急性膵炎退院後に該当するQ&A

検索結果:202 件

レンメル症候群と診断されました

person 30代/男性 - 解決済み

5年前に、どのドクターも首を傾げるような、慢性でも急性でもない膵炎で、二週間入院しました (アミラーゼ、リパーゼ数値が高いのに、自覚症状が乏しい) 飲酒はしません 当時、どこを調べても異常がなく、原因がわからず、特発性膵炎と診断され、退院後、食事療法で、半年で数値も落ちつき、約四年あまり、正常の数値で安定していました また、以前より尿酸値が高かったので、3ヶ月前より、やっとフェブリクを毎日10ミリ飲み始め、尿酸値は見事に下がりました 先月の定期検診で、アミラーゼは、正常でしたが、リパーゼが122になり、今月再検査をしたところ、アミラーゼ137、リパーゼ172、トリプシン988で、すべて上がっていたので、エコーと、CTを撮ったところ、胆肝膵には、異常はありませんでしたが、十二指腸に憩室多発し、傍乳頭憩室(レンメル症候群)と診断されました なにがきっかけで、今回は数値があがったのか、わからないと言われています 唯一のきっかけは、フェブリクを飲んだこと以外考えられません 主治医より、長年の一気食いやドカ食いが、十二指腸に圧力がかかり、憩室ができたのかもしれない 今後は、一気食いなどをやめて、経過観察と言われています 確かに、一気食いやドカ食いを、暴食をよくしていたのは確かだと反省しております 1,ドカ食いや一気食いなどが原因で、十二指腸に圧力がかかり、憩室ができる、そんなメカニズムは考えられるのでしょうか? 2フェブリクを毎日服用したことにより、影響を与えて数値が上がったと考えられないでしょうか? 3,今後、どのようなことに気を付ければいいのでしょうか? レンメル症候群とは、稀な病態らしいので、ショックで、かなり落ち込んでいます よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

IPMNからIPMCと診断されました。

person 50代/男性 - 解決済み

8月に急性膵炎にて入院し、その際の検査過程で分枝膵管のIPMNと診断され 先月、病院を転院して、大学病院にて手術を受けました。 術後の病理にて、それがIPMNでなくIPMCであると言われ「癌」であると 報告をうけました。幸い非浸潤とのことで、手術はそのものは無事成功したみたいで その後の、抗がん剤などの治療はしなくてもよいらしいのですが、この件で下記について教えてください。 1.この場合の再発の確立はどれくらいですか。 2.退院証明には、治癒に近い状態(寛解状態を含む)どのような意味ですか。 3.この病気は悪性新生物に分類されますか。 4.今後定期的に検査を受けると思いますが、5年ぐらい何もなければ、完治と考えてよいのでしょうか。 5.これからの日常生活について、気をつけること。 6.時々傷口がチクチクと痛むが問題はないか。 7.入院中に胃潰瘍を発症し、吐血、下血しました。輸血を行い、緊急に傷口をクリップで止める処置をし、現在に至っています。このような手術の場合、胃潰瘍になることは多いのでしょうか。 以上よろしくお願いします。

2人の医師が回答

膵のう胞(MCNの可能性)があります。

person 40代/女性 -

現在、大学病院検査待ちですが、いろいろと生活面で不安や迷うことがあり質問させていただきます。 7月下旬 腹痛あり 8月上旬 急性膵炎で入院(このときのCTですいのう胞があると説明される) 1週間後 退院 (のう胞は経過観察が必要と説明を受け、2週間後再診予約をとる) 8月下旬 発熱と腹痛のため再入院(仮性のう胞炎症感染と診断。この時点でのう胞が2つになっている) 9月上旬 退院 仮性のう胞は小さくなって炎症もおさまっているので、問題ないとのこと。ただ、もとからあるのう胞は精査が必要なので、より大きな病院で見てもらったほうがいいとのことで、都心の大学病院を紹介される。 9月上旬 都心の大学病院へ この時点ではまだ腹痛があったので、内視鏡検査の日程は決まらず、腹部エコーと今までのCT、MRIのデータを見て診察。 はじめて、MCNの可能性があると言われる。 ブスコパンを2週間分処方、3週間後再診予約。 長くなってしまいましたが、これが今までの主な出来事です。 MCNのことをネットで調べるとかなり怖いことが書いてあるので心配は増すばかりです。 とりあえず、今の質問は ・ブスコパンを服用していても、腹痛はゼロにはならないが、心配ないのか。 ・日常生活の中でヨガなどの軽い運動はしても差し支えないのか ・CT,MRI、腹部エコーの結果MCNの可能性が高いと言われたらほぼ確定か ということです。 なるべく、気楽に考えようとしていますが、やはり頭の中はこのことでいっぱいです。 返信お待ちしています。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胆嚢摘出後、痛みが治まらない

