ホルモン剤副作用に該当するQ&A

検索結果:1,947 件

止まらない生理とジエノゲスト副作用について

person 40代/女性 -

1.昨年4月から生理が止まらない(最長2ヶ月)ため、婦人科にてプラノバールを使ったリセットを繰返す ⚫︎頸がん2回.体癌検査1回目陰性 2.プラノバールを使った治療で一時的に生理は止まるものの、すぐに不正出血がはじまり止まらなくなる (止血剤は効かず.血液検査に異常なし) 3.ポリープの可能性を指摘され、大学病院にて子宮鏡検査を受けるが子宮内部は綺麗な状態(出血が続いていたため生理周期関係なく検査が実施される) 4.その後もほぼ毎日出血が止まらず ⚫︎頸がん検査3回、体癌検査2回目陰性 フェリチンの値が5まで下がり鉄剤処方 (ホルモン検査に異常なし.閉経はまだ先との説明) 5.今年2月にプラノバールリセット後にジエノゲスト1mg(12時間毎に服用)が処方され一般の病院に戻される 6.ジエノゲスト服用後6ヶ月になっても、ほぼ毎日出血が続く ⚫︎先日3回目の体癌検査を受け結果待ち 以上のように、その都度検査や治療を受け、1年5ヶ月が過ぎましたが、ジエノゲスト副作用も合わせ、ほぼ出血が止まる事は無く、どこかに病巣が隠れているのでは?ととても不安になっています。 最近になって下腹部の張りや痛みも感じています。 大学病院での説明では、更年期にはありえる症状とのこと。どうして出血が止まらないのか…アドバイスをお願いできますと、大変ありがたく存じます。

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん、ターゼナ耐性後の今後の治療について

person 60代/女性 -

乳がん BRCA1 トリプルネガティブ ・乳がん発症 (左乳房摘出 ホルモン治療) ・6年後 再発 腹膜播種、脳転移あり (ガンマナイフ 抗がん剤で治療) ◯EC療法17クール終了 【CEA】7.3→2.4 【CA15-3】 422.0→20.3 かなり効いたのですが心臓に負担がかかり、その後心不全発症で入院 退院後 ◯パクリタキセル、アバスチン ◯アロマシン、アフィニトール(副作用がきつく中止) 遺伝子検査をしてBRCA1発覚でターゼナ服用開始 ◯ターゼナ6ヶ月服用中です。 3日前のCTで元々あった肺の腫瘍の増大が認められました。 ターゼナはもう効いてないとのことで、主治医からリムパーザを提案されています。 主治医は今までリムパーザを扱ったことが無く、製薬会社とのやり取りや、病院の休みの関係で、引き続きターゼナを2週間服用継続、1週間休薬で、3週目からリムパーザ開始予定と言われているのですが、 もう効いてないであろうターゼナを2週間飲むメリットがあるのか不安です。 リムパーザが効くかどうかは分からないのですが、ターゼナが効いていないのであれば一刻も早く始めたいというのと、 3週もの間に癌が進行していくのが不安です。 3つ質問なのですが、 1、ターゼナ服用期間中にリムパーザの処方準備が出来た場合、すぐに切り替えて1日も早く服用開始することは可能な薬なのでしょうか? ターゼナは2週間服用、1週間休薬は必ず守らないといけない薬なのでしょうか? 2、効いていないターゼナを2週間飲み続けるメリットはあるのでしょうか? 3、今までの経緯などを見て、リムパーザの次は何の薬がいいでしょうか? ご回答いただける先生方の今後の治療の進め方について、見解やご意見を頂けましたらとても嬉しいです。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

「薬の副作用によると思われる酷い下痢、嘔吐の対処」の追加相談

person 60代/男性 -

マンジャロ7.5ミリ副作用について 私の自己免疫性膵炎のきっかけとなったマンジャロの投与について報告します 約1年間、トルリシティを注射し、体重10キロ減少 その後、マンジャロニ切り替え2.5ミリ、3カ月間 5ミリ1ヵ月 7.5ミリ切り替え後 2週間ほどで便が白っぽくなり、トイレに油が入ったりし始め さらに下痢が止まらない 我慢できずに漏れる 症状となりました 担当医に相談したところ、それくらい痩せたいなら我慢しなさいと言われ、その時点では我慢したのですが、耐えきれず、近隣の総合病院に土曜日の緊急外来に行きました 腹痛が右肋骨の下のあたりで鈍い感じで続いていました ただ、激痛ではなく鈍い痛みなので、当初外来の医者もなんできたのと言うような感じでした この症状は処方した医者にも伝えておりまし以た しかしながら、検査の結果、GPTが正常値80の12倍の960。 即緊急入院となりまして 週明Ig4値が正常値80以下の所1200 CT MRI Echo 検査を受け、判明したのは膵臓がパンパンに腫れ、ソーセージのようになって胆管を圧迫した状態となっていました 翌火曜日に胆管にドレーンを入れる手術を行い、副腎ホルモン1日40ミリグラム投与2ヶ月 3週間入院しました ドレーンは3ヶ月毎に内視鏡で交換の手術を一生続けなければいけないとの説明でした 肺炎防止のスルファ剤も同時服用 自己免疫性膵炎で、難病指定を受けました 現在は、副腎剤を7.5ミリ服用しておりますが igg4 は依然として450位 製薬会社から取り寄せた資料を読む限り、医者の判断事項で投与量が決められるそうです。 とりあえず正確な用語はここに書きませんでしたが 入院時点では、体重は76キロ。 遡りマンジャロ開始時95キロ 私の体験でお伝えすると、マンジャロ投与する時は、Igg4の値を測定し、かつ変な下痢が出た段階では、直ちに投与中止するような注意喚起を製薬会社も出すべきではないでしょうか

2人の医師が回答

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