パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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指のピクピク、左手の使いにくさについて

person 20代/男性 -

以前から、全身の筋肉のピクピクについて相談させていただいていましたが、睡眠習慣を改善することで比較的回数は少なくなりました。しかし、左手の指の震え(頻度は四六時中で、薬指に多く、次に親指)や、左手の使いにくさ(何か目立って症状があるわけではないが重い感じがし、指を折り曲げた形にすると落ち着くため、自然とその形になっていく)こと、また、左足に若干の歩きにくさ(すこし曲がるときや狭い道を歩く際にふらつく程度でこけることはない)や、興奮すると、歯が寒い時にカチカチと震えるように震えます。また、じっと立っていたり、座っていると頭全体が自分の意思に関係なく少し後ろ方向に動くことがあり、姿勢が悪い時や緊張しているときに頭の動きや指の震えがひどくなる気もしています。以前、近所の脳神経内科に伺った際には、筋肉の強張りや握力などを見てもらい、指の震えが小さいからもっとひどくなったら来てくれ、と言われ、甲状腺の血液検査の結果も大丈夫でした。今は、首の形成外科と心療内科に罹ろうと思っています。別の脳神経内科にもかってみるべきでしょうか。また、若年性パーキンソン病や、痙性斜頸、自律神経失調症や姿勢が悪いため、首の神経の病気を疑っているのですが、なにか当てはまる病気、思いつく病気がありましたら、教えて頂きたいです。

4人の医師が回答

穀物アレルギーについて

person 40代/女性 -

45歳の女性で、若年性パーキンソン病の持病があります。 以前からアレルギーはありましたがスギ花粉の花粉症で程度もそれほど酷くなく花粉が多い年だけアレグラ錠を予防で飲む程度でした。カモガヤにもアレルギーはありましたがこちらは特に気にするほどでもなかったのですが・・・ 3ヶ月ほど前に風邪を引いたのをきっかけに咳が止まらなくなり抗生剤もステロイドも効かず、レントゲンにも問題はなく今回、アレルギー検査をしてイネ科のアレルギーがあり気管支喘息と診断されました。 現在は吸入型の気管支拡張剤で咳は治まっています(少し息苦しさは残っています) 相談は穀物アレルギーもあるとの事で、これから先お米や大麦、小麦を避けた方がいいのかどうか・・という事なんですが。思い当たるのは健康のためにとしばらく発芽玄米に変えていたのですが、それが影響しているのかもと思います。現在は白米+大麦にしています 測定値はハウスダスト 3.14H ダニ 3.02H マルチ・食物 0.40H マルチ・穀物 0.86H マルチ・イネ科 39.9H マルチ・雑草 1.08H マルチ・上皮 0.35H です。 主治医の先生からは特に食事制限の話はありませんでしたが酷くならないように、例えば白米を減らしたほうがいいとか大麦はやめた方がいいとかアドバイス頂けると幸いです。持病もありできれば吸入剤の投与は控えたいと思っています。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

