潰瘍性大腸炎じゃなかったに該当するQ&A

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潰瘍性大腸炎の高校生にヒュミラ

person 10代/女性 - 解決済み

初めまして。 よろしくお願いいたします。 高校生の子供が中1より軽度の直腸型潰瘍性大腸炎で、リアルダ朝2錠、夜のペンタサ坐剤、ビオフェルミンで治療しております。 途中去年3月に調子が悪くなりプレドニン5mgを朝3錠昼3錠から始め徐々に減らし、2ヶ月ほどで症状も治まったので終わってます。 その後、腹痛下痢が時々ありながらも今年の4月くらいまで来たのですが 段々とまた症状がひどくなり学校もほぼ行けなくなりました。 ですので、今月入院して消化器の検査(胃カメラ、CT、大腸検査)をしましたところ 潰瘍性大腸炎が右側の上の方まで広がっている。広がっているが軽度です。との診断でした。 もしかしたら、今までの薬のアレルギーかもしれないので(入院前1週間から、検査後まで、全ての薬はストップしてました) 飲み薬をやめてヒュミラにしようとなり 1度目の注射をして退院しました。 まだ成長途中の子供に注射の薬なんてと迷いが残りつつも一度は納得したものの、やはり注射ではなく別の飲み薬にしたいと思って、こちらにご相談させていただきました。 これからまだまだ続く闘病生活なのに このような薬を使用して良いのか? そして、それを使用しつつもし悪化した場合、どうなるのか?と心配です。 1度打ってからは、前よりは良くなりましたが、腹痛下痢はあります。 まだ一度だけなので、劇的にはよくはならないでしょうが・・・ 周りの身内も反対が多く、悩んでます。 主治医の先生も考えていただいての結果だとは思ってますが よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ステロイド離脱症状が強く今後の対処につき

person 30代/男性 -

潰瘍性大腸炎で入院し、プレドニゾロン40mg点滴5日、20mg点滴16日、15mg点滴7日、プレドニン内服薬15mgに切り替えし14日内服、プレドニン内服薬10mg14日、プレドニン内服薬5mg14日 の合計70日間、ステロイドを使用してきました。5mgからは一気に0mgに切りました。炎症は治まり、全く潰瘍性大腸炎による症状はなくなりましたが、5mgに減量して10日後くらいから、耐え難い息苦しさや動悸、全身倦怠感、重苦しさ、寒気、軽い吐き気、脱力感、易疲労感がでてきました。土日を挟んでいたので主治医に3日後に診察を受けると、入院中から自分はステロイドのこれらに近い副作用が強く出ていたため、離脱症状でステロイドが足りていないことにより、出ている症状と思われるので、プレドニンを10mgまで一旦また増やしてから徐々に1mg単位で減らしていくか?と言われましたが、その時は、やっと終わったまたステロイドを始めるのがとても嫌で、また離脱症状と確信がもてなく、0のまま様子をみたいといい、増やすまでしませんでした。しかし、その後、本日で2週間たちますが、本日も、発作的に息苦しさや、起き上がれないほどの倦怠感、全く動けないくらいのしんどさがあり、食欲も出ないため、やはり、主治医の言うとおり、これは体内で副腎が副腎皮質ホルモンを生産するのが遅れてており、不足しての全身症状と考えられ、耐え難いので、前の提案どおりまた、10mgに増やしてから減量し直すか、我慢するか、悩んでおります。倦怠感は毎日ではなく、比較的楽な日もあるので、このまま潰瘍性大腸炎は良くなっているので離脱症状を何とか耐えていく方がよい気もしますが、耐える期間にもよります。私のステロイド投与期間、投与量からすると、どれくらいの期間、一般的に離脱症状は起こりうると考えられますでしょうか?ステロイドの副作用はかなり出やすい体質で、入院中もかなり苦しみました。

3人の医師が回答

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