γ-gtp高いに該当するQ&A

検索結果:2,249 件

肝硬変を心配しております。

person 50代/男性 - 解決済み

定期的に2件の内科の先生に診てもらってます。 先日、W医院にて血液検査を受けたところ、血糖値以外はほぼすべて正常値。 血液検査の結果(肝臓関連抜粋) 総ビリルピン 0.5 直接ビリルピン 0.2 GOT 31 GPT 26 γGTP 67 ALP 251 LD 174 白血球52 赤血球 349↓ ヘモグロビン量 11.8↓ 血小板数 18.3 血糖 160↑ しかし、血糖値の上昇は膵癌の可能性もあるので(またまた・・・)と言うことで、腹部エコー検査をまたまた受けました。その結果は 肝臓・・・表面ややirregular、辺縁ややdull、実質ややheterogenous、      肝腎コントラスト(-)、肝内胆管拡張(-)、SOL(-)、その他特になし。 膵臓・・・主膵管1.6、頭部~体部異常なし。 脾臓・・・描出不良、脾腫(-) 腹水・・・なし。 W医院の先生の総合診断は 膵臓は異常なし、肝臓は肝硬変症です。お酒を飲むのをやめてください。 それと同時期にS医院(数十年間主治医となってもらってる信頼してる先生)でも、血液検査と腹部エコーをやってもらい、W医院の肝硬変という診断を告げたところ、画像検査で肝硬変であるならば形がもっと凸凹しているはず。血液検査でも異常値はない。 肝硬変になると特に血小板が10ぐらいまで減少するので、肝硬変ではないので過度の心配はしないように。ただ、過去のGOT,GPT,γGTPが高かったころに部分的な繊維化があると思われるので、お酒については週に3日連続した休肝日をすること。(それにより、繊維化の悪化はまずない)。血糖値に関しては生活環境の見直し(特に食事とカロリー、運動)の指導を受けました。 私として主治医のS先生の診断、また当サイトにおいて、血小板18の方が肝硬変か心配されているのに関し先生方の返信は正常、肝硬変ではないとの回答されてることを閲覧したことにより幾分安心はしているのですが・・・やはり不安です。

2人の医師が回答

血液検査の結果が低血糖、総ビリルビン低下、 γ-GTP上昇、中性脂肪上昇で心配です。

person 40代/女性 -

28歳の時に腰椎損傷による下半身麻痺で車椅子生活です。 疼痛治療でかかっている病院での定期血液検査で血糖値が異様に低く、大きな病院で検査するようにと紹介状を書いていただきました。 紹介された大学病院の内分泌科で血液検査、尿検査、腹部エコーをしましたが大きな異常はなく20代の頃から低血糖で立っていられなくなることがたまにあることから「インスリンの分泌が多いタイプなのでしょう」とのことでした。 その後、健康診断を受けたときはバリウム検査、心電図検査が再検査となりましたが、血液検査で血糖値が低く、γ-GTPが高く、総ビリルビンが低く、検査医から薬剤性肝炎になってないか少し心配だと言われました。 乳がん検査は良性所見のため様子見でよいとのこと。 心電図検査の再検査を受けましたが軽い不整脈で問題なし、胃の方は胃がんではない病気の疑いとのことで急を要さないと思いまだ検査を受けていません。 気になる項目は、 総ビリルビン:0.09(普段から0.010台)、γ-GTP:96(以前は20台前後)、中性脂肪:233(以前は80台前後)、血糖:36(普段から50~80、食後でも90台)です。 健康診断検査医に言われたことが気になり、かかりつけの整形外科で聞いてみましたが薬剤性肝障害を疑うほどの数値ではないと言われましたが気になります。 服薬内容 疼痛治療のためにトラマール 400mg/1d、リリカ 300mg/1d、プリンペラン 30mg/1d、 メコバラミン 1500jg/1d、スインプロイク 0.2mg/1d、 偏頭痛のためにSG顆粒 3g/1d、胃腸不良のためにタケキャブ 20mg/1d、便秘のためにビオフェルミン配合散 3g/1d、酸化マグネシウム 750mg/1d(自己調整有り) 疲れた時に出る蕁麻疹のためにオロパタジン塩酸塩錠 10mg/1d

