失明強度近視に該当するQ&A

検索結果:221 件

31歳緑内障初期でoctが全体的に赤い

person 30代/男性 -

昨年4月(30歳の時)緑内障と診断され、 現在治療を開始しています。ドルトロールを使用し、眼圧を19→15-13前後にして経過を見ています。 2回視野検査の結果、両面鼻側に暗点が4点ほど両目について緑内障(初期)と診断されました。 半年後の昨年10月に3度目の視野検査を行い、視野の変化とoctの変化はなくドルモロールを続けましょうと言うことで経過観察中です。 質問です。 私は強度近視ではありません。 両目とも0.2ほどでotcが赤く出ているので、近視の影響で赤く出てるのでは無いのでは、と思います。 1.octが赤いところについては、 きちんと眼圧をコントロールしておけば 赤い部分の視野欠損は免れると言う認識でよいでしょうか? それとも 赤い部分は欠損するものとして、 ある程度覚悟をしておかないと行けないでしょうか。(いづれもきちんと治療を行いますが) 2.主治医より そんなに心配する状況ではない、 と言われています。 しかし、30歳で緑内障を発症してしまったので、ある程度の視野欠損や、失明のリスクなどを覚悟しておかなければいけないでしょうか。 診断後、将来をずっと心配していますが 心配するだけでは何もならないので 前を向いて将来に備えていきたいです。 いつまで仕事が続けられるのか、 いつまで日常生活に支障なくいけるのか 不安で仕方ありません。 ご教示頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

緑内障、検査等についてお教えください。

person 40代/女性 - 解決済み

レーシックを受けています。 1、先日、眼圧検査のときに角膜厚を測りました。先生が、レーシックを受けていると眼圧の補正数値は2だから、14に2を足して16なので問題ありませんと言われました。 ネットで検索をすると、レーシックをしている場合は補正は+5とあり、私の場合、かなり低く見積もってしまっているのではないかと気になりました。 2、OCTも、中心部の周りに赤い部分があり、近視で網膜が薄くなっている状態と説明がありました。網膜が赤いということは、いずれそこから見えなくなってくるということでしょうか?視野を維持することは可能なのでしょうか。 強度近視の場合、失明まで行かないまでも、網膜に問題が起きて視野を失う可能性が高いのでしょうか。 3、緑内障に関しては、緑内障の場合、視野欠損の周りが赤くなるのに対し、そこは緑色なので緑内障は否定に近いと言われましたが、これはそのままに受け取っても良いのでしょうか。 まだ緑内障と近視による視野欠損の判断のつきにくいところと診断されていますが、緑内障なのではないかと不安があるので、神経質になっているのは認識しております。 4、先日眼瞼下垂の手術を2回(2回めは補正のようなもの)をしました。術後、寝るときに瞼が開いて角膜に傷が付いたため、濡らしたコットンをまぶたに当てて、その上からアイマスクをして寝ていました。緑内障の場合、瞼の上から圧が掛かるのは良くないとありましたが、これは相当良くないことだったのでしょうか。濡れたコットンなので、瞼の上に乗っかる重さはありました。 5、隅角は広いとのことてすが、うつむいた姿勢での仕事は良くないのでしょうか。デスクワークや家事などで、どうしても下を向いている時間は長くなってしまいます。 どうぞ、お教えください。

2人の医師が回答

角膜内皮細胞が減少している中でのICL

person 30代/女性 -

現在強度近視(13程度)で乱視も強いです。 眼鏡も合わず、コンタクトレンズも合うものがなく、重たい見えづらいメガネ、夜見えづらいコンタクトでの子育てにも支障が出てきたのでICLを検討し適応検査に行ったところ 角膜内皮細胞が右2100左が2300程度で基準を満たしておらず不適応になりました。 他の病院に相談したところ行ってくれる病院もあるようで、現在もICLを検討しています。 しかし、白内障になったときの細胞の減少などにより手術ができなくなったり角膜移植をまち、失明してしまうリスクもあるので怖くなってしまいました。 ただ、このままメガネだけで生活するのは頭痛などもあり厳しいのでコンタクトを使用していく他ないと思っています。 長期間コンタクトを使用したことでの細胞減少なのであれば、手術で少し減少してしまったとしても手術をしたほうが減少を食い止められるのではないかと考えているのですが、間違っていますか? ICLではどのくらいの細胞が減ってしまうのでしょうか。また、今後年齢によってどのくらい減少してしまうのでしょうか。 将来、白内障などの手術ができるくらいには残りますか? まとまりがなくすみません。

