パーキンソン病じゃなかったに該当するQ&A

検索結果:2,073 件

レム睡眠時の身体の動き

person 40代/男性 -

先日も質問させていただき先生方に回答をいただいたものの、結局心配が加速してしまい、、、あらためて、睡眠時の夫の状態についてご相談したいです。 この一週間、ほぼ毎日以下のような状態です。 ・入眠時…手足が少しピクピクする ・~4時間…いびきあったりなかったり/たまに手足がビクビクッとしている ・4時間後…「うーーん!」という大声、いびきが激しくなる、足の動きが活発になる。 (膝をたてて脚全体がビクビクビクッとしたり、脚を交差したり、足の指がモゾモゾ動いたり…。この時、目は閉じているが眼球が動いていますので「レム睡眠中」なのかと考えています。) ・それがおさまったり出現したりしながら起床時間をむかえる ※3か月前には身体全体が激しくバタバタしていたことが1度だけありました(こちらはレム睡眠中かは不明) 前回は「睡眠時無呼吸症候群」「生理的ミオクローヌス」…というようなご回答を多くいただいたのですが、生理的ミオクローヌスも、レム睡眠中に起こりうるものなのでしょうか。 【ミオクローヌスは、通常ノンレム睡眠中に起こる】 【レム睡眠中に体が動くのは異常なこと=神経疾患につながる】というようなネットの文献などを目にしてしまい不安が募っています。 前回先生方にご教示いただいた「睡眠時無呼吸症候群」の検査での受診は考えてはいるのですが、その検査で指摘される可能性もあるのでしょうか。 ●質問をまとめます 1.ミオクローヌスはレム睡眠中にも起こりうるものなのでしょうか 2.レム睡眠中のミオクローヌスがその後神経疾患(パーキンソン病やレビー小体型認知症など)につながる確率は高いのでしょうか 3.その場合「睡眠時無呼吸症候群」の検査で↑それらの可能性がわかったりするのでしょうか 以上です。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎の母親のリハビリについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

誤嚥性肺炎の母親の看護について 93歳の母親が10月から3回にわたり約10日間づつ誤嚥性肺炎とみられる症状で入院しました。1回目は原因がはっきり確認できませんでしたが、2回目はほぼ間違いないと言うことで、2回目以降はペースト状の嚥下食を中心とした食生活を続けていました。しかし、12月15日に3回目の緊急入院となったときに、救急外来で診てくれた循環器内科の医師は約1ヵ月の入院が必要としていました。しかし、肺炎の症状が改善した一方で、認知機能の低下やせん妄の発生などが見られるとして、25日に嚥下外来のある別のリハビリ病院への転院を勧めてきました。(母は軽いパーキンソン病で、つかまり歩きしか出来ない) 私はケアマネージャーから、別の訪問看護業者からSTの訪問看護を提案されていたので、翌日すぐ退院させ、年明けからSTの訪問看護とデイサービスの二本立てで行くつもりにしていました。ところがデイサービスから、酸素ボンベを携帯している状態では、うちは医療施設ではないので、受け入れできないと言われ、困っています。 つまり日中どこも預かってくれないと言う状態になると、ワンオペである私は何もできなくなるからです。あと残る方法は、老健施設に入所するしかありません。老健施設に入所すると、強い帰宅願望のある母親には、メンタル面が厳しいということで、デイサービスを利用した自宅療養、訪問看護、と言う選択をしたのに、行き詰まってしまいました。老健施設がひと月位の入所で、喉や足腰のリハビリをしてくれるなら、本人も持ちこたえられると思いますが、長期になると衰退のリスクが高くなるように思います。嚥下機能のリハビリは、93歳だと回復は難しいという介護関係者の声も聞こえてきます。 身体機能も、嚥下機能も回復して、以前のようにデイサービスに通えるようになるのが一番良いのですが、これは高望みでしょうか?

