ボーエン病に該当するQ&A

検索結果:318 件

一つの症状に対する診療方法の違い

person 50代/男性 -

少々専門的と思われる事をお聞きします。 他の質問で書き込みましたが、先月、手指ボーエン病の診断を受け、総合病院で皮膚の切除手術を行いました。 初回受診の町医者も、手術を受けた病院も、標準治療は切除手術ということで、なんの疑問もなく物事が進みました。 手術が終わり、切除部周辺にも異型成があると知り、ネットで細かく検索してみると、初期の病変であれば、手術以外にも、外用薬や光線力学治療など、さまざまな選択肢が見つかりました。 手術をされた病院の部長は、「皮膚学会」と「皮膚外科学会」の双方に所属されていると知り、治療については、「手術」のエキスパート、という方でした。 ボーエン病がガンの一種と聞き、どんな治療法があるかを、詳しく調べる余裕がないまま、あわてて手術をしましたが、今思うと、もう少し調べればよかったか、と思えてきました。(他院に相談はしたが、すでに手術をしたため、転院には否定的でした) 同じ皮膚科医でも、所属する学会により、専門知識や、治療方法の選択に、大きく違いがあるものだとわかりました。 そこで質問ですが、たとえば「手術」が絶対、というポリシーの先生だと、他の治療法(この場合はイミキモド)について、有効性などの情報がなければ、まったく受け入れられないものでしょうか? 個人的には転院も視野に入れて、他の治療法について、主治医の先生と相談したいと思っています。 ご意見をお聞かせください。

1人の医師が回答

突然脇の下に赤い痣の様なものができました

person 50代/女性 -

宜しくお願い致します。 10日前、左脇の下に突然1センチ程の鮮やかな赤い色?ピンク色?の痣の様なものができているのに気づきました。痒みや痛みはありません。 様子見していると、2日後位から色は薄くなりましたが、日によって肌の色に近い色になったり、また少し濃くなったりを繰り返しています。シャワー後は濃くなっているように乾燥していると薄くなっているように見えます。 この痣の様なものができる前までは、制汗シートを使用し身体を拭いたりしていました。 その時に脇の下も使用していましたが、使用後に両脇共に赤くかぶれた様に脇全体が赤くなっていましたが、直ぐに治まるので気にしておりませんでした。 しかし、今回は一部のみ痣のようになっている為、先生方に伺いたくご相談させて頂きました。 色々と調べていますと、ボーエン病という疾患の画像や症状が類似していると思い不安です。先生方のご教示お願い致します。 質問1 ボーエン病というのは、いきなり1センチ程のの赤い痣の様なものが出現するのでしょうか? 質問2 添付した画像でどの様な疾患だと思われますか?直ぐに受診した方がよろしいでしょうか? 質問3 痛みや痒みのないもので、何が疑われますでしょうか?

2人の医師が回答

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