浮腫降圧剤に該当するQ&A

検索結果:222 件

考えられる病気は何ですか?

34歳男性です。4月に鼻の手術を受けるのでそれの事前検査で血圧を測ると上が150下が100くらいで血圧が高いので降圧剤を処方されて飲みました。そうすると今まで気づかなかったのですが 胸の右側が圧迫されていたようで圧迫が消えました。多分 今まで圧迫が続いてる状態が普通になってたので圧迫されていたことに気がつかなかったのだと思います。胸の圧迫が消えた以外に左側の首と方の凝りがひどかったのがかなりマシになりました。5年くらいずっとダルかった足のむくみが解消されて軽くなりました。これらの解消された症状はやはり高血圧からくる症状ですよね?降圧剤を飲むことによって血行がよくなったてことでしょうか?気になってるのは胸の圧迫です。高血圧から狭心症→心筋梗塞になる可能性はあるようですがもしかして胸の圧迫は狭心症になりかけてる症状の可能性はないですか?ちなみに今まで胸を締め付けるような痛みは一度もないです。激しく走ったりしたときも締め付けられたり冷や汗が出たりはないです。ただ、安静時に胸の右側に2回程続けてドンドン!と軽く痛みが走ったことはあります。総コレステロール205 中性脂肪119 HDL 45 AST 26 ALT51 CPK 352が血液検査の結果です。肝臓はおそらく肝脂肪だと思います。CPKの値が運動をしたわけでもないのに352まで あがってます。心筋梗塞の場合は何千と値が上がるそうですが心筋梗塞までもいかなく狭心症で値が上がったりしませんか? 心電図の検査は正常でした。ただ去年の夏に会社の健康診断では初めて不整脈と言われました。CPKの値が少し高くて検査した耳鼻科でも 前日に運動されましたか?と聞かれただけで4月に受ける鼻中隔湾曲症の手術はOKでましたが大丈夫なんでしょうか?かりに もし狭心症なのに手術しても大丈夫なんでしょうか?病院にもいくつもりですが気になってしかたありません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

大動脈弁狭窄症手術後1か月(退院後23日)経過ー職場復帰できますかね?

person 60代/男性 - 解決済み

60代後半男性ですが、退院後まずまず安定した日常を過ごしております。一日ウォーキング6000歩は余裕で達成し、4人の孫とも術前ほどではないものの自転車・サッカー・バスケットと色々お付き合いしております。 本日お聞きいたしたいのは、 1.血圧を除いて特段大きな問題はないようですが、正中切開ハーフまでした割には、手術のリターンがそれほど感じられません。術前に期待した駅の階段や陸橋の昇りは、術後も昇り終えてかなり呼吸が厳しいです。現役の頃、資産運用の仕事をしており、せっかちすぎるのかもしれませんが、今後徐々に手術のメリットが感じられるようになるのでしょうか?何か明るい未来を教えてください。 2.なかなか血圧が下がらず、ほぼ術前に降圧剤を戻したにもかかわらず、最高135~150HG,最低77~90HG、脈拍60~73当たりで高位安定?しております。入院中ナトリウム拮抗系の降圧剤をストップしていた。退院後あまり塩分に注意せず、好物焼肉・ラーメン等に手を出してしまった。等が原因なのでしょうか?今月に入ってからは、反省して6g/1日でコントロールしております。 3.これは正中切開ハーフのせいで仕方ないのかもしれませんが、胸骨を挟んだ左右両側上部にまだ少し腫れがあり、我慢できないほどではないですが、擦れたような痛みが残っています。痛み止めは我慢できないときのみしか飲んでおりませんし、胸帯も2本の支柱がちょうど痛いところにあたり、あまり使用しておりません。 4.上記の痛みは、胸骨に係る痛みであると特定してよいのでしょうか?生体弁と弁口あたりに何らかの原因で痛みが出ている可能性はないのでしょうか? 5.ネガティブなことばかりが頭に浮かび、入眠に時間がかかり、あまり良い睡眠がとれていない気がします。かかりつけの医師との相談になると思いますが、精神安定剤の使用は可能でしょうか?

3人の医師が回答

寝たきりの父の摂取カロリー

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 レビーで寝たきりで入院中の父の摂取カロリーについて教えてください。 69歳、約60キログラムで1日1200キロカロリーを鼻の管から摂取しています。 薬はLドパと抑肝散、半夏厚朴湯、マグミット、降圧剤、糖尿病の薬です。サプリにフェルガードLAを飲んでます。認知症の方は幻視だけで、物忘れとか痴呆の様な症状は無いように見えます。以前は空間に向かって話しかけてましたが、抗パ薬をやめてもらった所無くなりました。 手にミトンをはめてましたが、本人自らが担当医にお願いしたらしく、今は寝る時でもつけてません。 体調が悪いと少し震えます。夢を結構見るらしく手足を動かしたりします。 浮腫みとか、色々問題があるのでそのカロリーなんでしょうけど、本人が食事の一時間以上前に空腹を訴えます。 早く歩きたいと水が欲しいと言いますし、リハビリも増やしてもらったので、少しくらいは増やしていただきたいのですが、担当医に相談してみても大丈夫でしょうか? 薬の変更やサプリなど無理なお願いを何度もしているので、強制退院させられそうで怖いんです。 私の力では父の体重は支えられません。自宅介護は無理です。 教えてください。お願いします。