2人の医師が回答

1.体内のヒ素の蓄積検査方法 2.長年月経過後のヒ素検出困難時のヒ素判定方法

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール(国際テロ化)、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、PFAS、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟次々に症状発症、病気に罹患。長年生命の危険を感じる程、苦しんでいます。電波音での会話が聞こえ(予言者の様な)、電磁波攻撃等は必ず有ると思っています。それと職場で数年以上は飲み物に異物混入疑い。また何か物質を浴びせられたのではなかろうかと思っています。あたかも私の不注意で浴びたと思わせようとしてきますが、私は故意に計画的に浴びせられたのではなかろうかと思っています。その何かは、浴びせられたであろう現場の状況から、農薬等を疑っています。その現場は、亜ヒ酸製造はしていないと思いますが、他の地区と比べてヌートリアを全く見かけず、家庭に必ずハエ取り紙が設置。また私、動植物等の様子等から、農薬等で、『ほとんどの生物には有毒なヒ素』をも疑ったりしています。1.体内のヒ素の蓄積検査方法。2.長年月経過すれば、通常体内のヒ素は解毒され排出され検出されないと思いますが、過ごした環境をも含め、症状、罹患した病気等からヒ素判定は可能でしょうか。1.2につきましてご教授宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

「体の内側が細かく震える感覚が続いています。」の追加相談

person 30代/女性 -

返信出来る期限に気づかず、前回ご回答いただいた先生方にお礼がお伝え出来ず失礼いたしました。丁寧にご回答いただき、大変心強かったです。 その後、症状が出てから1ヶ月後に脳神経内科を受診しましたが原因はわからず、リボトリール0.5mgを処方していただきました。震えが気になり不安が強い時に試しましたが、リラックスし速やかに入眠出来たものの朝方に目が覚めると震えは感じたままでした。 黄体ホルモン補充療法も続けており、7日間の服用中や生理中は特に震えも強く感じます。主に背中、腰、腕に感じますが、酷いときは、首、頭、足にも感じます。デュファストン服用終了後、2、3日は震えを感じませんでしたが、その後はまた症状が続いております。 ちなみに、体の歪みや自律神経の不調も気になり整体で診ていただいたところ、頭、首、背中の上部がかなりかたまっていると指摘されました。施術後は数日震えを強く感じます。立って動き回っている時だけは、震えや振動する感じが気にならずに過ごせています。 本日経過観察で脳神経内科を受診しましたが、脳の病気ではなさそう、ホルモン療法の影響かも、どうしても不安ならパーキンソン病などの検査も出来るが今のところ必要ないと思う、気にしすぎず様子をみてもよい、とのことでした。大変な病気の可能性が少ないのであれば、このまま生活改善に取り組んで様子をみようかと思っております。 個人的には、不安症気味だったり、症状が出る前は家族の緊急入院や私自身の生理不順から大量出血を起こしたりかなり不安な事が続いていたので、脳の緊張がとれていないのかもと思っていたりもします。そのようなことで震えが数ヶ月も続くのかはわかりませんが、その後のご報告と改めて先生方のご意見やアドバイスを伺いたく再度質問させていただきました。 度々お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎治療後の栄養摂取について

person 70代以上/男性 - 解決済み

パーキンソン病、ヤール度5の87歳の父についてご相談させてください。 約4年サ高住で生活していましたが限界を感じ、7/22に老人ホームへ転居しました。 が、8/2の朝意識混濁と発熱で倒れ、介護士が訪問診療医に相談の元カロナールを服用させたが39度まで上がり、血圧上70、血中酸素濃度が78%になり大学病院へ救急搬送。 そこでCTとレントゲンをとったところ誤嚥性肺炎と診断されました。 血圧上60、酸素マスクで最大量の酸素を入れて血中酸素濃度98%、白血球数が1000台前半、その他栄養状態最悪、数値忘れましたが筋肉量激少とのこと、非常に悪い状態ということでした。 8/4朝の時点で酸素マスクを外せそうなくらい呼吸が安定し、血圧も100近くまで戻ったとのこと、8/5朝の時点では肺炎はまだ治まっていないが、白血球数が今度は激増していて正常値オーバーしていると連絡がありました。 医師から「現在点滴で栄養を入れているが量的に限界、経鼻経管栄養にしてよいか」と打診があり、そのようにお願いしました。 意識混濁のままではありますが、状態が安定したら退院になると思います。 そこでご質問ですが 1、このまま一生経鼻経管で栄養を取らなくてはならなくなりそうでしょうか? なお、医師からはこの筋肉量では胃ろうの手術は無理と言われてしまっています。 2、経鼻経管でこれから栄養を摂取し、肺炎が治れば意識混濁から覚醒することは考えられますか? 3、経鼻経管栄養をやめてからどのくらい生存できるのでしょうか? 4、上記の状態からどの程度まで回復が見込めるでしょうか?もう寝たきりは免れないでしょうか? 入居間もない老人ホームをどうするか検討する必要があるため、ご意見、アドバイス等よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

