2023年12月27日に排尿痛があり、膀胱炎の診断を受け、後発品の抗生剤を7日間服用。
2024年1月10日あたりから左腰の痛みと、倦怠感、1月11日の夕方から悪寒、左腰の痛み(たまに右も)があったため腎盂腎炎を疑い、1月12日に受診。
1月12日の受診で尿検査後、まだ膀胱炎の菌がいると指摘を受け、セフカペンピボキシルを7日間処方。(尿の培養にも出しました)
1月14日の夕方から軽い悪寒、微熱と倦怠感と腰のだるさがあり、腎盂腎炎なのではないかと不安になり、1月15日に泌尿器科を受診。
1月15日の受診で自覚症状を伝えた所、『抗生剤を飲んでいたため症状がおちついてる軽度の腎盂腎炎なのではないか』とのことで、抗生剤の点滴、血液検査を実施しました。(1月12日に出した尿培養の検査はマイナスとのこと)
1月16日、2度目の受診で血液検査の結果を伝えられ、CRPは0.01、白血球の値も問題なく、肝臓、腎臓共に血液検査に特に異常なしとのこと。腎盂腎炎の可能性は低いとの診断。点滴は無しで1月12日に処方された抗生剤を飲み切ってほしいと言われました。
1月18日現在、平熱だが熱っぽくだるい感じがする、左背中に少し痛みがある。日常生活は問題ないため、1日寝たきりというよりかは、水分を2Lほど取り、短時間アルバイトをしたり、飲酒はせず、近くの飲食店で夕食を取ったりしています。
抗生剤はあと1日分残っており飲み切る予定ですが、耐性菌が付いてしまうことに懸念を感じており、もう一度受診して痛みが完全に無くなるまで抗生剤を処方してもらうべきか、検査だけでも念の為行くべきか今後どうするべきか悩んでいます。
症状が完全になくなるまで病院に通った方がいいでしょうか。もしくは水分を多く取り、排尿を沢山して様子を見るべきでしょうか。