脳梗塞と糖尿病

person 60代/男性 -

私の父で64歳男性です。 よろしくお願いします。 1月27日昼頃、無理をしてウォーキングを13000歩ほどした後、吐き気、右手指先のしびれ、右足の違和感、ろれつが回らなくなりました。 しかし、本人はなぜか飲酒をしました…。 同居している母が夜7時頃様子を見に行くと、本人は不調を訴えましたが、大丈夫とも言うので、よく深酒をするので母は判断が付けられなかったそうです。 翌日、自分の足で電車+徒歩で1時間以上かかる名医と言われている整骨院の先生に診てもらい、首をマッサージしてもらい、コリをほぐされると、大分良くなったそうです…。そちらでの診断は『パーキンソンではなさそう、脳梗塞の可能性』との事でした。 29日は外出し、30日になってやっと脳神経外科を受診しました。 診断結果は脳梗塞と糖尿病(空腹時160)で即日入院。1センチズレていたら助からなかっただろうとの事でした。 今は点滴治療でリハビリもしていくそうです。 入院は2週間~3週間と言われました。 病歴は、2007年9月に、外食先にて吐き気、大量の冷や汗、話も出来なくなり、意識が1分程ほぼなくなりました。飲酒もしていました。受診し、『脳が萎縮している。実年齢59歳→脳年齢70歳』という診断でした。 更に2009年1月には、運転中に意識朦朧となり、糖尿病(食事後290)と診断されました。しばらく通院していましたが、血糖値が下がったからと、通院をやめてしまいました。どれだけ説得をしても病院へはその後行ってはくれませんでした。そして今回になります。 今後脳梗塞の再発の可能性や注意点、糖尿病と脳梗塞の場合はどういった生活になるのか、教えて頂けたら助かります。私は離れた所に住んでいるので直接主治医の先生に聞くことも出来ず心配でなりません。 お気を悪くされたら申し訳ないのですがどうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

更年期のコレステロール値と薬について

person 50代/女性 - 解決済み

更年期に入ってコレステロールの値が上がってしまいました 閉経は53歳 今は55歳です 最初203まで上がってしまい食事や運動など試してみて170まで下がったところですが 薬を飲むことになりました クレストール2.5mgという薬です 副作用を調べると筋肉痛や尿の色が茶色になったらやめること そして親族に筋肉の疾患がある場合は慎重にというものもありました 母方の祖母はパーキンソン 母方の従姉はALSで数年前亡くなりました このような家族歴でも安心なのでしょうか?もう少し安全性のある薬はないでしょうか?糖尿病関連でジャヌビア25mgも飲んでいます 薬に対して反応が強く ジャヌビアの前のメトグルコという薬では三日目で腸がよじれるような痛みと下痢でジャヌビアに変わった経緯もあり 薬に対して恐怖感があります 薬局では 副作用は出る方はほぼいませんと言われたのですが 心配が先立っています 薬を飲む前から足がよくつるタイプなのでよけいに慎重になってしまうのかもしれません 水分は持ち歩いてよく摂ってます 更年期で急に値が上がってしまうともう薬に頼るしかないのかな、とも思うのですが 血液検査の値が一部悪い他 特に更年期を感じる症状は今はありません 更年期に入っていることを踏まえてご相談したく思いました よろしくお願い致します

5人の医師が回答

正常圧水頭症

person 30代/女性 -

正常圧水頭症で父(67歳)が今入院中です。検査(25cc程液を抜いたそうです)をして先生から手術の方向へ話が進んでるみたいなのですが、不安に思うことがあります。8年前躁うつ病を発症し2度精神科病院に入院しましたが、つい最近まで通院で薬を処方してもらい自宅で生活してました。1〜2年程前から歩行が徐々に小股になりここ半年でずって歩くようになりました。手の震えもあります。気になって精神科の先生に聞いたら年齢もあるけどパーキンソンの症状が出てるかもとのことでした。その矢先脳外科へ受診することになり水頭症がわかり脳神経外科の入院決定して今入院中です。検査をした当日の夜からうつ病の薬をストップされ朝だけは今入院中の病院から処方されてる薬を飲んでますが何故薬をストップしたのか何の薬を処方してるのか先生からは何も説明ありません。毎日先生が様子を見に来てくれてるみたいですが調子がよければ手術してみましょうって言ってたそうで、躁うつの父には話して何故家族には何もないのかと不安です。薬を飲まなければまたハイテンションなったり抑うつと躁うつの症状の間隔が短くなると、飲まない行為は危険だとネットで見ました。とにかく今不安でいっぱいです。長々すみません。ご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

