ct3回に該当するQ&A

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担当医との信頼関係を保つため

person 60代/男性 -

昨年10月24日に昨年人間ドックを受診し、肺癌ステージ3(左肺に約5センチの腫瘍と肺周りのリンパ節3ヶ所転移)診断されました。11月から入院して放射線治療30回、抗がん剤投与6回(7回予定でしたが、化膿数値CRPが高いということで7回目は中止)の治療を受け、肺の腫瘍は3センチ以下になり、リンパ節の腫瘍も小さくなっていて順調ということで、12月27日に退院しました。 今年(2020年)からイミフィンジという癌に対する免疫力つける抗がん剤を2週間に1回、1年間合計24回投与するということでスタートしましたが、1月はまたCRPの数値が高く、2月6日から1回目投与スタートさせ副作用もなく順調だということでした。3月19日4回目の投与前、CT検査を行い(通常は血液とレントゲンのみ)担当医と面談した際、副腎の影が少し気になるという転移を疑うことを聞き、調べなくて大丈夫か確認しましたが、「様子をみる」ということでそのまま継続してイミフィンジの投与をし、5月14日8回目の投与前血液検査でCEAの数値が80迄上がり(担当医との面談時はまだ数値が出ていなかった) 5月28日9回目の投与前血液検査でCEAの数値が194.7になり、面談にて転移の可能性が高いということで9回目は中止になり、翌日CTを受け結果を6月4日に「副腎に転移している。左の副腎に腫瘍の大きさ3センチ強、右にも転移の影がある。」と言われイミフィンジは中止して抗がん剤を変えるということでした。3月の影がある言われてから3ケ月近く過ぎ、3センチになり、反対側にも転移しているという対応は遅くないのでしょうか?CEAは4月2日では4.2でした。CEAも5月14日まで測定せず、CTも撮っていなかったのでわかったのが、遅かったように思います。今後抗がん剤をを変更して治療する上で医師との信頼感を保つため率直な意見お願いします。

3人の医師が回答

副鼻腔炎と治療方法と原因について

person 60代/男性 - 解決済み

長文になります。 10/19から発熱38℃くらいまで上がりました。2日ほどで熱は下がりましたが、グリーン色の後鼻漏が酷くて 10/22に耳鼻科を受診して薬を出してもらう。 オーグメンチン配合錠250RS 375 アモキシシリンカプセル250 カルボシステイン錠500 ビオフェルミンR錠 1日に食後3回 10/29に再び耳鼻科へ 症状は軽くはなったけれど 後鼻漏が治りきらず薬を出してもらう。 10/22と同じ内容を3日分 これを飲みきった後に クラリスロマイシン錠200 ビオフェルミンR錠 1日、朝、夕食後2回 カルボシステイン錠500 1日に食後3回 を7日分 11/7に再び耳鼻科へ まだ後鼻漏が残っているので クラリスロマンシン錠200 1日、朝のみ1回 カルボシステイン錠500 1日食後3回 を2週間分で、現在治療中です。 後鼻漏が、流れ出してくるのは左からです。 鼻づまりとかは最初から一切ありません。 後鼻漏だけです。 まだ、耳鼻科では、レントゲンやCTは撮影していません。 次の来院予定が11/22なので、その時にまた、症状が残っているようならCTを撮ると言われています。 今、一番気になっているのが、今回の副鼻腔炎の原因が、歯の根元の炎症から起こっているのでは?と言うことです。 実は20年ほど前に、今回と同じ左側でより酷い副鼻腔炎になり、前歯を抜歯して直接汚れを洗い流してもらって直したことがあります。 今も、左の一番奥の上の歯が、何となく疼いています。 原因が歯の根元に有るか無いかは、レントゲンやCTでわかるのでしょうか? 歯の根元に原因があるかの判断は耳鼻科医でも可能なのでしょうか? 歯の疼きを抑える為に、アセトアミノフェン剤を飲んだ方が良いでしょうか?

