胎児ACだけ小さいに該当するQ&A

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36w4d胎児小さめ エコーの過大評価されていますか?

person 30代/女性 -

昨日36w4dで検診に行ってきました。 胎児の成長があまりなく心配です。 32w4d →1878g(数週の平均) 34w4d →2277g(数週の平均) 今回36w4d→2441g(−0.5SD) 前回まではおおよそ平均的な大きさでしたが、 昨日の検診ではやや小さめになっていました。 今回第二子妊娠中なのですが、 第一子のときも後半になってACの伸びが悪く、38w3dに出産し2420gとやや低体重でした。その後保育器などには入らず一緒に退院することができたのですが、今回はできれば2500gを越えて出産したいという思いが強く不安が大きいです。 昨日検診を終え帰宅した後、動画をみていると、ACの測定時結構過大評価をしているのでは?ほんとはもっともっと小さいのでは?とますます心配になってしまいました。 AC測定時のスクショを添付しますので、ご確認お願いします。測定の仕方としては大丈夫そうでしょうか? また、第一子が低体重だった場合(頭や脚など骨格は大きくなっていたが、お腹周りが太らなかった)、第二子も同じ経過をたどる場合が多いのでしょうか。 羊水の量は正常で、その他医師からの指摘はありません。私自身は159センチ妊娠前62キロと小柄な体型ではありません。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

逆子とFLの短さの関係は?外回転術は必要か?

person 30代/女性 -

現在妊娠34週の2人目経産婦です。 昨日健診でしたが逆子でした。 中期から逆子の指摘はあり、直ったり戻ったりを繰り返して、昨日現在34週4日で逆子の状態です。 なので一週間後にまた受診して、外回転術をすることになるかもしれません。 ですが、リスクも多く、今はなかなか実施している産院は少ないという記事をネットでは目にします。 今まで何度もくるくる回っているので、リスク背負って直しても、また戻る可能性もあるんじゃないか、このまま様子を見て、最悪帝王切開になっても仕方ないのかなと個人的には思うのですが、医療的にはどういう見解なんでしょう? 経産婦なので直るんじゃないかと言われ続けていますが、2人目だけ逆子というのは珍しいケースなんでしょうか? また、いつもFLの数値が短く出る傾向があり、昨日は−1.7SDでした。 FLに関しては、今まで週数通りの0.0SDが最高で、+の数値になったことがありません。 BPD、ACは+の時も−の時もどちらもありますが、小さめのことが多い肌感です。 34週4日の健診では、 BPD 84.2mm -0.1SD AC 274.3mm -0.5SD FL 56.9mm -1.7SD EFW 1923g -1.3SD でした。 私の胎盤や胎児の臓器に問題はなさそうとのことでしたが、胎児が小さめだから逆子になるのか、血流などに問題があってFLが短くなっていたり逆子ののほうが居心地が良いのか、どのようなケースが考えられそうでしょうか? 外回転術したほうがいいケースなんでしょうか? 来週までにまた回ってくれていればいいのですが、、、

4人の医師が回答

胎児発育不全の原因、予後について

person 30代/女性 - 解決済み

36週初産婦、胎児発育不全のため26週から管理入院中。以下状況踏まえご回答よろしくお願いします。 【質問事項】 ・胎盤発育不全の考えうる原因を教えてください。色んな先生から色々可能性を言われたものの出産予定病院の医師からは「全く分からず最終的に原因不明が多い」と匙を投げられました ・原因究明のため産後検査(血栓や感染症を調べる胎盤の病理検査、胎盤の染色体検査)する予定ですが、他に受けた方が良い検査はありますか ・本件初期からの不均衡型でしょうか。不均衡型だと予後が比較的良好と言われていますが、不均衡型は妊娠中期以降が多く、当てはまらず不安です ・上記を踏まえ予後の懸念(不均衡型はいつ頃解消するのか、発達障害等の可能性)を教えてください 【状況】 ・顕微授精で妊娠 ・A病院で20週に胎児発育不全指摘(-2.6SD不均衡型)、B病院に転院 ・セカンドオピニオンでC病院の胎児ドック(12週)受診、異常なしの診断。しかし後日C病院で精密胎児ドック(25週)受診の際、12週での不均衡型(BPD-1.0SD、AC-3.2SD、FL-2.6SD)も判明。ただ12週だと全体が小さく誤差の範囲で指摘対象にならず ・C病院の精密胎児ドッグでは片手の拘縮(1時間開かず)あり。ただ、検査終了間際に手は開き「一旦忘れてください」とのこと。それ以外は異常なし。臍帯因子ではなさそう ・認証連携施設のNIPT(3トリソミー)は陰性 ・23週でB病院のエコー、胎児の明らかな構造異常はないとの結果。感染症因子ではないが胎盤因子の可能性で今後血圧上昇見込と指摘、ただ36週時点では上がらず ・B病院で見るには胎児小さく、26週からD病院に管理入院、NSTモニターとエコーで問題なく、37週誘発分娩出産予定。36週時点は体重-3.6SD、BPD-0.6SD、AC-3.7SD、FL-3.0SD

4人の医師が回答

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