37週出産リスクに該当するQ&A

検索結果:358 件

二卵性双生児の出産方法について

person 30代/女性 -

30代 初産 二卵性双生児を体外受精で授かり、明日から37週に入ります。 現在、管理入院中です。 悪阻などはありましたが、母子共に特に大きな問題もない妊婦生活を送ってこれましたが 出産方法について悩んでいます。 元々、入院前まで右側の子(第2子予定)が逆子だったので38週での帝王切開の予定で入院しました。 ですが、この入院期間中に頭位となり経膣分娩も可能な状態と医師より説明を受けました。 (左側の子はずっと頭位です) 色々私なりに調べ検討した結果、やはり第2子へのリスクを考え当初の予定通り38週での帝王切開でとお願いしたのですが、 医師の診察によれば、第1子が骨盤にはまるくらい下に下がっており (子宮口はまだ開いてはないが、開けばお産も順調にいくだろうとのこと) 第2子も経膣分娩に適した位置にいる、羊水量からしても分娩途中で旋回する可能性が低いから、帝王切開は勿体ないよとのことでした。 あくまで強制では無いので帝王切開のままでと私個人は思っていますが、いつでも手術のキャンセルは可能だから気が変わったら教えてくださいと… もちろん、どちらの分娩方法でもメリット・デメリットがあることは承知の上なのですが 私の決断が誤っているのかと悩んでいます。 ちなみに夫は、やはり帝王切開がいいのでは無いかとの意見でした。 入院中、何度も分娩方法については悩み、決意をしても診察の度に揺らいでしまいます。 帝王切開は産後の回復が大変ということは分かっておりますが、やはり経膣分娩のリスクが拭えず…思い悩みすぎて気が重くなる日々です。 医師の皆様の見解を参考にしたく、こちらに投稿させていただきました。 曖昧な内容で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

産科医と助産師の対応について

person 30代/女性 -

先日、自然分娩で出産しました。35歳で初産です。37週の検診時、赤ちゃんの推定体重が3700gほどあり、医師から大きめだから難産になるのは覚悟するようにと言われていました。 そして、難産になった場合赤ちゃんの肩が引っかかったりすると赤ちゃんの鎖骨を追って外に出さなければならなくなって、そうなれば腕に障害が残ると言われました。リスクの説明をするのも医師の義務かもしれませんが、この説明の仕方は正しい事なのでしょうか? また陣痛がきて、産院に行ったところ助産師1人しかおらず、私の後に産気づいた方が2人来られ、分娩室にいる私に、ちょっとあちらの方見てきますからと一人きりにされたりと、とにかく、医師に言われた言葉と助産師さんが1人なのとで陣痛の痛みよりなにより不安でいっぱいでした。 赤ちゃん出てきそうだから、いきむのちょっと待ってねと、呼び出した先生が来るまで待たされたりと、全く分娩に集中できませんでした。 子供は無事産まれましたが、会陰切開の際メスを片手に(私に見えるように持って)次のいきみででてくるからと。。私は手に持ったメスのおかげで、いきむのがとても恐ろしかったです。 長々書きましたが、出産って、こんなものなのでしょうか? 私の周りは皆、帝王切開なので自然分娩がどんなものだったかの体験談が聞けないもので。。

1人の医師が回答

NICU退院時のMRIについて

person 乳幼児/男性 -

27週4日で出産し、修正39週で呼吸の補助が終わり、また、自律哺乳となりまして、GCUに移動しました。目の検査等があり退院は44週以降となりそうですが、退院前のMRIについてお聞きしたく。 修正37週において未熟児網膜症の注射治療にあたり鎮静剤を使用したところ、4日間も呼吸をやめてしまい、挿管され呼吸管理となってしまいました。原因は不明でありMRI時においてもリスクがあることから、どうしてもMRIがしたいか考えて欲しい旨、MRIは今後の比較のために意義はあるが、直ちに治療につながることは(ほぼ)ないため、現状必須ではない旨、主治医から伝えられました。 親としては今後子育てをする中で、PVLかもしれないという漠然とした不安を抱えるよりは、いずれにしても指針を得たく(当初よりMRIをしたかった気持ちも強くあり)一方で、リスクに目を向けると非常に悩ましく、決断しきれずにいます。 【相談】 1.MRIのメリットについて、以下のように理解しようとしているが相違あるか。その他にメリットがあるか。 2.考える上でアドバイスあればお願いします。(1.のとおり便益が小さいならばリスク取らない方が良いと理解しつつ、MRIをとりたい気持ちが捨てきれないでいます。) (メリットと反論) ・脳腫瘍が見つかり治療につながることがある→稀である ・PVLである場合、早期介入が可能→症状が出ないこともあり結果として経過を追うため、首座りなどの兆候をみてからでもよい ・PVLでない場合、安心できる→何が起こるかは安心できない