2人の医師が回答

38歳、強度近視、飛蚊症あり、高眼圧症

person 30代/女性 -

3月上旬から飛蚊症が増えた為、眼科を2年ぶりに受診しました。眼底検査では、濁りは出ているが網膜剥離ではない、視神経には問題ないが眼圧が高いため2週間後に受診となりました。2週間後の受診の際も眼圧が高く(右25、左26)、1~2ヶ月後に緑内障の視野検査をしようと言われました。緑内障の検査と言われたことで不安になり、再度かかりつけ医を受診し視野検査を早めてもらえないか聞きましたが、予約制のため早めるのは無理との回答でした。視野検査後に治療を決める予定だったが、眼底が高いので点眼薬で眼圧を下げましょうと言われ、エイベリス点眼液を処方されました。 その後、緑内障の不安が拭えず2日後に別の眼科を受診し、OCT検査を受けました。そちらでは検査の画像で視神経の部分が白っぽくはあるが血管に問題はない、矯正視力に問題がない、40歳前と若いということから、緑内障ではなく強度近視による飛蚊症のせいで見えにくく感じているのでしょう、定期的な検査で問題ないが眼圧は下げる必要があるので点眼は続けるようにとのことでした。 その後に視力低下と夜間運転時のライトのぼやけが気になり、かかりつけ医を受診しました。診察の後に追加検査で眼底検査と眼底3次元画像解析を行いました。結果は特に伝えられず、エイベリス点眼液で眼圧が下がっていないので、ラタチモ配合天眼液に変更になりました。 質問としては以下です。 別の病院では緑内障ではないと言われましたが、かかりつけ医では緑内障の診断は視野検査後に判断するとのことでした。視神経に問題はないと両方の眼科で言われましたが、視神経に問題がなくても視野欠損があれば緑内障でしょうか。まだ緑内障と診断はされておりませんが、市販薬で「緑内障と診断された方は服用しないでください」とあるものは使用しない方が良いのでしょうか。強度近視の緑内障は失明率が高いと見て毎日不安です。

1人の医師が回答

39歳 緑内障 今後の進行状況は?

person 30代/女性 -

もともと強度近視のため(両目とも0.1以下)、コンタクトを作っていた眼科で緑内障の可能性を指摘されていました。 1年に一度視野検査をして約5年ほどたち、昨年から引っ越したため別の眼科へ行くようになり、その新しい眼科で2回目の視野検査を受けた今年、「左目に進行がある」との指摘を受けました。 医師の話によると「右目は全く問題なし、左目の視野検査は正常範囲だけど、目の写真を見ると、目の薄さ?(正確な名称は忘れました)が進んでいて、例えるならタイヤの外円と内円との幅が狭くなってきている。大体誤差が1のところ、10くらい昨年に比べて差が出ている。まだ39歳だし余命100と考えると60〜70年ある。若いと進行も早いし治療も考えるべきだけど、まだ視野検査の回数も少ないしなんとも言えない。点眼で治療しても良いが、薬が効かなくなることもあるし一生治療はしなくてはならない、経過をよく見たいなら治療前に視野検査の頻度を増やしても良い。どうする?」と聞かれ、ついにかと思い、治療したい旨伝えたところ、1番弱いPG剤のタプロスにしようと言われました。 早い人は20代で発症すると聞きましたが40歳を前にして発症した自分もなかなかショックでした。 私くらいの年で発症すると、将来失明の可能性もあるのでしょうか。せめて自分の足で歩ける間は目が見える人生を送りたいと思っているんですが、やはり発症が早いと失明率も高まるのでしょうか。 また、早めに治療すると薬の耐性も生じやすいのでしょうか。 個人差あるかとは思いますが、ご教授頂きたいです。

2人の医師が回答

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