胎児頭が大きいダウン症に該当するQ&A

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胎児が小さめで健診の回数が増えてしまいました。

person 30代/女性 -

妊娠32週、胎児が小さめです。30歳で初産、男の子みたいです。 以前も質問させていただきましたが、26週から小さめと言われていて、26〜30週まで逆子でした。 以下がこれまでのデータです。 24w1d 頭の横幅 59.2mm 大腿骨長 39.3mm 推定体重 665g 26w1d (逆子) 頭の横幅 62.5mm 大腿骨長 40.9mm 推定体重 834g 28w1d(横位) 頭の横幅 63.0mm 大腿骨長 45.4mm 推定体重 1044g 30w1d(逆子) 頭の横幅 68.7mm 大腿骨長 55.6mm 推定体重 1375g 31w1d 頭の横幅 76.9mm 大腿骨長 51.4mm 推定体重 1510g 32w1d 頭の横幅 78.7mm 大腿骨長 54.9mm 推定体重 1680g 31週で頭位にもどりましたがやはり小さめで、2週間に1回の健診が1週間に1回になりました。そこで質問したいのですが、 1.大きさが小さめの様なのですが、なかなかいないくらいの大きさですか? 2.全体的に小さい場合は胎児側にダウン症など異常があるとよく見かけますが、本当でしょうか?予定日は合っているとして、何も異常なくても全体的に小さいことってあまりないんでしょうか? 3.FLが30wが一番長くて31w、32wがそれより縮んでいるのですが、30wの数値が誤りでしょうか? たくさん質問して申し訳ありません。 健診の回数が通常より増えたことがショックすぎて胎児に異常があるのではと思い、あまり眠れません。主治医に障害のことについて聞くと、そういう訳ではなく、-1.5SDを下回ると周産期の病院と連携したりするので2週間に一度の健診だと心配だそうです。 産まれてくるまで健康かなんてわからないのは頭ではわかってはいますが、いろいろ悪いことばかり考えすぎてしまいます。

2人の医師が回答

胎児のBPDが大きくFLが短い

person 30代/女性 -

妊娠33週、36歳の妊婦です。 妊娠中期にBPDが大きいと言われ、その時はギリギリ標準の範囲内(1.5SD内)のため個性だろうとのことでしたが、妊娠後期に入りBPDがどんどん大きくなり、直近33w3dではOORとなってしまい不安になっています。 毎回、 BPDは+3〜4週 ACは+1週 FLは+1週 くらいで 33w3d時点で BPD90.8ミリ GA OOR 2.3SD AC285.3ミリ GA 35w0d 0.7SD FL61.5ミリ GA 34w2d 0.3SD です。 また中期からずっと逆子で、主治医によると逆子だとBPDが小さめに測定されるため、実際のBPDはもっと大きいとも言われており、、、エコーで水頭症等の疑いはないから個性だと思うとは主治医に言われましたが、現在でもOORなのに実際はもっと大きいなんて、こんなに頭の大きい胎児は本当にいるのでしょうか。ダウン症ではないかと不安です。(FLは大体+1wですが、BPDに比べるとFLが短いことも気になっています) NIPTを受け陰性ではありましたが、偽陰性だったのではないかと毎日不安にかられています、、、。 主治医には毎回時間をかけて良い位置で測って貰っているため測定の仕方が悪い訳ではないと思います。他の医師に測ってもらったこともありますが同じような結果だったため医師の技量の差でもなさそうです。

3人の医師が回答

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