慢性副鼻腔炎に該当するQ&A

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息苦しさがあり慢性気管支炎 原因は副鼻腔炎?

person 50代/女性 - 解決済み

5年くらい前から時々軽い息苦しさを感じることはあったのですが、年齢のせいもあるかなと思っていました。 半月前から息苦しさが強くなり、窒息するのではと恐怖を感じるほどになったので呼吸器内科で見ていただいたところ、慢性気管支炎と診断されました。 親族に呼吸器系の病気の人はいませんでしたので、青天の霹靂です。 夕方から夜にかけて息苦しさが出ることが多いです。 副鼻腔炎から気管支炎になったのではとのことでした。 数年前に肺炎にかかった後で副鼻腔炎になり、しばらく後鼻漏が続いていましたが、耳鼻科で治療して完了と言われたものです。 耳鼻科の先生と見解が異なっていますが、副鼻腔炎から気管支炎になったというのを信じてよいでしょうか。 肺のレントゲンには問題なかったようですが、肺に炎症がなく気管支炎だけでこんなに息苦しくなるのでしょうか。 レントゲンには何も映っていなかったけれど、CTを撮ったらコロナだったという人もいるそうなので不安です。 私の場合、発熱はありません。 咳は昨日から少し出ていますがそれほど頻繁ではありません。 急性ではなく慢性気管支炎とのことなので、一生つきあっていく病気になってしまうのでしょうか。

1人の医師が回答

扁桃腺肥大と、慢性的な副鼻腔炎の治療中での無呼吸

person 乳幼児/女性 -

現在、2歳7ヶ月の女の子ですが、0歳時より繰り返す発熱やイビキ、鼻詰まり時の無呼吸で悩み、通院や風邪症状の投薬治療を行なっておりました。発熱は少なくなりましたが、イビキや睡眠時の無呼吸が変わらず多く、2019年に大きな病院の耳鼻科にて検査してもらい、扁桃腺が大きいのと慢性的な副鼻腔炎によるイビキや無呼吸であると医師より診断されました。投薬で様子を見ながら3歳を待って扁桃腺の手術をしましょう、と話してくださり、今は様子を見ながら鼻詰まり等の薬を飲んで様子を見ています。1ヶ月に1回の通院では鼻の様子はだんだん良くなっていますね、とお話していただきますが、どうしても就寝時のイビキによる無呼吸が無くなりません。手術するまでは様子を見ていいと言われてはおりますが、夜中に呼吸が止まるとやはりドキッとし、心配で眠れない日が続いております。睡眠時に呼吸が数秒止まる以外は身体や様子の不調は無く、起きている時は元気で機嫌も良いです。夜中に起こる数秒の無呼吸は、扁桃腺の手術をするまで改善されないものでしょうか。また、それによる将来への影響や、無呼吸時でのこれがあると危険だというサインなども分からず、困っています。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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