変性すべり症です。QOL向上のためL4L5間のXLIFを勧められています。症状は腰痛。無理するときに両下肢や臀部のしびれあり。仕事は痛み止めを飲みながら勤務します。私のような閉経後女性で、椎間板も複数「多少は痛んでいる」と言われている場合、腰椎固定後やはり椎間関節障害やヘルニアのリスクは一層高いでしょうか。文献や事例など一生懸命探しましたが、これといった資料がなく、むしろ、ネット検索をすることで手術による苦痛に苛まれている人の話ばかりが目に飛び込んできます。また手術自体は成功して日常に戻っても経過が辛くて鬱になっている人も多いと身近でよく聞きます。良い話を本当に聞きません。自分自身についても神経障害がひどくなる前に早めに固定した方がいいのか、それともぎりぎりまで固定手術せず痛み止めで生活した方がいいのと悩んできましたが、対象が絞られていなくて難しいですがせめて何かしらの数字でもあればと思い相談させていただきました。