69歳男性 パーキンソン病 病院を変えた方がよいか悩んでいます

person 60代/男性 -

現在69歳の父は、63歳の時、鳥取に家族で旅行(日帰りか1泊だったと思います)に行ったあとしんどそうになり、布団で休む事が多くなりました。父は「軽い脳梗塞でもやったのか」と言っていましたが、脳のMRIで異常はなく、64歳の時パーキンソン病と診断されました。診断時医師からは「2〜3年前から症状が出ていたのではないか」と言われました。 以前はよく冗談を言う父でしたが、ほとんどしゃべらなくなり、暗い表情でぼーっとしている事が多くなり、明るい父の性格が失われてしまいました。あと1年で定年でしたが「自信がない」と退職しました。その後父と母は他県に引越しましたが、父が「飲んでも飲まなくても変わらない」と薬を飲まない事もありました。何ヵ月か後に病院を見つけ、母と月に1回神経内科に通いリハビリを開始しました。むせる回数が多いのが気になり私もビデオ通話で週に5日一緒に体操や発声練習を行いました。「声が出しやすくなった」と母から聞きました。便秘が酷く20日近く出ない事もありました。他県での2年間の生活を終え広島に戻り、紹介された病院に通い今3年近く経ちました。ホーンヤール分類は1です。血液検査は最初の受診時に1回したのみです。口をパクパクしたり、全身のむくみがひどかったり、時々転倒したり、右手が動かしにくく力が入りません。薬剤師の方が気付いたので飲まずに済みましたが先日薬の量が2倍に間違えられていました。 生活ですが、長年トラックドライバーとして朝5時から働き、帰宅は夕方5時〜夜9時位でした。職場までは自転車で行き、学生の頃から20年以上空手をしていました。 喫煙は30代に辞め(初めて吸ったのは9歳だったと思います。20年以上喫煙していた計算になります)飲酒は350ccのビールか発泡酒を1本です。 30歳位で精巣癌になり、片方を切除しています。睡眠時無呼吸症候群、花粉症があります。

5人の医師が回答

パーキンソン病の治療について

person 70代以上/男性 -

家族のパーキンソン病に対する治療について相談させてください。 現在大学病院の神経内科に通っています。 2021年に10日ほど入院し、髄液検査を行いましたが異常なしでした。他にも様々な検査をしましたが異常なく、現在マドパー錠を内服しています。 イクセロンパッチ18mgを一時的に処方されていますが、今後脳機能評価を行い、問題なければ処方中止すると言われています。 また、うつ病もあり、修正型電気けいれん療法を行いました。2021年に一ヶ月ほど入院し、現在開業医に通院中で、ミルタザピン2錠を内服中です。 現在の症状です 1、いつも頭(後頭部)がジーンとして、耳鳴りが絶え間なく継続している(耳鼻科通院中、薬2錠+漢方薬) 2、立つと両足が脱力する。特に膝、太もも前後、ふくらはぎの順。 脱力後いすに座ると、しばらくしてその脱力は感じなくなる 3、立ったままの姿勢でいたり、歩いたりすると、下半身から上半身にかけて徐々に脱力状態が増し、その後足が重く感じるようになる 4、更に継続して立っていたり、散歩や体操をしたりすると(例えば20分程度)、膝が痛み太ももやふくらはぎが硬直したような感じになり、ひどい場合には歩くことが負担になる 5、座った状態を2時間ほど継続しても脱力は感じないが、長時間継続して座った後に立ち上がると、上記2~4の状態が急激に起きる 6、手足の指の関節がこわばっている。特に寝起きは顕著。指を曲げると痛みを感じる 7、いつも胃が気持ち悪く、特に立った時・疲れた時など(胃カメラ問題なし、胃薬1錠処方中) 8、頭が左右に震える、指が震えることがある。歩行速度が遅くなり、足をズって歩くようになった 質問です ・症状があり、特に頭や足の症状が心配ですが、現在の治療は適切ですか ・他に必要な治療はありますか。その場合、具体的にどのような治療方針ですか

