職場の健康診断で、左肺のレントゲンに影があり、再検査をうけたところ、レントゲンは異常なかったのですが、CT検査で反対の右肺に影がみつかり、3ヶ月後に再度CTをとることになりました。
その結果、右肺の炎症はほぼ消失しているが、「左肺舌区末梢に気管支拡張と炎症後変化をみとめる。腫瘍性病変マイナス、LN腫大マイナス、胸水マイナス」の診断書をもらいました。
先生からは、今回の炎症後変化はありますが経過を追う必要がない。急性副鼻腔炎になっていたので、それが原因で炎症跡がある場合があるので、そちらを治してくださいと言われました。
今回の件で、レントゲンに写らないけどCTで発見される場合があることが分かりました。
質問としては、診断書から見て経過観察は本当に必要がないのか?
今後検診内容はレントゲン検査だけでいいのか?
先生達の意見をお聞かせください。