7人の医師が回答

出産を控えています。胎盤遺残のリスクについて教えてください。

person 30代/女性 -

37歳第二子妊娠中です。 現在35週で逆子のため2週間後に帝王切開で出産予定となっております。 個人の産院で出産予定です。 流産経験がありその際手術で取りきれなかったようで何らかの遺残がありました。何日か強い腹痛に苦しみ、子宮収縮剤で1週間後くらいに自然排出となりました。 その後第一子を妊娠、経膣分娩にて出産しました。 退院診察のエコーでは特に異常は指摘されませんでした。 しかし2日後に夜用ナプキンを越える量の出血が持続的にありました。 急遽受診しエコーにて出血している可能性、胎盤遺残の可能性を指摘されました。もしかしたら放射線治療が必要になるかもと言われました。 その日は夜間当直の先生の診察だったため子宮収縮剤が処方され翌日再度受診しました。 翌日エコーで確認した際、いきなり麻酔なしで掻き出されました。激痛で5分〜10分くらいかかったとおもいます。 私が泣いていたのでそれ以上できなかったようで、後日麻酔をかけて出す必要があるかもしれないとなりました。 このタイミングで赤ちゃんにも異常がありそちらの受診を焦っていたため、私は子宮収縮剤の追加で様子をみることになりました。 その夜大きな塊が排出され、出血もなくなっていき大事には至らずに済みました。 塊の写真添付します。テニスボール2〜3個分くらいの大きさです。 胎盤遺残について調べているとリスクが高いかもしれないと不安です。 ・高齢であること ・流産手術既往(子宮内の遺残もあり) ・出産時の胎盤遺残? ・体外受精での妊娠 質問をまとめます。 1、私はリスクが高いと思いますか? 2、これは胎盤遺残だとおもわれますか? 3、今回の出産で注意すべき点はありますでしょうか?産院にお願いした方がいいことはありますか? 4、もし頭位になったら無痛分娩予定です。その際に気をつけることや産院にお願いした方がいいことはありますか?

2人の医師が回答

【二人目妊活にかかる、母子のリスク等について】3点ご相談に乗って下さい

person 30代/女性 -

【二人目妊活にかかる、母子のリスク等について】以下、3点ご指導お願いします。 【Q1】今すぐ妊活を開始する事と、3ヶ月~半年後に開始する事による明確な母子のリスクの差異はありますか? (35歳なら、300人に1人くらいは染色体異常の可能性と言われるが、それが3ヶ月で280人に1人になるなどでしょうか? ※37歳くらいなら200人に1人が染色体異常と本サイトの医師コメントを見ました) 【Q2】帝王切開経験者の場合、二人目不妊(瘢痕)の可能性がある為、33歳半迄に妊娠できなければ、不妊治療を開始した方が良いでしょうか? また、日常生活で心がけて、リスクを減らすことは可能ですか? 【Q3】妊活が終わるまでは、コロナのワクチン接種を夫婦として、控えたいのですが、オミクロンが主流の現代でもワクチンは必須でしょうか? ◆経緯と前提条件 ・夫婦共に32歳(3ヶ月程で33歳) ・30歳で妊活開始。3ヶ月程で妊娠するも、9週目で心拍確認できず、稽留流産手術。 ・2ヶ月後に、再度妊娠し、31歳で第一子出産。(帝王切開です。予定日を5日程過ぎても子宮口開かず、赤ちゃんの頭が大きかった為) ・現在、出産後1.2年で、生理は再開。授乳は継続中。 ・妻は3人子供が欲しく、2人目も高齢出産になる可能性が高まる事が不安で、すぐ妊活したい。 ・一方、夫は仕事と育児による腰の持病(第5腰痛分離症、坐骨神経痛)の悪化等から、今すぐには二人目反対。半年は、腰のリハビリ等に専念したいとのこと。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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