person 40代/女性 -

今月15日に胆石がある為、胆嚢摘出手術をしました。 手術終わり直後から胃の痛みが酷く翌々日に落ちつき流動食を少量食べた後、再び胆石があった様な痛み。4日目、5日目には食後の痛みもなく退院しました。 しかし翌日夜から食後2時間後からの胃から背中への激痛が5日続き、食べなくても痛みが治まらず再び病院へ行ったら肝臓の数値がかなり上がっていましたが、「胃潰瘍じゃない?」と言われて大学病院へ転院しました。 何故なら術前検査の内視鏡で治りかけの可愛いらしい胃潰瘍があるだけですと言われただけで、術前は痛みは無かったからです。 大学病院で採血したところ肝臓の数値とアミラーゼが高く急性膵炎の疑いで即入院しましたが、エコー、造影剤CT、造影剤MRIをしましたが、先生からは特に石とかはなくて、考えられるのは十二指腸の痛みか術後の痛み(キズではなく)か、胆汁が胃に少量漏れたかと言われました。 術後の痛みとは存在するのでしょうか? いずれにせよ、肝臓数値も膵臓数値も良くなってるから明日から流動食を始める事になりました。(痛み止め、肝臓の薬、抗生剤、栄養剤を点滴中) 数値が良くなったのは点滴をしているから一過性のものではないでしょうか? それでも痛い場合は病的な問題がない胆嚢摘出後症候群かと思うとも言われました。 食べなくても痛み止めが無いと痛い状態で退院になるんではないかと、精神的に限界で、病名も解らずで、一体この胃から背中迄走る痛みは何なのだろうと不思議でなりません。 何かアドバイスを下さればと思います。 お願いします。

2人の医師が回答

手術までの生活 アミラーゼ300でも大丈夫ですか?

person 40代/女性 -

今週の月曜日EUSをし、今日診断を聞いてきました。 MCNの可能性が高く、仮性のう胞だとしても症状があるので、なるべく早く手術を受けてください。とのことでした。 今までの経緯は 8月上旬 急性膵炎で入院 (このときのCTですい臓尾部に3センチの、のう胞があることが判明) 1週間後 退院 (のう胞は経過観察が必要と説明を受ける) 8月下旬 発熱と腹痛のため再入院(仮性のう胞炎症感染と診断。この時点で元ののう胞と新しい仮性のう胞の2つになっている) 9月上旬 退院 仮性のう胞は小さくなって炎症もおさまっているので、問題ないとのこと。ただ、もとからあるのう胞は精査が必要なので、より大きな病院で見てもらったほうがいいとのことで 、都心の大学病院を紹介される。 9月上旬 都心の大学病院へ まだ腹痛があったので、内視鏡検査の日程は決まらず、腹部エコーと今までのCT、MRIのデータを見て診察。 はじめて、MCNの可能性があると言われる。 ブスコパンを2週間分処方、3週間後再診予約。 腹痛に悩まされ、救急外来を2度受診。 血液検査には問題なし。でも、日常生活をやっと送れるくらいで、日々腹痛に悩む。 9月下旬 EUS 本日受診 です。 今日、はっきりと手術を受けなくてはいけないことを言われ、落ち込んでいますが、悩まされ続けていた腹痛を終わらせることができるなら、受けようかとおもいます。 それで、質問なんですが、手術日が来るまでは生活は普通にしてもいいのでしょうか? 普通通りに家事をして、友達とランチ(脂質制限はまもります)してもいいですか? また、本日の血液検査の結果アミラーゼが300あり、以前救急外来で調べた結果よりも悪いので、心配です。 300という値はどうなんでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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