赤ちゃんのときに腕を痛がり2枚ほど、3歳のときに脚を痛がり股関節1枚レントゲンを撮りました。
どちらもプロテクトはしなかったと思います。
結局腕は脱臼、脚は筋肉痛でした。
どちらも自然にすぐ治り、結果的にどちらのレントゲンも必要なく、無駄な被ばくをさせてしまったことを数年たった今でも不安・後悔しています。
1.この2回ともプロテクトをしなかったのですが大丈夫だったのでしょうか。
2.股関節のときは古めの病院でデジタルレントゲンではありませんでした。古い装置だと被ばく量は高いのでしょうか。
3.腕のときはデジタルレントゲンでした。デジタルレントゲンは被ばく量を抑える小児用の設定があると聞いたことがあるのですが、子供の場合は必ずその設定になるのでしょうか。
4.現在6歳になり、歯科レントゲンを1年のうちに3枚、パノラマを1枚撮っています。これは虫歯になったのでやむを得ないのですが、それでも被ばく量が心配です。調べると子供は感度が7倍?とかもでてきたり…それが本当なら今まで結構な量になるのではと思うのですが、心配しすぎですか?
5.全部合わせても10枚以下ですが、撮ってしまったものは変えようがないので前向きに捉えたいとは思っています。今後の生活で気をつけることがあれば教えてください。