発達障害胎児に該当するQ&A

検索結果:571 件

妊娠糖尿病 胎児への影響について

person 30代/女性 -

妊娠29週の頃の血液検査で血糖値を指摘されました。 サイダーのようなものを飲む負荷試験の結果、食前、1時間後、2時間後ともに基準値を50くらい超えていたので、総合病院に転院となりました。 大きく超えていることと、妊娠後期であることから入院となり、毎日インスリン注射と血糖値測定をしています。入院してからは、食前90前後食後130〜140を推移しています。今もインスリンの量を調整しています。 質問したいことは、胎児へ知的障害や発達障害が残らないか、ということです。 担当の医師は、いつから高血糖だったのか分からないが、食後はおそらく200を超えていたのだろうと言います。かなり高い値かと思いますが、胎児への影響はありますか? 担当の医師は、ヘモグロビンの値からしてそんなにリスクはないと言いますが、調べていると先天奇形という言葉も出てきて不安です。 質問したいこと 1 、妊娠糖尿病により、知的障害や発達障害になったりするのか? 2 、 初期の血液検査はクリアし、後期になり見つかった妊娠糖尿病ですが、いつから発症していたか分からず、食後血糖値は200を超えていただろうと言われました。これくらい高血糖であると胎児にどんな影響があるのか? 3、わたしはかなり重症ですか? いきなりの入院となり戸惑っています。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

妊娠初期(14週) コロナ陽性 38.5度の熱

person 30代/女性 -

妊娠14週の妊婦です。 【経過】 昨日の朝→昼すぎ:  体温36.5→38.5まで上昇↑  PCR検査受験  アセトアミノフェン500mg処方 昨日の昼すぎ→夜:  体温38.5→37.5まで下降↓ 昨日の夜→本日の朝  体温37.5→36.5まで下降↓ 本日の朝→本日の昼過ぎ  体温36.5→38.0まで上昇↑  コロナ陽性連絡あり  産院からはお腹の張りや出血があれば連絡するよう言われる 本日の昼過ぎ→本日の夜  体温38.0→38.0で変化なし 〈体調〉 水分摂取は通常通り、食事はいつもの3分の1以下ではありますが食べています。 〈血中酸素濃度SpO2〉 99% 〈脈拍数〉 82bpm 【心配していること】 病院でアセトアミノフェンを処方いただきました(初めてかかる近隣の病院。必要でないなら処方しないけどどうする?と言われましたが、一応貰いました)が、 インターネットで調べたところ、アセトアミノフェン服用により胎児に発達障害が残る可能性もなくはないということを知りました。 胎児への影響がわずかでもあるのであれば、自分は辛くてもいいので、できれば薬を飲みたくないというのが本音です。 しかし、あまり熱が出てしまうのも胎児に障害等の影響がないか心配しています。 【質問】 1. 14週という妊娠初期段階であること、今の体温(最大38.5度)を踏まえ、アセトアミノフェンは飲まずに寝て治す形でも良いでしょうか。 2. 何度以上になったら、アセトアミノフェンによる副作用(発達障害)リスクよりも高熱による胎児への影響リスクが高まるでしょうか。 つまり、何度になったらアセトアミノフェンを飲むべきでしょうか。 自分はどんなに辛くてもいいので、胎児への影響が小さい方を選択したいです。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)