膀胱癌の再発に該当するQ&A

検索結果:877 件

膀胱癌を半年ごとに再発して、治らない

person 70代以上/男性 -

80代後半の父親です。 膀胱癌を内視鏡オペで手術を半年毎に繰り返しています。 今、5回めで、入院してます。 taの段階で何度も再発です。 今回も恐らく「taだろう」との主治医のお話です。 BCGも抗がん剤もやってみました。 「それでも効果の無い膀胱癌で打つ手が無い」とオペの後、先生から(おととい)聞きました。 セカンドも年齢的にやらないそうです。 喫煙歴が20代から80代前半までありましたが、タバコは私が取り上げてしまいました。 喫煙歴が長いので自業自得と言えばそうですが自分の親なので何とか、再発を食い止めたいです。 今の主治医は「打つ手が無いから削る方法しかない」との話です。 再発するたびに膀胱と尿道の腫瘍範囲が大きくなっていってます。 免疫療法等はやってません。(勧められた事もありません) 尚、父は同時に頸椎症(薬物療法)や糖尿病もあります。 6年前には胆管癌のオペを受けてます。 胆管癌の時の主治医が「これから、別の癌になったとしても積極的医療をするべきでは無い」と退院時、言われました。 胆管癌は再発する事無く、寛解となりました。 これらの点を踏まえて、父にもっと最善の膀胱癌の治療方法はあるのでしょうか? 再発を見ているだけでしょうか? もどかしい気持ちです。

1人の医師が回答

膀胱がん膀胱全摘後の再発転移の治療について

person 60代/男性 - 解決済み

こんにちは。 何度か質問させていただいています。 膀胱全摘した後昨年3月に再発転移をしてGC療法の治療中十二指腸潰瘍破裂等色々ありました。潰瘍が治ってから減薬してからの2クールは効果なく現在はキイトルーダで治療中です。 途中血液検査でKL16が上がったことがありご相談したこともありましたがその後上がることはなく2月2日から薬が倍量になり6週間間隔になりました。 その時のCT結果では前回縮小したリンパ節は縮小を保っていて他臓器にも転移は見られないとのことでしたが新たにリンパ節の腫大があるとのことでした。 少し前に体調をこわしたことがあって胃腸科にかかったことがあり先生はそのことが関係している可能性があるからその腫大のリンパ節については三ヶ月後のCTでみましょうとのことでした。 心配性の私はキイトルーダが効かなくなった時のことが心配でたまりません。 膀胱がんって使える抗がん剤の数も少ないしGC療法は効かなくなったしバドセブは副作用とかはかなり大変そうなのをネットで見てしまいました。もしキイトルーダが効かなくなったらその時は他にどんな治療方法があるのでしょうか? バドセブもかなり新しい薬ですが他には何かあるのでしょうか?

2人の医師が回答

膀胱がん全摘後の再発でキイトルーダ治療中

person 60代/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 何回か相談させていただいています。 63歳主人が膀胱がんで全摘後の再発転移でGC療法が効かなくなり9月からキイトルーダ治療を始めて今日6回めの点滴でした。11月のCTの結果は転移のリンパ節の縮小がみとめられました。 今日の血液検査の結果kl6が533になっていて肺のレントゲンをとったところは前回とほとんど変わっていないのでそれに関しては様子をみましょうとのことで6回めの点滴は受けました。 ただ11月は413、12月の始めは432で右肩上がりに増えています。 13日に突然発熱して受診したところPCRは陰性で多分キイトルーダの副作用でも無く尿路感染症ではないかとのことでしたが担当の先生では無くその時は血液検査にkl6は入っていませんでした。 せっかく少し気持ちが落ち着いてきたところで神経質な私はまた心配で悩み始めました。 お伺いしたいのはやはりこうやって間質性肺炎の数値が増えてきているということはキイトルーダの治療を続けることは難しくなる可能性は大きいのでしょうか?あとひとつ、先生は普通に過ごして下さいとおっしゃったそうですが何か気をつけられることはありますか? 出来ればあまり重くなく少しは希望のもてるお返事をお願いいたします。

2人の医師が回答

膀胱癌と尿管がんの再発の可能性について助言をお願いします。

person 60代/男性 - 解決済み

3年程前に何度質問をさせて頂きました。2017年9月に膀胱癌が確認され、上皮内癌(CIS)でTUR-BTの後BCGを8回、それでも腫瘍が残り再度のTUR-BTとBCGを8回。維持療法としてBCG3回を2サイクル。 その後2019年に、再発があり5回目のTUR-BT後に現在の病院に転院をしました。 転院後に「光力学診断補助下内視鏡手術」を受けました。結果は膀胱内の腫瘍は確認されなかったものの、同時に行った尿管の尿細胞診で陽性となり、尿管へのBCG注入を、カテーテルを使い6回受けました。 その後は再発無しの期間が膀胱で2年と10ヶ月、尿管で2年と1カ月になります。 担当医からは「膀胱癌になり易い体質はそのままなので、今後も再発の可能性はあります。」との説明でした。再発の間隔が伸びることで、心配していた膀胱の全摘は当面避けられそうで、安心はしているのですが、今後の再発の可能性と対応ついて、助言をお願い致します。 質問1、他の方の質疑応答で、一年半以上の再発が無ければ、その後の再発の可能性は少なくなっていくとの回答を拝見しました。私の場合は「BCG抵抗性」との判断を受けたこともあります。今後、膀胱癌、尿管癌の再発の可能性についてお聞かせください。 質問2、再発があった場合に半年とか一年とかの短期間で、再発を繰り返す可能性もあるのでしょうか? 質問3、昨年までは毎月の尿検査に3ヶ月に一度の内視鏡検査でした、今年から2ヶ月毎の尿検査、6ヶ月に一度の内視鏡検査になります。検査の間隔としては十分なのでしょうか? 質問4、今後の再発を防げればと、禁煙は当然として、食事の内容にも気を使っています。他に何か心掛けることを教えて下さい。

3人の医師が回答

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