高熱の前みたいな症状を和らげたいです。

person 30代/女性 -

高熱がでる前の症状と思い、あまりに辛くて昨日受診しました。 また、問診票に書ききれず、以下を書き込んで、診察をしていただきました。 ・体内でチリチリと、燃えるような感じと痛み ・指先や関節周りの痛み ・全身のだるさ、起きあがっているのが辛い ・首におできがでて触れると激痛 ・腕のしびれ ・足全体にわたり、軽く物に当たっただけで痛む、痛みが残る ・胃周辺のこむらがえり(?) 親類にリウマチになった人がいるか、先生から質問があり、居るとお応えをし、採血とレントゲンとなりました。 手のレントゲンでは異常なしでしたが、採血の結果待ちです。 いただいたお薬はヘルペスのものだけで、 風邪のお薬はいただいていません。 ただ、微熱と、全身の痛みやうずき、足の痛みは一週間続き、今朝から唾を飲むのも痛いです。 首がドクドク脈打つたびに朦朧とします。 検査結果待ち中に、なんとか和らげる方法はないでしょうか。 体力が持ちません。 質問からそれますが、血縁関係にある親類は、色々な病にかかっています。 遺伝の可能性があるなら、主治医に伝えたほうがいいでしょうか? ちなみに、リウマチ、パーキンソン、肢帯型の筋ジストロフィー(実母)、高血圧、あとは精神的なものくらいです。 自身はコレステロール値が高く、動脈硬化、生理前後症候群、胃腸炎、中耳炎、外耳どう炎、盲腸の病歴あり。 たくさんの質問で申し訳ございません。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

パーキンソン病末期の胃ろうについて

person 70代以上/男性 -

84歳になる父の胃ろう手術について家族の見解が分かれています。 25年以上パーキンソン 病を患っている父が自力歩行が難しくなり、昨年老健に入所しました。11月までは介助付きで立つこともでき車椅子なら一人で移動もしていたようです。 12月暮あたりに誤嚥性肺炎を起こし、寝たきり状態で、肺炎は回復したようですが、点滴だけの寝たきり状態が続いており、先 日施設の担当医から、今後胃ろう等の措置をとるかどうか決めてほしいとの話がありましました。ただ、医師の話では、著しく体力は低下しており、腸の吸収能力も落ちている、心不全の症状も出ており、今の状態だと2ヶ月程度もつかどうか、胃ろう手術で負担も身体に負担となるし、たとえ胃ろうしてもどこだけ余命が延びるか、却ってこのまま看取る方向の方が良いのではないか、との事でした。 ただ家族の中では、今は点滴しかしてないのだから衰弱してるのは当たり前、胃ろうが上手くいけば今よりは元気ななるはずと主張する者もおり何をもって最終判断すべきか困ってます。 胃ろう手術前の検査において、通常、担当医師の方から改めて手術はやった方が良い、もしくはやめた方が良い等の示唆はいただけるものなのでしょうか?胃ろう手術自体も、かなり本人の苦痛になるのでしょうか?

5人の医師が回答

歩けなくなり、気付くと体重が減ってました。

person 70代以上/男性 -

転院4週間で、体重が約10キロ減少し、BMIが20から16になってました。糖尿病があり86才男性で、食事は1800キロカロリーと聞いていますが、摂取は0から8割程と差があります。聞くと2食が0の時もありました。点滴は受けていません。排便も10日程出ていませんでした。この状態はいいのでしょうか。 転院前の病院では、ここまでの体重減少と食べれなかったことはありませんでした。以前より食べれないと思ったので、主治医に伝え補食を常時置いてます。補食は1日1本程(200キロカロリー)飲んでます。 血液検査は、血糖も内服薬のみでほぼ100代と良く、若い人と違い年令から食べても吸収されないので考え方を変えてください、食事も家族の意向のカロリーで、もっと少なくていいと説明を受けました。 退院に向け歩行訓練をしており、4日ぶりに散歩のため面会に行ったら、立つことさえ大変になっており、パーキンソンの様な症状も出てきてました。主治医に伝えたところ、薬の副作用が考えられるのでと、1つの薬が中止になりました。4日前まではシルバーカー使用にて病棟内を約150メートルは一緒に散歩してました。こんな急激に低下するものなんでしょうか。 体重減少と関連はないのでしょうか。認知面も気になり始めました。 今後、退院する為に何が出来るのでしょうか。どの様に病院に希望していけばいいのでしょうか。