4人の医師が回答

未破裂脳動脈瘤術後の出血と発熱について

person 60代/男性 -

未破裂前交通動脈瘤で開頭クリッピング術を受け、予定通り6時間の手術で、とりあえず終わりました。しかし、夜に血圧が高く落ち着かなかったことから、CTをとったところ、右側前頭葉?に出血が見られるとのことで、止血剤、降圧剤、むくみを取る薬などが点滴され、さらに高気圧酸素療法が始まりました。術後の出血の原因として、脳をいじったことによるもの?か、静脈からの出血か?この2点が考えられると主治医が言ってましたが、ここは、私が動揺していてよく聞き取れていないところです。術後、2日目で止血しているとみられること、麻痺はなく、一応受け答えができることから、出血したところは取らずに様子を見るとのことです。ただ、術後38度台の発熱が続いていて、そこも気になります。でも、術後3日目から車イスに乗ってのリハビリが始まり、本人も熱があるのに、さすがに疲れたみたいで、血圧が140-90、脈も90台と前日より上がっていました。 術前の説明で、合併症のことも聞きましたが、くも膜下出血にならないための手術のはずなので、納得いかない部分はあります。今回の出血の件では、主治医に、想定内ですか?それとも、想定外ですか?と聞くと、ありうることという返事。脳のむくみがとれれば、元に戻れるのかと聞いたら、分からないとだけ言われました。 発熱については、看護士から、頭を切ったから、しばらくは出るだろうというだけの説明しかなく、このまま感染症や敗血症などのことであったらと考えると、心配です。 術後4日目になりますが、右側前頭葉の出血についてと、発熱の件について、考えられる原因がありましたら教えてください。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

89歳高齢女性、微熱と高血圧で循環器受診、レントゲンとCT等呼吸器診断、肺がん末期、緩和ケアのみ?

person 70代以上/女性 -

89歳老母、発熱と高血圧で循環器受診、胸部レントゲンとCT、心エコー、肺炎の可能性あり、呼吸器診断の結果、肺がん末期(一年もたない)、糖尿病や脳梗塞の病歴から、治療せず時期を見て緩和ケアを待つように診断された。長男二男に告知。本人には肺炎として、がん未告知。 肺炎の抗生物質で熱は下がり、降圧剤で血圧下がるも、渇いた咳が一ヶ月続いている。痰はない。花粉症のせいもあるが、話すときも含めて起きている時は小さな咳が続く。寝ている時は咳の自覚なく眠れている。食欲はないが食べる時は普段のとおり食べられる。一人暮らしのため食事を抜くことがあり、体重が3キロ減った。食事のとき、誤嚥が多くよく咽せている。たまに施設から帰る父92歳によると、昨年末からよく咳をしていたという。昨年末くらいに足の浮腫みがあり、降圧剤を変えた時から、リンパへ転移していたか? かかりつけの糖尿内科医師によると、コロナで三年前にレントゲンを撮ったきり、検査しなかった間にがんが進行したため、発見出来なかったようだ。以下質問。 1、添付写メあるも、組織を取るまでもなく、高齢の場合、治療なし末期余命一年と診断可能か?2、がんの種類によっては、副作用のない治療法の可能性は?糖尿病や脳梗塞では体力的に無理か?3、再検査するため、告知する影響から、心理的に逆効果か?4、もう余命一年を超える治療はないか?理由は?5、このまま何もしないと、がんの進行具合により、今後の痛みや辛さはいつくるか?6、治療か何かした場合としない場合で、差異はあるか?7、今後の生活の目処は?(何をいつまでに)8、緩和ケアになる時期は? なお、画像は数枚ありますが一枚のみ添付できないようです。

1人の医師が回答

除脈性不整脈の急速な変化

person 70代以上/男性 -

基礎疾患(糖尿病・心臓・高血圧等)の定期的な診察(採血・心電図)を受け、薬も服用しています。また2型房室ブロック(ウェンケバッハ型)により徐脈性不整脈も時々出ています。このような中、4月下旬に突発性難聴となり、1週間入院してステロイドの点滴治療を受け、難聴は回復したものの、その後、体質が変化しているように思われる。 まずは、血圧が高くなり、降圧剤(アムロジビン)の投与が追加されたが、血圧は140以上と高めで推移している。また不整脈による血圧計の計測不可も多発している。 さらに心拍数計の計測では、大きな変化が6月から生じている。4月まではウォーキングで速く歩くと、直ぐに心拍数が120以上と高くなり、ふらつき感が出ることもあるため、気を付けて120以内で緩めに歩いていた。しかし、6月頃からは速歩や上り坂でも、心拍数は90~110位にしか上昇しなくなった。また7月中旬頃からは、労作時には50~70以上の心拍数になるが、睡眠、及び安静時においては頻繁に50未満の徐脈となり、40を下回ることも多くなっている。したがって、最近の1日の総心拍数も下がっていると思われる。とはいっても、足のむくみは出ているものの、めまいや息切れ等は起こっていない。 一方、5月中旬に24時間ホルダー心電図を行ない、その結果(心拍数/最小38bpm・平均58bpm・最大91bpm・総心拍数79,316)では、大きな変化はないということで、新たな治療は発生しなかった。しかし、その後の心拍数の変化が著しい。 ステロイドや降圧剤の副作用、房室ブロックの悪化なども含め、何故、急速に徐脈が進展したのかなど、何かご意見をお聞かせ願えればと思います。 また、ペースメーカー埋め込みの時期も近いと思われるので、その基準等についてもご教示ください。

3人の医師が回答

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