インフルエンザとロキソニンに該当するQ&A

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体温調節がおかしい状態が5日続いています

person 20代/女性 -

20代女性です。5日前の夜、35.8度で震えが止まりませんでした。暖かくして眠ったところ、翌昼には39度を超えたので熱以外の症状はなく元気ではありましたがロキソニンを飲み、37.0まで下がりました。その後3日間、日中はロキソニンを飲みつつ36.5〜37.3くらいを保っているのですが、夜になり布団をかぶるとほてって熱が逃げず、39度を超えてしまうのが続いています。鼠径部や脇の下を冷やせばロキソニンなしでも37.1程度まで下げることはできました。布団をかぶらずに寝たところしばらくは快適に過ごせましたが、明け方、今度は寒さで起きてしまい再度タオルなどで調整していました。 喉の痛み、咳、鼻水、全身倦怠感など他の風邪やインフルエンザに似た症状や、胃腸系の症状は全くありません。心拍数は上がっているので、高血圧になっていて頭痛がするくらいです。食欲もあり、しっかり食べられています。水分も適度にとって、排尿で熱を逃がしているつもりです。 夏場になるとうまく熱が逃がせず、手が熱くなりすぎて、しょっちゅう熱中症になっていましたが、今もそのような状態です。一方で、冷やしすぎると震えが止まらなくなり38.5度を超えるくらいまで上がってしまい、身体の体温調節ができていないので困っています。 初潮は12歳の頃でしたが、現在に至るまで毎月きちんと月経が来たことがありません。妊娠出産経験はありません。3ヶ月〜1年ほどなく、忘れた頃に来ることが多いです。最近は、来る時はPMSが酷いですので、更年期障害も疑っています。将来的に出産する気持ちは無いので、閉経したとしても困ることはありません。

6人の医師が回答

肝機能障害と鎮痛薬服用について

person 20代/女性 -

インフルエンザにかかり、治った直後からの脇腹の痛みでたまたま受診し、エコー、大腸内視鏡、CT等検査し脂肪肝意外異常なしでした。 ところが、血液検査の結果が出てみると、半年前まで少し高い位だった肝臓の数値が、AST164、ALT253、GTP88と上がっていました。 その3日後に再度検査し、AST102、ALT231、GTP94。 更に一週間後の検査では、AST80、ALT189、GTP71 。 一ヶ月後の検査では、AST53、ALT111、GTP44と順調に下がり、先生からは、ウイルスなり薬なり何か一時的なことだったのだろうということで、一ヶ月に一度の血液検査はしておいた方がいいと言われています。 そこで心配しているのが、鎮痛薬の服用です。 今までずっと市販のイヴを服用していて、一年に一回の血液検査では、AST、ALT40位の数値でした。 今回のことで、いつも飲んでいる頭痛薬の可能性もあるかもしれないとのことだったので不安になり、肝機能が上がってからは、鎮痛薬のみならず、一切薬は飲んでいません。 しかし、今現在、歯の痛みでとても苦しい思いをしています。 イヴを飲もうかと思ったのですが、もしイヴが原因だったら…と思い、ロキソニンに変えようかと考え調べたところ、ロキソニンは肝機能障害にはよくないというような情報があり、困ってしまいました。 どの薬でも肝機能障害の可能性はあるとは思いますし、その人に合う合わないもあるとは思うのですが、このままイヴを服用しても大丈夫でしょうか? それとも、ロキソニンに変えたほうがよろしいでしょうか? お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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