癒着がある時の内視鏡に該当するQ&A

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脊柱管狭窄症、下肢痛(坐骨神経痛)について

person 50代/男性 -

元々腰痛持ちだったのですが、2年前から背筋を伸ばすと雷が落ちたような電撃痛が襲って来て腰というより足が痛く5分歩くのが辛く。整形外科でリリカや、ブロック注射などしても効果がなく。MRI検査では脊柱管狭窄症と診断されました。そのうち2-3分歩くのも辛く排尿障害(尿が出にくい)になったので内視鏡により除圧手術をしました(L1,L4)。手術後は背骨の電撃痛と排尿障害は治ったのですが、下肢痛(坐骨神経痛)はほぼ同じ痛みのままでした。同じ病院で同じく内視鏡手術で(L5)をしましたが痛みは全く変わりません。その病院では画像ではひどくない他部位の神経根手術を進められましたが流石に3度目は保留にしました。昨年夏よりペインクリニックに通い色々な薬を試したが効果なく、神経根ブロック注射を繰り返したうち一度だけ痛みが2日位消えた時がありました。それで術後癒着をとるラッツカテ-テル手術を出来る病院を紹介され2019年2月入院して癒着剥離手術をしたのですがカテ-テル留置で投薬している最中は痛みがひくのですが少し時間が立つと痛みが戻ります。術後ルートパルス(低温で神経を麻痺)とかもしたのですが効果なく。その後は全ての薬も止めて整体、鍼、自由診療の整形外科など通いました。その場だけは痛みが軽くなるのですが数時間で痛みが戻ってしまいます。今は、自宅ストレッチと週一で自転車こぎに行っています。自転車こぎは最初痛いのでしばらくすると痛みを感じなくなります。現状はデスクワーク中心と車の運転です。座っているだけなら痛みが出にくいのですが、立ち話や5分以上歩くとその日の夜から翌日まで暫く痛みが消えません。日常生活はすいているコンビニエンスでの買い物でやっとです。電車は改札からホ-ムが歩けません。他の病名や診察科、治療法あれば教えてください。お願いいたします。  

5人の医師が回答

下腹部痛と腰痛で考えられる疾患はどのようなものでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

<病歴> 10年前に心筋梗塞でステント治療。3年前、血便で大腸内視鏡検査。腸内が荒れているとの指摘。便秘とのことで炭酸マグネシウム処方。便秘は薬を飲まないように自分で解消したが、ガスは多い気がする。 現在、睡眠障害、夜間多尿(尿漏れは少しあるが昼間はほとんどない)で悩んでいる。 性格としては、突き詰める傾向があると思う。 <経過> 8月の半ばあたりから下腹部全体に鈍痛があり、徐々に痛みが増して8月の末頃、下腹部の痛みとともに突然、腰痛が発生、腰痛のほうが我慢できないくらいの痛みになった。 左の卵巣に4.5センチの嚢腫あり経過観察しており大学病院の婦人科を受診。内診では卵巣に異常はないようだが、癒着や他の疾患も考えられるのでと骨盤内MRI検査、細胞診、血液検査など行った。その時、ロキソニンを出していただき、1か月後の検査結果を待つことになった。 痛みどめを飲んで3日ほどで腰痛はなくなり、下腹部鈍痛も徐々に右に移ってきて太ももの付け根の少し上に固まってきた。 検査結果を待つ間、虫垂炎が心配だったので他の胃腸科で状況を話したところ、レントゲン単純撮影、血液検査、触診などで虫垂炎ではないとのこと。その時、大建中湯を処方していただき、おなかが楽になったような気がする。が、局部の鈍痛は依然としてある。ガスは少し減ったようです。 一週間前の大学病院婦人科の検査結果は初診の先生ではなく、若い先生で、とくに悪いものはないようですということで詳しいご説明はなく。鈍痛は依然としてあり、原因がわからないので途方に暮れ、大腸内視鏡の検査を入れていただきました。 <相談したいこと> 依然として右下腹部痛は続いていますが、疾患で何が考えられるでしょうか? 内視鏡検査の時に、検査医師に特にお伝えしたほうが良いことがあればお教えください。

2人の医師が回答

食道狭窄 ステントのデメリット

person 70代以上/女性 - 解決済み

母71歳 3ヶ月前(05/15)大学病院にて肺がんのステージ4非小細胞肺癌 扁平上皮癌と診断されました。 入院時に食道狭窄 内視鏡検査後 治療もしていないのに流動食を飲めるようになる。内視鏡検査をしたので食道が通りやすくなったのかも知れないとの事 (06/30)には自宅へ戻り通院で残りの抗がん剤治療を終えたが抗がん剤治療の結果を待つ間(07/15)また食道狭窄で入院 肺の水を抜き右肺の癒着術、今は点滴で栄養を摂取、食事を取れず体力が無い為、次の抗がん剤治療が始められないのでまたステントか胃ろうかの選択を迫られています。どちらが良いか相談したら一長一短とのこと。結局、勧められたステント留置の説明を消化器内科の先生から今日初めて聞きました。良くデメリットについて考えて欲しいという内容でした →狭窄があるのは8センチくらいの間に2箇所 →大動脈が側にあるので 大動脈が傷つけば大量の血が胃に流れ込み その場合手の施しようが無い →悪性の腫瘍が圧迫しているので その部分の壁は脆く合併症を引き起こす可能性がある →ステントが落下した場合はオペになるが体力が無い →食事は取れる様になるがいつその様なことが起こるかはわからない この様な内容でとてもステントに踏み切る気持ちになりません、胃ろうも口から物が食べられず合併症の可能性が高く腹水が溜まれば結局ステントになると話しを聞いているとあまり胃ろうを勧めていないような気が。 質問1 ステントを勧める理由はどのような考えからだと思いますか?大きなデメリットがあるのに胃ろうを勧めてこないのは何故か 質問2 デメリットが想像より大きい、どれくらいの割合で最悪なことになるのか 質問3 処置をしてからでは転院もしづらいのではと不安で合わせて転院のタイミングや方法も教えて頂きたいです。

7人の医師が回答

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