胸郭出口症候群に該当するQ&A

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乳がん?と胸郭出口症候群?検査は?

person 30代/女性 -

半年以上前より左胸から脇にかけての痛み有り。1カ月ほど前から痛みが酷くなり、鎖骨から指3本下の辺りにクリクリとしたしこりが多数と、胸の上部にもしこりなのか乳腺なのか触れるもの有り、痛みがあるところらへんがゴリゴリ、ゴツゴツ?と固くなっているのに気付きました。 乳腺症?と思ったりしたのですが、同時に肩甲骨に抜けるような痛みと胸が詰まるような、息が深く吸えないような感じがします。 最も辛いのが左腕の肘の内側(親指の延長上)の張り・鈍痛とそこから広がる腕全体のだるさです。 ネットで調べて、胸郭出口症候群のテストをしたところ、肘を曲げた状態で後方へ引くと手が白くなり感覚がなくなります。 全ての症状が胸郭出口症候群のものなのか、または鎖骨付近のに出来た乳がんのしこりによるものなのか、それぞれが別のものなのか、先生方のご意見をお聞かせ頂きたいのです。 乳がんを恐れているので外科へエコー検査しに行こうと思ったのですが、胸郭出口症候群の検査でMRIをすると知り、その際にもし乳がんのしこりがあれば発見できるのであれば胸郭の症状が出てるのは確実なので整形外科へ行った方が良いのか。 子供を預ける都合で明日1日しか病院へ行くことが出来ないので迷っております。よろしくお願いします。

10人の医師が回答

胸郭出口症候群 手術について

person 30代/男性 - 解決済み

2022年6月に交通事故に遭い、シートベルトで抑えられている左の肋骨7、8、9番骨折があり、あと頸椎捻挫(むちうち)と診断を受け地元の県立病院の整形外科に通い肋骨骨折は完治、頸椎捻挫は23年1月に症状固定となりました。 しかし首から肩、手にかけての痛みと動かすと痺れが取れないので某県のプロ野球選手が多く受診している胸郭出口の専門科がある病院を受診すると、胸郭出口症候群で手術適用となりました。 各徒手テストは陽性、可動域は半分以下、握力は一般男性の半分以下、腕を上げた状態では0、CTでは第一肋骨が左右で太さが異なり、痛みのある方の骨が細く先天性の骨異形、と言われエコー検査でも異常が確認され、先天性骨異形があるところに事故の衝撃で症状が悪化したと言われました。 症状固定後も別な整形外科に通いましたが問題なしの判断でペインクリニックとリハビリ科を紹介され現在まで通い続けました。また仕事を辞める前に5~10キロの重量物を持つ事を繰り返したり、痛い方と反対の手をつきながら検収印を押すと痺れて力が入らなくなると伝えており、取り寄せたカルテにも記載があります。 事故後、むち打ちは動かさないと体が動かなくなると言われておりましたので、ストレッチを痛みを我慢してやっておりましたが、運動し、更に仕事で負担をかけた結果、胸郭出口症候群を悪化させてしまっただけなのではと思っております。 医師には所見書を書いて貰う旨お話は出来ております。 胸郭出口症候群の診断をしてくれたのも整形外科医です。 事故時の衝撃が大きかったことも話しています。 頸椎捻挫の診断は誤診でしょうか? また本来は手術を担当する医師に問い合わせるべきですが、握力や腕力は元に戻すのは難しいと言われました。圧迫されている神経を骨や筋肉の切除で開放しても元に戻らない病気なのでしょうか?

5人の医師が回答

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