骨盤内腫瘍に該当するQ&A

検索結果:445 件

膀胱癌から脳のみに再発しました

person 40代/男性 - 解決済み

42歳男性 2020年7月膀胱癌ステージ4 が発覚 リンパ節転移が多く骨盤内と腹部大動脈周囲と横隔膜直下に転移が広がっていました。 マイクロパピラリーという進行がとても早いタイプの癌だそうです。 他臓器転移は無し。 抗がん剤治療(ジェムザール、エトポシド、シスプラチン)を6クール 4クール終了時点で完全奏効 その後2クール行い計6クール その後2021年3月末に膀胱全摘手術を行いました。 骨盤内リンパ節はかなり広範囲にリンパ節郭清を行なったとのことでした。 その病理診断結果が出まして結果は癌細胞は全く検出されなかったとの事でとても喜んでおりました。 ところが2022年2月、先日の事ですが倒れてしまい救急搬送されまして脳腫瘍が発見されました。 体への再発は無く脳のみの様です。 2月頭に経過観察もしてありそこでも何も出て来ていなく脳の治療前の検査でも何も無いとの事でした。 そこから治療にはいりましてガンマナイフと開頭手術が終わったところです。 腫瘍は8個 大きいものが4cm 次が2cm弱 残りは細かい物との事です ここで質問です。 1.脳腫瘍は完治する可能性はある物でしょうか。またそれはどれくらいの可能性でしょうか。 2.ガンマナイフの先生からは全脳照射を勧められましたが全脳照射を行う事で予後は改善されますでしょうか。 3.全脳照射は副作用に認知機能低下などがあり得ると知りましたがそれはどの程度の問題となりますでしょうか。 4.予後を少しでも良くするために今できる事は何かありますでしょうか。 何卒よろしくお願いします。

3人の医師が回答

子宮頸がん・再発・転移

30代後半、女性です。 一昨年11月に子宮頸がんIIb期と診断され大学病院で治療を受けています。今までの経過は次のようです。 2006年11月 抗がん剤治療(カンプト・アクプラ)により腫瘍を小さくしてから昨年2月に手術(広汎子宮全摘・骨盤内リンパ廓清・右卵巣以外の付属器切除)その後予防の為放射線治療(骨盤外照射・膣内照射) しばらくは経過がよかったのですが昨年夏過ぎより腫瘍マーカーが上昇し始めPET・CT・MRIなど検査した所異常は認められないということでした。しかし再発ということで昨年11月より抗がん剤治療(タキソール・パラプラチン)を今年6月まで受けていました。一度は下ったマーカーが治療中にも再び上がり始め治療後PETをしたところ左傍大動脈領域に異常集積:リンパ節転移の疑いとの診断でした。(画像上は1ヵ所、また血管との区別が困難ともありました) 放射線治療をする為CT・MRI検査をしましたが腫瘍が特定できないので放射線による治療はできないとのことでした。しかし腫瘍マーカーは上がっています。主治医からは抗がん剤治療をするのでということで今現在入院を控えている状態です。 伺いたいのはすぐ抗がん剤治療をしないといけないのかということとほかにどのような対処の仕方があるのかよいアドバイスをお願いします。自分自身混乱しています。

1人の医師が回答

卵巣奇形種と炎症波及

person 40代/女性 -

卵巣奇形種2cm片側と炎症波及があり、炎症波及が大腸を外から押しています。 大腸内視鏡検査で1年前はバウヒン弁あたりが、今年は「じょうこう結腸」あたりが押されていると言われました。 CTでは腫瘍は真っ白のため中身が脂肪だから奇形種とのこと。 CTでは炎症波及の方が卵巣腫瘍より2倍以上大きいように見えました。 ◎「炎症波及」の漢字はあっていますか。。 1卵巣奇形種の良性/悪性化の割合は90%/10%でしょうか↓ https://www.fkmc.or.jp/data/178/dept_dtl 97%/3%でしょうか↓ https://jsog-k.jp/journal/lfx-journal_detail-id-20654.htm 2卵巣成熟嚢胞奇形腫の「成熟」は年齢により決まるのでしょうか。  今43ですが「成熟」にあたりますか? 3卵巣腫瘍からの『炎症波及』って何でしょうか?全くわからないので詳しく知りたいです。 4卵巣腫瘍からの『炎症波及』を伴う場合でも、『卵巣腫瘍が2cmだからまず安全』と言えるのでしょうか。  炎症波及を伴う場合の良性/悪性の割合は何%かのデータはあるのでしょうか。 5炎症波及が大腸を外側から圧迫する場所が変わるということは、『大腸に浸潤していないから安全』と考えられますか? 6この炎症波及が「長年のお腹の調子の悪さ」の原因の可能性もありますか?  5年ほど前からはパン、麺などの小麦製品や添加物の多い食品、コンビニおにぎりでもお腹を壊す状態になっています。 7次回のMRI予定には『子宮卵巣MRI(単純)』と書かれています。これは『骨盤MRI』と同じですか?  万が一悪性だった場合を疑っての、『骨盤内臓器への浸潤をしているかどうか』の結果を見ることもできますか?

1人の医師が回答

子宮、卵巣以外にS状結腸の腫瘍の可能性もあり。

person 40代/女性 -

先月も相談させて頂いたものです。 あれからCT・骨盤内撮影・各種腫瘍マーカーなどの検査をしまして、先日主人と検査結果を聞きに病院に行ってきました。 転移はなし。腫瘍マーカーも異常なし。子宮の細胞診、組織診も異常なし。 とりあえず一安心ですが、それでも先生は「悪性」の可能性を半々で考えているようです。 術後にもし悪性だった場合の事を考えての事であって、実際には可能性は低くなったと 思っていいのでしょうか? 一応入院の説明をされて術前検査などをやり始めています。 説明の際に「S状結腸由来の腫瘍の可能性」も新たに考えられるといわれました。 手術時は、婦人科の執刀医と消化器科の執刀医が待機して、小腸の場合はそちらにバトンタッチするとの事でした。 色々と検索しても、こんなに検査してもこれほどの種類の可能性が絞れない事例が見つからず、実際にどんな可能性があっての状況なのか知りたいです。 ちなみに今現在の可能性は子宮筋腫(良性の可能性は少ない)・子宮変性腫・子宮肉腫・ 卵巣嚢腫・卵巣がん・S状結腸腫瘍との事でした。 S状結腸の腫瘍とはなんですか? ちなみに腫瘍の状態はやわらかく、大きさは10cm程度、MRI境界不明瞭です。

11人の医師が回答

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