3人の医師が回答

薬の副作用

person 70代以上/男性 -

2年前に大腿骨骨折をした父です。4ヶ月入院して治療・リハビリをして杖をついてなんとか歩ける状態でしたが、初めの一歩がなかなか出なく、糖尿病でお世話になっている内科の先生から1ヶ月前に抗パーキンソン剤を処方されました。お盆前に診察に行った時に、あまり改善が見られないからと、薬を変更されました。(アーテン) 飲み出して2日後になんでもないところで二度ほど転んで自力では起き上がれず、その夜から独り言が始まり、翌日は一人で座わる事すら出来なった姿を見てびっくりして救急車を呼びました。CT・血液とも異常はなく、連れて帰れと言われたのですが、様子がおかしいのでと訴えたところ、今飲んでる薬を見せてください。と言われて、アーテンの副作用ではないか?と言われその日から止めさせました。 8/20に運ばれた市民病院の神経内科にかかり診ていただいたら、『パーキンソンの初期段階ではあるが今はたいしたコトない。』 ただ、まだ時々変なコトを言うので心配だからと言うと、『アーテンの副作用が抜けるまでは仕方がない』とのコトでした。 薬の副作用が抜けるのはどれくらいかかるモノなのでしょうか? 前の薬は名前は聞いてませんが、今思えば飲み出したくらいからよくふらつくようにはなりました。動作も今までできてたコトが出来なくなってきてました。 神経内科の先生は後2週間ほど空けてから少しずつ薬を調整しましょう。と言われました。 薬でおかしくなっているので、またなるんじゃないかと心配です。

1人の医師が回答

「73歳女性、背中からおしりがかくんかくん揺れる、歩行困難、頭が重い、たまに目眩」の追加相談

person 70代以上/女性 -

半年程前にアドバイスいただいた内容を参考に4月〜6月で再度検査してきましたが、振り出しに戻った感じがしておりアドバイスいただけますと助かります。 近所の整形外科にて頸椎MRIを撮ったところ1番2番と3番で神経の圧迫が見られ、日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医にお名前のある先生を紹介してもらいCTも撮りました。3番のほうはそんなにひどくはないが、1番の圧迫している物体が不明だったためガドリニウム造影剤で調べると骨の突起のようなもので腫瘍や後縦靭帯骨化症(父がそうだったので聞いてみた)などではなく、即手術と判断されるようなものではないとのことでした。これが原因の可能性も0ではないが手術しても解消されるかはなんとも言えないそうです。神経内科的な要因も再度調べたほうがよいとのことで、別の大学病院の神経内科を紹介してもらいました。そちらでドパミンシンチ、脳MRIをとったところパーキンソン疑いでドパコールを処方されましたが1週間飲んでも全く反応しなかったためパーキンソンは否定されました。 神経内科は半年後、整形外科は来月に継続診察となりましたが、本人の感覚では日に日に悪くなっておりいつ足が動かなくなるか不安でたまらないと言っています。筋力低下もあるかと思い極力歩くよう勧めているのですが、足がグワングワンする感覚と転ぶ恐怖心から外出できないようです。何か考えられる要因や少しでも症状を改善する方法などありますでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)