五十肩注射に該当するQ&A

検索結果:348 件

57歳男性。右腕が前から真上に拳上できず、背中にももっていくことができません

person 50代/男性 -

57歳男性。昨年末より右肩が痛みます。2月末から整骨院で電気治療と整体を受けてましたが、5月頃から痛みの質が変わり、肩の可動域も悪くなってきたため、整形外科を受診しようか悩んでました。 当初は荷物を持ち上げるのが痛かったのですが、いまは大丈夫です。腕を伸ばしたまま上に挙げることはできていたのですが、いまでは鉛直から45度くらいまでしか挙がりません。背後へは腰のあたりまでしか持っていくことができません。 本日夕方に整形外科を受診し、レントゲンとエコーの結果、五十肩と診断され、ステロイド注射と電気治療とリハビリ運動をしました。リハビリは週2~3回は必要とのこと。 1)昨年末に懸垂で肩を痛めたので腱板損傷と思っていたのですが、やはり五十肩でしょうか? 2)MRIで腱板損傷かどうか診たほうがよいでしょうか?この結果次第でリハビリ内容が変わるのであれば受けたいと思っています。 3)湿布と痛み止めは必要か聞かれたのですが、じっとしている分には痛くないのと、 痛くなってらだいぶ経つので断りました。でも五十肩で炎症を起こしているのなら湿布はいまでも有効なんでしょうか?ロキソニン等による痛み解消だけでなく、治癒に近づくならいまからでも貼ろうかと思っているのですが。 4)帰宅後に肩をみると赤い線ができていたのですが、電気治療で赤くなるのでしょうか? 以上ご教示よろしくお願いいたします。   

4人の医師が回答

五十肩の治し方と手術につきまして

person 50代/女性 -

代筆ですがよろしくお願い致します。 昨年からの右肩の違和感が、今年5月から激痛に変わり整形外科を受診しました。レントゲンで五十肩と診断されました。 注射を数回打ってもらいましたが痛みが収まらず、糖尿病の主治医に話しましたところ痛み止めは体をボロボロにすると言われ、先生ご自身も自力で五十肩を治したとお話しされました。 その後、整形外科の受診を止めて整体院へ5回通いマッサージを受けましたが酷くなり、急性期には安静にすべきと知ったため、そちらへも通うのを止めました。 知人から腱板断裂の話を聞きMRIのある病院で調べてもらいましたが、やはり五十肩との診断でした。 そちらは自宅から遠かったため、現在はまた別の整形外科へ11月から通っています。今の病院ではCTを撮りやはり五十肩とのことでした。 3回目の通院で先生から手術のご提案がありました。理由は糖尿病のため治りが遅いからというお話でした。 しかし素人考えながら知人に頼んでインターネットで調べてもらいましたところ、先生の中には手術を勧めない方も多くおられて迷っています。 また糖尿病の人は全身麻酔を避けたほうが良いという記事もありました。 そうしている間に痛みが和らいできた気がしたので、上記の話や後遺症など心配事について先生にお話させていただいたところ、手術は1cmの穴を3箇所あけて行うだけなので全く心配ないと笑いながら仰られましたので、頼もしい気はしています。 その時に手術を受けなければ腕が上がらなくなる危険があるというお話もされました。 今回こそ病院巡りをしてしまいましたが、セカンドオピニオンには遠慮の気持ちを感じます。 ちなみにばね指の内視鏡手術経験はあります。 1ヶ月前から左肩まで痛くなってきて、五十肩ではよくある事と知り大変困っています。先生方の知識をお貸しいただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)