35週子宮頸管に該当するQ&A

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子宮頸管縫縮術の必要性について

person 30代/女性 - 解決済み

いつもありがとうございます。質問お願いします。 第一子を破水により23週で出産し、新生児で亡くしました。 円錐切除をしており、14週で頸管35mmだったためシロッカー手術をするかしないかで、する方を選び16週で手術。 その後、21週で頸管が25mmに短縮、管理入院中の22週で破水し、出産。 14週の35mmで先生には、決して長くはないが、35mmあるためシロッカー手術をしなくても大丈夫かもしれないと言われましたが、予防的にシロッカーすることを選びました。 シロッカーをして1ヶ月足らずで10mm短くなったので、シロッカーしたことにより感染し破水に繋がったのではないかと思っていますが、前期破水した事由は聞いておらず、感染とは言われてないので感染して破水ということではないのですよね。そうであれば言われますよね。 そうなると第二子を授かれた場合、シロッカーをするべきかどうかを悩んでいます。 第二子を授かれたら、基本安静にする所存ですし、必要ならば長期入院も迷わずします。  円錐切除による頸管短縮には、シロッカー手術は効果がないという病院もあるみたいで、次授かれた場合は、もちろんその時にかかった主治医に相談しますが、どのようにするべきか、色んな先生の意見を聞かせて頂ければ幸いです。 もしシロッカー手術をした方が良ければ開腹シロッカーの方がいいのでしょうか?  今回シロッカーを予防的にしたにもかかわらず、子を早産し亡くしたので同じシロッカーが有効だとは思えません。 円錐切除による子宮頸かん無力症かどうかは、シロッカーをしたため分からないということです。 また、今回の出産について急に子宮頸管が短縮した理由や、前期破水した理由を聞いていないのですが、確認しておいたほうが良いのでしょうか? その他にも確認しておいたほうがいいことがあればご教授いただければ幸いです。

2人の医師が回答

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