癌骨に転移したらに該当するQ&A

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左乳房上部の鈍い痛みについて

person 30代/女性 -

現在36歳です。 2週間前に乳癌検診のエコーと触診を受けました。 その時の結果は、左乳房に5ミリの嚢胞がみつかり、ただの嚢胞で悪性である可能性は1パーセントかな、と言われましたが、半年後に経過観察でもいいし、今もう細胞診してしまうこともできるし、どちらがいいかと言われ、細胞診を受けました。 結果は良性でした。 細胞診を受けてから1週間後あたりから左乳房上部あたりに鈍い痛みが出てきました。 特定の一部が激痛とかではなく、左胸上部がなんとなく鈍い痛みがある、という感じです。 今回、マンモは受けていません。 1年半前に別の病院でマンモは2方向から受けて、その時は左乳房に石灰化が多々見られるけど、見た感じ良性な所見だからまた1年後の検診で構いません、とは言われていました。 石灰化とは何か質問したら、オッパイの老化みたいなものかな、と言われ、シミやほくろと同じくらいにしか受け取りませんでした。 ただ、最近この痛みが気になりだして調べたら、石灰化、悪性、とかでてくるので不安になってきました。 今回の検診では、以前に石灰化を言われた旨は申告しました。 エコーでもそれは映り、これね〜〜みたいな感じで先生も言われましたが、その時は初めて言われた嚢胞ばかりが気になってしまい、石灰化については質問しませんでした。 今回はマンモは受けていないので石灰化の現状はわからないままだと思います。 石灰化が散在する癌もあると知り不安になってきたのですが、骨転移の痛みだともっと激痛なのでしょうか。 リンパはエコーで診てもらっていて、特に何もないみたいでした。 石灰化が散在するタイプの癌も骨転移の前にまずリンパに転移するのでしょうか。

4人の医師が回答

前立腺がんステージ4の治療方針について

person 60代/男性 -

2021年8月の健康診断でPSA155、ALP688が確認され前立腺がんの疑いありとのことで、詳細検査(CT、骨シンチ、生検)の結果10月1日にPSA300超、ALP5000超、GS5+3=8、背骨、肩甲骨、骨盤等多転移、ステージ4、ただしリンパ節、胸、肺等には転移はないということでホルモン療法が始まりました。 10月1日はにゴナックス120mgを注射。4週間後の10月29日にはPSA26.923 ,ALP6769となり、ゴナックス80mg注射しイクスタンジ160mg毎日服用がスタート。11月26日にはPSA1.480、ALP2374 まで下がりました。治療は、ゴナックスとイクスタンジのホルモン療法を継続しています。担当医からは次回からは6カ月ごとの注射にかえて様子を見ようかと言われていますが、まだ治療が始まって4ヶ月ほどでまたALPの値が減少もまだまだ高い数値なので不安です。また、元々頻尿で町の泌尿器科に掛かっていたのですが、最近は夜中に3,4回起きたり、日中でも1,2時間で尿意を催したりします。 そこで以下質問です。 1)ステージ4の治療は、ホルモン療法の後、化学療法しかないと聞いています。   現状のホルモン療法はわかるのですが骨の転移に関する治療や骨粗鬆等への   予防の治療は現段階では必要ありませんか?   またあるとしたらどのような治療になりますか? 2)頻尿が激しく日常生活での活動時に尿パットがないと外出も不安になります。   前立腺がんやその治療のせいでしょうか?担当医は続くようならば次回の診察時に   対応検討しまようとは言われています。 3)ホルモン療法だけの現段階の治療で現段階の治療方針としては適切なのでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

右側の腰がひねると痛い。

person 40代/女性 -

腰の痛みが気になりました。 場所は画像に貼ってます。赤○した緑と青の部分です。 病歴は、子宮体癌1aにホルモン療法で子宮温存。子供を2人出産し今年2月に子宮摘出しました。寛解後一度も再発せず、摘出した子宮からも癌はありませんでした。 一度、癌になってからか、少し痛みがあると心配になってしまいます。 最近は、40歳になったので市の健康診断に行き、血便検査(2日)、肺ガン検査、胃バリウムをしました。陰性でした。でも、胃の調子が悪く先週カメラを飲みました。胃の入り口が開いているため逆流性食道炎と言われガスター10を飲んでます。 腰痛ですが、私は20日の時にヘルニアになり手術しています。 2017年に1人目授かりましたが、高血圧症候群になり19週で中絶。その後、腰痛がありMRIを撮り、ヘルニアになりかけている。痩せなさいと言われ、トラムセットを処方され治りました。体重は90キロありました。 高血圧症候群になった為、痩せないと子供はダメと医師から言われ1年で90キロ→68キロまで痩せ、2019年二人目妊娠、出産。2021年三人目出産。 現在80キロです。体重の増え幅がすごいと思ってます。コレが腰痛の原因?と思ったりもします。 でも、ブログとかでスキルス胃癌から骨に転移とか見てしまい怖くなってます。もし、骨に転移とかだったら癌が発生した場所がだいぶ進んで何らかの症状はでるのでしょうか?(x_x) あと、痛みは椅子に座り身体を左側に寄せると右側の腰を突っ張らせた時に痛みがあります。上向きに寝ていて右側の足を左の足の方にクロスする感じでもっていったりすると右側の腰、太ももが痛いです。日中、歩いたりしているときは痛くないです。右側の腰を意識してひねったりすると痛みがあります。転移とかだと体勢関係なくいつも痛いですか?

9人の医師が回答

非小細胞肺がんの化学療法中の検査について

person 60代/女性 -

非小細胞肺がんの化学療法における、CTやPET、MRI等による検査の頻度について、お伺いします。 69歳の母が、肺扁平上皮がん(EGFR L858R変異)ステージ4となり、昨年11月中旬より分子標的薬と血管新生阻害剤(タルセバ+サイラムザ)にて治療を行っております。 昨年12月末に効果を判定するため、投薬開始後初めて造影CTを行っていただき、腫瘍の縮小が認められました。 今年2月下旬の診察で、次回のCTやPET、MRIはいつなのか主治医に伺ったところ、「CTは6ヶ月に1回。PETやMRIは、レントゲンで腫瘍の再燃が認められたり、CEAの上昇が認められたら行う」とのことでした。 そこで感じたのは、脳転移や骨転移に関しては、脳MRIや全身のPETを定期的に行わないと見つけることができないのではないか?レントゲンやCEAで悪化を確認してから検査を行ったのでは、治療が後手に回るのではないか?ということです。 母自身、脳転移や骨転移をとても心配しており、もっと検査を頻回に行ってもらえないものか、と言っています。 そこでお伺いしたいのですが、一般的に、非小細胞肺がんステージ4の化学療法において、CTやPET、MRIの検査はどのようなとき、どのような頻度で行われるのでしょうか。 また、患者から予定外の検査を要望されたとき、どのように対応されているでしょうか。 そのようにされている理由もあわせてお答えいただけますと、幸いです。

3人の医師が回答

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