alp血液検査に該当するQ&A

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肝臓の数値上昇 不安です。

person 40代/女性 -

かかりつけ内科で5月末にした血液検査の結果が、AST71、ALT80、γGTP94と高かったので、追加でB肝、C肝の検査をしましたが両方陰性でした。総コレステロールは241。以前から高く、中性脂肪も高い時が多々ありますが、薬は処方されていません。 気にしなくていいと言われたので、追加で検査を受けたりはしていませんでした。 8月の最初に、婦人科に特定検診を受けに行くと肝機能の数値がかなり上がっていて、AST224、ALT204、γGTP104になっていました。 2014年の9月から、生理痛の辛さ軽減のため、低容量ピルのヤーズ配合錠を飲んでいましたが、肝機能の数値が悪かったので、2018年8月8日にストップしました。 そのあと内科でエコーを撮ると、胆石があると言われ、総合病院にてCTを撮りましたら、脂肪肝、肝臓に腫瘤状病変、胆のうに胆砂貯留と診断されました。 大学病院の消化器内科を紹介され、これから造影CTを撮ります。最後の血液検査は、AST179、ALT222、γGTP113、ALPやビリルビンは正常でしたが、LDH282と高値でした。腫瘍マーカーは結果待ちです。薬をやめても数値は下がっていないし、右上腹部も痛むような気がして、肝腺腫疑いと言われましたが、癌なのかとても心配です。

3人の医師が回答

血液の先生へ。MMでご相談です。

person 60代/女性 -

私の母なのですが、多発性骨髄腫(IgA型)により今年の6月に自家移植をして現在4ケ月が経ちます。その後退院して月一で通院しているのですがMMとは別に少し気になる症状および検査の結果があります。 尿検査では、白血球(3+)潜血(−) 亜硝酸塩(+)、頻尿(特に夜)でした。膀胱炎を疑うなら、普通は抗生剤を処方すると思うのですが、今回の外来では特にありませんでした。 この病気(MM)で、あまり抗生剤を使わない方がいい理由などはあるのでしょうか? あと、気になるのが血液検査で白血球が先月5100→今月3800に下がっています。これは病気の進行や状態を表しているのでしょうか。 ご参考までに他の血液検査を載せます。 IgA:58(先月)→56 Alb:4.6 TP:6.8 Ca:8.5(先月)→9.3 LDH:138 CRP:0.01 ALP:240 Cre:0.6 AST:24 ALT:12 赤血球:312万 Hb:9、8 血小板:12万 それと、色々と一度に聞いてしまって申し訳ないのですが、基準値内ではありますが、ひと月でCaが上がっているのも気になります。母はしょっちゅう口の中が乾いたり、最近食欲が減ったりなんとなく胸がむかむかすると言っています。 毎月ゾメタの点滴はしていますが、どこか骨に影響が出ているからなのでしょうか。 ご意見いただけたら幸いです。

1人の医師が回答

シェーグレン症候群疑い?

person 30代/男性 - 解決済み

長文お許しください。 2週間程度前に夜中に口が乾く症状が出始め、ネットで調べシェーグレンを確信し(心気症です。)耳鼻科を受信しました。血液検査とガムテストを受け、その場でガムテストで唾液量低下(11ml)が判明しました。その結果がショックで自律神経失調症の症状が出てきせいか、はたまた急性増悪なのか急にドライアイ、微熱、頻尿、食欲不振も出ました。朝には腕の脱力感があります。レイノー症もあるような気がします(蒼白?になりますが、しびれ、痛みはありません。) しかし、先週もらった血液検査の結果はeGFRcreat,BUN, CRE,CPR、白血球、抗核抗体、SS-A抗体、SSB抗体は全て陰性・正常値でした(ALP104、尿酸2.8は異常値でした。去年まですべて正常だったのですが。。。)。 血液検査を受け耳鼻科の先生は「シェーグレン症候群ではないドライマウスやドライアイの症状は自立神経かもしれないし、原因不明。今後仮に悪化するようであれば膠原病内科を受診すればよい」と断言されまして、安堵していたところです。その後二日間ほどはストレスから解放され、熱も下がりその他症状もほぼ無くなりご飯もおいしく食べられました。しかし、3日後にドライアイが少し出てきたので、再度ネットを調べたところ血液検査だけではシェーグレン症候群は否定しきれないとわかり、再度不安にかられ、症状が再燃しました。現在、微熱、食欲減退があり、2週間で2キロ程度体重が減りました。 今後何科にかかるべきでしょうか。眼科⇒膠原病内科⇒(否定されれば)⇒心療内科でいいでしょうか。紹介状もないもので、どのお医者に掛かればよいか悩んでいます。 長文で恐縮ですがご回答の程よろしくお願いします。

4人の医師が回答

転移性肝腫瘍の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

便秘気味、疲労感、腹部膨張感で受診し、血液検査や腹部エコーを受けました。GPT、LDH、ALPが基準値より少し高く、腹部エコーをして肝臓に影があるとのことで、総合病院を紹介されました。血管が膨らんでいる可能性も言われていましたが、腹部CT、MRIを受け、転移性肝腫瘍と説明を受けました。1.5センチくらいの影が2、3個あります。血液検査で腫瘍マーカーは基準値です。実は、6年前に乳ガンステージ1で乳房温存手術、放射線治療を受け、ホルモン剤を5年間服用し、昨年から服用していません。マンモグラフィーやCT検査を1年に1回、血液検査を3か月ごとに受けていました。最近、疲れやすく便秘気味でしたが仕事も続けていました。人間ドックを昨年8月に受け、萎縮性胃炎、びらん性胃炎、両腎内石灰化、腹部大動脈内石灰化、便潜血は2日ともマイナスでした。人間ドックは毎年受けていました。便潜血マイナスでしたので、大腸カメラは受けていませんでした。便秘気味は随分前からなので、市販の薬を服用したり、かかりつけ医で薬をいただいたりして服用していました。転移性肝腫瘍の治療は、抗がん剤治療しかないといわれました。乳ガン、大腸癌の可能性が高いでしょうか。癌がなおる可能性はないのでしょうか。原発がどこか分からない段階ですが不安です。今後、針生検、PET検査を受けます。針生検で癌ではない可能性はあるのでしょうか。ご回答をお待ちしています。

7人の医師が回答

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