5人の医師が回答

パーキンソン病、ALSの心配

person 20代/男性 -

前回の続きになりますが、引き続き右足の違和感(筋肉のこわばり)が続き、なんなら悪化して、以前太ももにしか感じでいなかったものが、足首やふくらはぎにも感じるようになりました。何もしてない時に痛くなったり、歩行時の違和感は以前と比べ大きくなっています。 また、右腕の二の腕や上腕二頭筋も強張っているように感じるようになり、たまにうずく痛みを感じます。(足も) ですが、歩行時、右足の違和感は感じるものの、引きずって歩いたり、階段が登るのがきついとはおもいません。 また振戦は両手に以前から感じていましたが、右手の振戦が多くなってるように感じます。 右肩はピリピリと痛む時があり、これも同じ場所で多発します。 また、全体的に痛みがちらほらある時もある為、線維筋痛症も疑いましたが、明らかに右半身の違和感があるので、違うのかとも感じています。 また脳のMRIは異常なし、腰椎のMRIを取っても異常は見当たらず、神経内科の先生はこの年齢では普通パーキンソンやALSありえない通っしゃり、整形外科の先生は整形外科の部門ではない可能性が高い為、もう一度神経内科の先生にしっかりと診てもらったほうがいいと言われました。 精神的にも来てるのもありますが、2ヶ月以上この状態が続いている為、大学病院に行こうと考えています。 このような症状は例えば、リマウチ系や膠原病系もありえるのでしょうか、 お力添えください。

5人の医師が回答

「大腿骨頚部の骨折、保存療法からの手術」の追加相談

person 70代以上/男性 -

2月21日(月)17時に、父が、転倒により大腿骨頸部骨折をし、2月24日(木)より入院しています。 ※1)手術をしないでそのまま自然治癒するのを待つか、 ※2)手術をするなら、ボルトを3本固定するということで、どちらにするか、決めないといけません。 骨は、少しめり込んでずれているらしですが、ヒビが入っているに近い状態ですので、 人工関節置換術は必要ないらしいです。 本日は2月28日(月)ですが、主治医は、 (1)年齢が85歳で、手術歴が非常に多く、色々な病気を持っているため、体に負担が大きい (2)手術したとしても、痛いリハビリも嫌がってあまりせず、歩けるようになるかどうかはわからない。 (3)1週間たったので、少しずつ、骨が癒合し始めている 上記の3つの理由で、手術は積極的に行わない方がいいという考えでおられます。 私達家族が心配しているのは、 (1)一ヵ月も寝たままにする必要があるらしく、その期間に筋力が弱って、リハビリをしても歩けなくなるのではないか? (2)寝たきりだと、誤嚥性肺炎をおこさないか? ということです。 手術に賭けるか?手術しないか?どちらがいいでしょうか? 父の病気及び、病歴は以下のとおりです。  (1)胃癌2回手術・・・一回は2/3切除、一回は内視鏡手術  (2)大腸デスモイド・・・大腸を60センチ切除  (3)膀胱がん・・・8回手術 それ以外はBCGの免疫療法  (4)乳頭がん・・・首の手術  (5)誤嚥性肺炎で入院  (6)大動脈りゅう・・・6ミリ  (7)肋骨6本骨折(平成28年) 腸閉塞  (8)アルツハイマー型認知症  (9)パーキンソン  (10)肺たばこ病COPD・・・肺年齢95歳   (11)糖尿病・・・薬を飲んでいるぐらい

5人の医師が回答

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