2人の医師が回答

胆道閉鎖症疑いの血液検査の結果について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後31日の女児が便色カード3番の便をしたため、血液検査をしてもらいました。 その結果について質問です。 【経緯】 産院入院中の生後3日目に便色カード1〜2番の便が出て経過観察となりました。 しばらくすると4番〜5に近い濃いめの4番に戻ったため、7日目に退院しました。 退院後、しばらくは4番〜5に近い濃いめの4番の便が出ていましたが、生後4週頃に便色カード3番に近い便が出たため、胆道閉鎖症を疑い産院の小児科を受診しました。 【産院での検査結果】 皮膚、白目の黄疸はなく、体重増加も良好(42g/日) 3番の便の実物を見せましたが、尿がかかってしまってわかりにくいが薄く緑がかっているのでビリルビンは出ているように見える。診察中に出た便が5に近い濃いめの4(山吹色)だったので、問題はないと言われましたが、念のため血液検査をしてもらったところ以下の結果になりました。 白赤血球→86.9 総ビリルビン→4.9 直接ビリルビン→0.8 γGTP→141 AST→18 ALT→16 Ld-IFCC→227 先生には、ビリルビンは生後6日の血液検査から下がっているし、黄疸が出る値ではないから問題ない。肝臓の値も問題ない。 便の回数が多い(一日8回くらい)ので色が付きにくいのだと思う。黄疸がない限りは胆道閉鎖症ではないと言われました。 その後しばらく5に近い4番の便が続いていたので安心していたのですが、また1回3番の便が出て、次には4番に戻りました。 気になり調べたところ、総ビリルビン、直接ビリルビン、γGTPが基準値よりかなり高めなことが気になってきました。 産院の先生には問題ないと言われましたが、心配なため別の小児外科で診てもらうか迷っています。 この血液検査の値は、異常でしょうか? 3番の便の写真を添付します。

3人の医師が回答

右上腹部の痛み

person 30代/女性 -

右肋骨のすぐ下あたり(胃のすぐとなり?)から垂直にその下あたりにかけて痛みがあります。体を反らしたり前屈の姿勢時、大きく息を吸った時や、じっとしていても痛いことが1日に何回もあります。寝ているときは痛みはなく、痛くて起きたりしたこともなく起床してしばらくすると右上腹部に痛みを感じ出します。昨年の1月から痛み始め最初の血液検査ではγ-GTPが135、GPTが45ありましたがエコーにより脂肪肝の影響とのことでした(他は異常なし)通院しているうちに元々朝や合わない物を食べた時に下痢しやすく過敏性腸症候群と診断されイリボーという薬を飲んでいます。食欲はあり、飲酒は月に1~2回あるかないかです。血液は数値が高かったものも徐々に下がっていき、今年の6月にはγ-GTPが56、GPTが22になっていました。 また今年の4月に右腰痛と発熱があり別の病院でエコーを受けましたが胆のうに3ミリのポリープはあるようですが他は異常なし尿検査では白血球が正常値、写っていないが結石かもしれないとのことでした。発熱右腰痛もひいたのでそのままです。通院している病院の医師は白血球は正常値だが、腎盂腎炎だったかもしれないと言っていました。 昨年1月からこれまでに痛みを感じない時期もありましたが、もうすぐ2年くらいになるので心配です。 CTは痛くなる前の一昨年7月頃に受けていますが異常なし、腸の内視鏡検査は同じく一昨年の11月頃に別の病院で受け炎症が少しあり、その部分を少し取り細胞診?しましたが原因不明とのことでした。 通院している病院の医師は徹底的に検査をしてもよいがCTは痛くなる前にも何回か受けていて回数が多くなってもあまりよくないと言っていました。 長文になってしまいましたが、どんなことが考えられますでしょうか?またCTは受けてもよいのでしょうか?どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)