ブロック注射しても痛いに該当するQ&A

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ヘルニアによる坐骨神経痛について

person 50代/男性 -

長文失礼いたします。 軽いギックリ腰になったのを放置していたところ、一週間後からお尻の下部から左太ももの裏、ふくらはぎに激痛が出はじめ、歩くことも座ることも、上を向いて寝ることもできなくなりました(左半身を上にすると楽になりました)。 病院でmri検査の結果ヘルニアと診断され、神経根ブロック注射により太ももの痛みは改善されたのですが、左お尻下部の鈍痛とふくらはぎの痛みは変わらず、その状態が3週間続いております。 ここで質問なのですが、 1.激痛でないかぎり、神経根ブロック注射の2回目はしない方がいいでしょうか? 2.どの程度の期間改善されなければ、手術を検討した方がいいでしょうか? 3.痛い時は鎮痛剤(ロキソニン)を飲んでいるのですが、長期服用しても問題ないのでしょうか? 4.ウォーキングやストレッチは、坐骨神経痛改善に有効でしょうか?それ以外に有効な運動はありますか? 5.左足に違和感があると思っていたところ、左足での爪先立ちができなくなっていました。これもヘルニアによるものでしょうか?こちらも自然と回復していくものなのでしょうか? どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

座骨神経痛の治療についての相談

person 40代/男性 -

私は。10年前から、軽度の椎間板ヘルニアを患っており、痛みが出る時に、整形外科に行き治療を受け、1ヵ月位通って痛みが引けば、通常の生活に戻っていました。 昨年の12月に、再び、腰が痛くなり、行きつけの町の整形外科の開業医の先生に見て貰うと、坐骨神経痛との診断を受け、薬を処方され、通院を始めました。そして、とうとう、自分の力では、立ち上がれなくなった事から、1月10日に地元の大学付属病院に入院しました。入院後、各種検査や、MRI検査を受け、椎間板ヘルニアに関しては、手術はする必要も無しなとの事で入院しました。入院後は、けん引を病室で始めましたが、余りの激痛為、6時間位で止めて貰いました。翌日から、3連休となり、麻酔科の先生が居なくなるとの事から、連休中は、全く起き上がれないまま、激痛に耐え、ようやく、14日を向かえ、その時、初めて、脊髄に注射針を差し、こうまくがい神経ブロック注射をして、トュフューザーと言う、麻酔薬を1時間に5CCずつ、自動投入し、2日間、様子を見ました。その結果、背中の極度の激痛は無くなり、痛みのない左足を軸に、立つ事ができる様になりましたが、立つた後、左足に激痛が走り、暫くは歩けません。その後、麻酔科の先生が、くもまっか直接ブロック注射、画像を使った脊髄からの薬液の投入、坐骨神経痛部分への直接注射等しました。 しかし、何れも、効きが悪く、治りません。麻酔科の先生は、少しでも楽にしてあげようと、色々と麻酔の注射を打ってくれますが。なかなか治りません。特に、せんこつから直接注射をしていただいた後は、痛みが酷くなり、足の痺れが酷くなりました。整形外科の先生の診断では、坐骨神経痛だそうです。今も、左臀部の痛みが続いています。そこで、質問です。この様な状態で、既に10日以上経過しているので、他の病院への転院をも考える時期に来ているのでしょうか、アドバイスをいただけませんか?

1人の医師が回答

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