足骨折歩けるまでに該当するQ&A

検索結果:2,636 件

小学生、足の指に痛みがあります。

person 10代/女性 -

小6の子供です。3日前に体育の時間に素足の状態でアスレチックに足の薬指をぶつけたそうです。 その時は痛いなと思ったけど治るだろうと思い学校で先生にも言わず放っておいたそうです。 その後、習い事の体操教室もこなし、翌日の校外学習で1日中あるいています。 しかし、昨日の夜になっても歩くと痛かったりしたので、おかしいと思い私に指をぶつけた事、まだ痛みがあることを言ってきました。 症状は薬指の部分は物凄くではないですが赤くなっており(紫にはなっていないです。)、反対側と比べるとほんのり腫れています。何もしなければ痛くないし、指のグーパーは痛くないそうですが、しゃがんだ状態から立ったり歩くと痛いそうです。(でも歩けない訳でなく、軽く走ったりダンスしたり出来ています。) 指の関節部分を押すと痛みはあると言っていました。 とりあえずの応急処置で小指を添木にしてテーピングで固定をしようとは思いますが、骨折していそうだったら今日は病院開いていないので、明日行こうと思います。 実際に見ていないので何とも言えないとは思いますが、緊急性のあるものであれば救急病院も考えています。 その他アドバイスありましたら宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

35年前の大腿骨骨折から現在のびっこ治療について

person 40代/男性 - 解決済み

現在46歳の男です。私が小学5年生のとき(10歳時)に左足の大腿骨を骨折しました(ずすべり症?と言われた記憶があります)。その際の治療は左足と右足の大腿骨に金属を入れて、安定したら抜いていただきました。退院後、しばらくはリハビリのため通院していましたが、これ以上はよくならない、と診断されてからは通院せず35年の時間が経ちました。その間少しびっこをひきながらの生活をしています。正座で座ると目測で2~3センチ左足の太ももが短いです。毎夜骨盤調整のストレッチをして左足の長さを調整しています。こういう足と付き合っていくしかないと理解していますが、自分の中では足をひきずりながら歩くことがストレスでコンプレックスです。異性と出掛けるのも不安に感じている状況です。結婚するのもこの足が嫌で未だ未婚です。 ご相談ですが、最近勤務先の年上の女性(50歳過ぎ位)で私と同じようにびっこをひいていた女性が、人工股関節の手術を受けてびっこをひいていたのが退院後普通に歩いている姿をみかけ、自分も普通に歩くことができるのでは?、という明るい希望と、手術には痛みや副作用?的なことがあるのでは?と少しの不安をもちました。 人工股関節にするという選択肢があるのか、また違う選択肢があるのか、ご教授いただければと思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

骨折経過後のMRI画像について。

person 40代/女性 - 解決済み

3月に受けた体外衝撃波で骨挫傷になり未だ痛みが続くのとそれをかばってなのか受けてすぐに親指の付け根も痛みが出て治まっていても長時間立ち続けると元々の骨折部と親指の痛み、土踏まず、足首、ふくらはぎ、太ももと痛みが出ます。 9月以降痛すぎてたまらない状態は脱したものの相変わらず歩く、立つで痛みが出て終わりが全く見えません。 来月20日で骨折から丸1年経過で骨挫傷の経過を見るためにもMRIを撮ってもらおうかと思ってます。 反対の足の骨髄浮腫はその時もとても痛かったですが症状が出初めてから半年以上経ってましたが見事に画像として出てました。 前回もですが今回も骨折が元々ありで他の指も骨髄浮腫になっていたのが受けた直後で受けてから4か月の時点で撮ったMRIは先生が今一つな感じで結果はよく聞けませんでした。 前回も半年後にMRIを撮ったのに何もないと言われてあちこち受診して結局そのクリニックの違う先生を病院で受診した時に全部の指が骨髄浮腫になってると言われた経緯があり今回再度撮ってもらってもその先生の意見はどうかと。 ただ1年後の経過、体外衝撃波を受けて8か月後の状態を撮っておいた方がいいと思います。 5月に紹介状を持って受診した時腹立つことばかり言われたので受診したことを忘れようと思ったのですが録音するならどうぞと言われた録音を再生するとわざわざしなくてよかった。痛くなかったやらなかったら今頃普通に歩けてたんじゃないの。 余計なことをした、回り道をしたに対してそう思うと言ってました。 受けて2週間後のMRIでは親指の痛みは関節炎と言われました。 今もそうなんじゃないかと。 5月の受診時の録音はとても役に立ちますが経過を残す必要もあるともいます。 1年経過の骨折のMRIで骨挫傷様の画像になりますか。 骨折は9月末に病院で撮ったMRIで治ってると言われました。

4人の医師が回答

足関節脱臼骨折抜てい術の必要性

person 40代/女性 -

昨年12月に階段から落ち、右足首脱臼骨折の為、チタン合金の10センチのプレートと5センチのスクリューを2本入れる手術をしました。距骨、脛骨、腓骨3箇所、他1箇所を骨折し酷い脱臼もありました。やっと1年で普通に歩行出来てるような感じです。正座はまだ出来ません。術後の傷口回復とリハビリにも苦労しました。 過去に骨折などすると、将来的に変形性足関節症になり易く、その手術となると今のプレートやスクリューが邪魔になると診断されてますが、変形性足関節症になる確率が高いのか、せっかく傷口も目立たなくなりこれ以上の回復がある訳ではないのに、その為に手術するのが怖いです。子供や仕事など、すぐに日常生活も送れるのか不安な事もあります。 メリットデメリットの比率的な所で、手術を受けるべきか悩んでます。手術は早くても4月以降で、子供の進路が決まってからにしたいです。まだ時期的には、抜けるはずですが、その不安もあります。 術後の回復についてはすぐ歩けて、傷口の腫れや痛みは抜丁術の方が軽いと聞きますが、本当ですか?近い将来足の痛みで困るのであれば、今頑張って抜こうとも思います。 お医者さまなら、どう診断されますか?

4人の医師が回答

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