障害と思われる症状が出ていましたが現在は特に強迫観念は強くありません。(元々心配性や神経質であると思います) よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

多発すりガラス陰影について

person 20代/男性 -

28歳男性。2023年2月9日、都内大学病院にて腕の痛みにより、身体検査を行いました。脳MRIや血液のエコーに異常はなかったのですが、CTにて左肺に25mm、右肺に5mmのすりガラス陰影が見つかりました。その後転勤の都合により、4月3日地方の総合病院の呼吸器内科を受診。再度CT撮影を行ったところ、すりガラス陰影に変化がないことから、肺がんの可能性ありとの診断をうけました。 主治医の提案もあり、左肺のすりガラス陰影に対し気管支鏡検査を行ったところ、異常なし→目的の異常影の組織は採取できなかったものと考えらるとのことでした。 今後の方針として、1引き続き経過観察を行う 2 1回目の手術にて右肺のすりガラスの摘出手術を行い、2回目の手術にて左肺のすりガラス摘出手術を行う。 とのことです。 以上を踏まえ下記の質問をさせてください。 1このような陰影かつサイズ感の場合は即手術と考えた方がよろしいでしょうか。 2添付画像より、医師曰く転移の可能性は低いので、PET-CT検査等は必要がないと話がございました。そのような事前検査をせずに手術に望むのは適切なのでしょうか。 3すりガラス陰影の臨床病期において、CT画像より推察されるT分類は何に該当するのでしょうか。 私なりに調べたところ充実成分をもとにステージ分類をしているとの情報がございましたが、担当医からは腫瘍経で判断するとのことでした。 4手術摘要の場合は、左肺の摘出手術は肺葉摘出手術になると先生から案内がございました。しかしながらすりガラス陰影の場合は縮小手術の適用範囲になるとの情報も見聞いたしました。今回はサイズが25mmと大きめなので肺葉摘出手術になるのでしょうか。個人的には2度の手術になるので、肺機能のことを考えると、可能であれば縮小手術にて望みたいと考えております。 お手数ですがご回答をお願いいたします。

2人の医師が回答

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