胆管がんに該当するQ&A

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80代 胃癌ステージ4  腹膜播種 リンパ、骨転移あり 胸水、腹水あり 

person 70代以上/女性 -

前にも質問させていただき、無知な私の質問にご回答くださいましたドクターの方々に感謝しております。 入院して21日目早朝、母は息を引き取りました。 今回の質問は、昨年7月〜8月、母は敗血症で入院していたのですが、その入院の時に癌を見つける、又は異常を見つけるという事はありえない事なのでしょうか?その2年程前は同じ病院で胃潰瘍への内視鏡手術を受けているのですが。 或いは一年前は癌は無かったのでしょうか?たった一年でステージ4 まで進行するのでしょうか? 十二指腸ステント留置の手術の2日後からまた食べられなくなり、胆嚢炎との事で抗生剤投与。それでも食べられないのはステントがずれていた為との事で、一週間後再度ステント留置手術を受けましたが、翌朝たまたま測った(医師が言ったのですが)体温が39.7度だったため調べると次は胆管炎で、胃癌よりも胆管炎で命を落とす可能性が高いと言われました。入院当初は何もしなければ余命半年と言われましたが、明日明後日一週間とも分からないと。 この流れは良くある事ですか? こんなに早く逝ってしまわれまだ気持ちが追いつかずにいます。予定では退院して家に帰る日でした。午後にはセカンドオピニオンを受ける日でした。 ステント留置手術が余命を早めてしまったように思えて、でも食べる事が出来ず、食べる事が出来なければ抗がん剤治療も出来ずだったそうなので、ステント留置手術は必須だったはずで。 母はもう亡くなり帰る事はなくどうしようもないのですが、まだまだ生きる意欲を持っていてくれた母に、治療させてあげれなかった事がとにかく申し訳ない気持ちでいます。

4人の医師が回答

肝細胞癌の進行と抗がん剤について

person 70代以上/男性 -

79歳の父親についてです。 フェーズ1 今年5月に肝細胞癌をラジオ派焼灼術で治療しました。腫瘍は3センチ。C型肝炎を患っています。 術後は腫瘍マーカーで経過観察を行なっており問題がなかったとのことでしたが、10月に黄疸や体調不良を訴え病院に駆けつけたところ、総胆管に胆石が見つかりました。胆石はその際消除しました。(肝細胞との因果関係は不明) この胆石消除のタイミングで、CT検査をしたところ、たまたま肝臓リンパ腫脹が見つかった為、即座に抗がん剤治療(テセントリク+アバスチン)が始まりました。 (ちなみに肝細胞と総胆管の治療は病院を横断しています。) フェーズ2 抗がん剤の開始体調が優れず、肝臓付近の痛み、背中の痛みがありました。 これらの症状は抗がん剤の副作用からきているのかと考えていましたが、つい最近、高熱、引きつけで緊急搬送されました。CT検査を行ったところ、肝臓にHCCがあり膿を出さなくてはならない、発熱、痛みの原因は腫瘍が原因である旨お話がありました。 原因となっている腫瘍を取り除くべく、まずは抗生物質で抑え、それでも良くならない場合においてPTBDを施すというものでした。 質問: PTBDの処置を行うということは、今回確認された腫瘍は発癌性のあるものではないと捉えるべきなのでしょうか。 癌は腸付近のリンパにも転移しているとのことで、病院からはステージ4であることも告げられています。 腫瘍は肝細胞癌のラジオ派焼灼法による後遺症なのか、疑問があります。 一般的にステージ4の場合、一年生存が中央値になるようですが、抗がん剤以外のアプローチ方法はないでしょうか。 医師に確認すべきことかも知れませんが、直近でお聞きするタイミングがない為、推測で構わないので見解をお聞きかせください。

2人の医師が回答

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