夫60歳が黄疸で受診しました。
以下、現在までの流れです。
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CTで胆石と膵臓の腫瘍を指摘された。
その後CT造影とercpで胆管と膵管にステント留置し黄疸解消の措置をとり、来週診断名待ち。
当初予想していた膵臓の腫瘍ではなくて十二指腸乳頭部から育った腫瘍とのこと。手術可能か、他の科の画像診断も仰ぎ判断中とのこと。
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●手術不可の十二指腸乳頭部末期癌の場合、余命はどれくらいになるでしょうか。
● 十二指腸乳頭部癌で手術可能だった場合、膵頭十二指腸切除術になるかと思いますが、今の医院ですと手術が混んでいて2ヶ月以後先の年明けとのことでした。(ステントが、3ヶ月しかもたない?のでそれまでには手術するとのこと)ステントの維持期間は標準でしょうか。
●2ヶ月くらいの間に十二指腸乳頭部癌が他に転移、進行しないか心配です。
もし進行が早い場合、セカンドオピニオンで他院に手術依頼をする場合、CT造影検査等の検査のし直しになりそうかどうかもご教示ください。
上記3点先生方のご意見をお聞かせいただきたくお願いいたします。