3人の医師が回答

S状結腸憩室炎で使ってはいけない薬、やってはいけない事などについて、質問させてください

person 70代以上/男性 - 解決済み

S状結腸憩室炎で、6年前と1か月前に入院、約半年に1回は掛かりつけ医で、通い点滴を実施してもらっています。何回も再発するので、普段の生活では特に便秘しないように、また腹痛が発生すれば、早めに医者に行こうと思っています。 憩室炎にならないために、以下を教えていただける、ご意見をいただけると助かります。 1)便秘を避けるためには適度の運動が必要ということですが、腹筋運動はやらない方がよいでしょうか。お腹に力が加わる運動は憩室が炎症を起こすリスクが上がるでしょうか。 2)私は現在、内痔核と切れ痔のため肛門科に通院していますが、便秘を避けるために、酸化マグネシウムや、パントシン、セレキノンを処方されることがあります。肛門科の医師には憩室炎のことは話していません。酸化Mgの効能は「便を柔らかくすること」なので、憩室炎に悪影響はないと思いますが、パントシンやセレキノンは憩室炎を発生させやすくするリスクはないでしょうか。効能に「大腸内面を刺激し便秘を防ぐ」というようなことが書かれているので、炎症を生じさせる恐れはないのか心配です。 3)新エシカルボン坐剤(浣腸に使う)は憩室に炎症を起こさせるリスクはないでしょうか。 4)痔の注入薬として、ポラザG軟膏(非スレロイド系)と強力ポステリザン軟膏(ステロイド系)の両方を使っています。この薬が大腸(S状結腸)に悪影響を与えることはないでしょうか。 5)話は変わりますが、先日の20日間の入院のうち、2Wの間に腹部のCTを5回も撮られました。(1回は造影剤入り、4回は通常のCT)。憩室炎はエコー検査でも分かるとネット等には書かれていますが、エコーは全くせず、血液検査とCTばかりでした。この様にCTが多すぎる病院は、通院を避けるべきでしょうか。今回の短期間での5回のCTで、私が癌になるリスクは、どれ位上がったでしょうか。

3人の医師が回答

抗がん剤の継続について

person 60代/女性 -

現在娘は34歳で去年の5月に胸腺癌の4bと診断されました。 多発肝転移と腹部リンパ節転移がありました。 11月までにパクリタキセル+カルボプラチンを6クール終了し、12月のCTで一旦は画像上腫瘍が見えなくなりましたが、3月に撮ったPET-CTで再び多発肝転移がわかりました。 その後、効くかどうか分からないセカンドラインの抗がん剤をするよりは前回のカルボプラチン+パクリタキセルの方が効果が期待できるのではないかとの医師の見解で五月よりカルボプラチン+パクリタキセルを再開。その後のCTでは腫瘍は一割程度縮小していました。そして6月に二回目を点滴しましたが、点滴終盤にカルボプラチンを二割程度残した段階で全身に蕁麻疹と痒み、口中の腫れが出たためその時点で即中止。抗がん剤はほぼ入っているので大丈夫でしょうということで、蕁麻疹他も徐々に消えました。三週間後の血液検査でも問題は無く、抗がん剤が効いている感じがしますが、また次回どんな怖い症状が起こるかわからないため三回目をするのを躊躇しています。 医師からは三回めをするか他のものに変えるかはこちらで決めてくださいと言われています。効くかどうかわからない抗がん剤にスイッチするよりは副作用を覚悟の上で効く可能性の高いこれまでのものを継続する方が賢明でしょうか?現在娘の体調はとても良く、食欲も旺盛で病人にはとても見えない程です。 アドバイスよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

1週間前に気を失いかけた腹痛 

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 12月10日昼食後、鳩尾〜へそ上あたりに激痛が起こりました。 最初は段々とお腹が痛くなり始め、出先から自宅に帰る車内では、あまりの痛さから右耳がキーンと耳鳴り?が始まり、あまりの腹痛で気を失いそうになりました。 自宅に到着し、即トイレに駆け込み便を出したのですが、その最中も冷や汗?脂汗?が出ており、排便後も暫く腹痛が続き、ロキソニンを飲み1時間ほど寝たらだいぶ回復しました。 12月5日に■CT検査による被曝影響■というタイトルで質問させて頂いており、 翌日12月6日に鳩尾、鳩尾〜へそ上、へそ周り、左背中の痛みが良くならず、いつも受診している総合病院の消化器内科を受診。 医師から去年から頻繁にCTやレントゲンをしていて被曝が気になるのでそれ系の検査は出来ればやりたくない、エコーで様子をみるとの事でエコーをしましたが、 腎臓に石が出来ている事もなく、全体的に異常は見られなかったので、きっといつものストレスだろうとの診断でした。 その4日後に上記の腹痛が起こったので、 病院に再度行った方がいいのか悩んでいます。 あの腹痛から今日まで、鳩尾〜へそ上、へそ周りがなんか痛いなというのは毎日ありますが、そのレベルです。 考えられる病気や原因は何でしょうか? ご教授お願い致します。 手術歴 ●2021年3月 胆嚢摘出 現状分かっているもの ●膵臓と頭部に粗大石灰化 ●頚椎ヘルニア ●逆流性食道炎疑い 2021年11月〜12月 腹部エコー1回 、腹部CT1回 、腹部MRI1回 膵臓造影剤CT 、レントゲン数回 2022年〜 2月 頚椎X-P、腰椎X-P 6月 腹部CT(膵臓石灰化定期検査) 7月 腹部CT、胸腰椎X-P、頚椎X-P 11月 頭部CT

3人の医師が回答

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