痔核に該当するQ&A

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内痔核の結紮切除、ALTA手術から45日。腫れ、痛みが残っています。

person 40代/男性 -

41歳 3箇所の結紮切除、ALTAの日帰り手術をクリニックで受け45日が経過しました。 手術前を100とすると現状55くらいのQOLで痛みと腫れ有り。 主治医は診察のたびに特に悪くはない、あと2週間、あと1か月くらいで楽になると思うと言われていますが、術後にネットで調べた情報と現状が違うため不安です。 [ネット情報→実際] 手術時間 15分前後→1時間ちょうど 痛み 2週間〜1か月で痛みは無くなる→45日でまだ痛い(痛み止めで取れる痛みではなく、腫れが圧迫される痛み) 糸 10日前後で自然に溶ける→45日でまだ糸が肛門入口にあり指で触れる状態 【質問】 1. 糸が残っていることで悪影響はありませんか? 皮膚科医に肛門の痒みで診察してもらった際に 何故糸を残してるのか?あまり良くないように思うが…と言われました。 肛門科主治医は抜糸には消極的でした。 2. 腫れ感、痛みは時間の経過で無くなるのでしょうか? 個人差があると思いますが、正常に戻るまでどのくらいの時間を考えておけば良いですか? 3. 今更ながら手術時間の長さが不安です。出血も多かったと言われました。1時間掛かるのは手術に何か問題があったと考えられますか? 【補足】 下痢、便秘が元々あり大腸内視鏡後9日間(手術後4日間)、排便がありませんでした。 マグネシウムは効かずグーフィスで出しました。 その後、リンゼスに変更し水様の下痢。 出ないよりは下痢でも出た方が良い、との事で毎日下痢で出しています。 排便後は必ずシャワー後に入浴しています。 ネリザ→ヘモレックス→ヘモポリゾンと変更しましたがどれも効果を感じず今はなにもつけていません。 3日目に膿で38.6℃、14日目まで37℃、15日目から平熱36.5℃前後になりました。

3人の医師が回答

内痔核があり、昨日ペーパーにうっすらピンクのものが付きました

person 40代/女性 -

46歳の女性です。 出産で大きな内痔核が出来て以来、年に数回、便に少し血がついたりペーパーに血がつくこともあり、30代後半から2〜3年おきに大腸カメラをしており、直近では昨年の4月に全腸カメラ、8月に直腸までのカメラをしました。 今までポリープは出来たことはなく、直腸辺りが少し浮腫んでいたり、炎症あった場所を細胞診されて、非特異的炎症と言われた事は数回あります。症状として下痢することは一切なく、どちらか言うと便が硬めで、便秘になりがちなので、酸化マグネシウムを出されており、時々飲みます。 昨日、少しだけ硬めの便かなと思ったのですが、拭いたら少し茶色よりピンクよりのものがペーパーにつき、そのまま2回目を拭いたらもう付かなかったのですが、あれは血だったのかなぁと、気になっています。一応、手鏡で確認しましたが、外側に出血部位は確認できず、内痔核がいくつかプリっと出て鬱血はしてました。 昨年9月に、便の最後に一つ血がついた時、大腸カメラをしてくれた総合病院の消化器外科肛門科を受診したら、先生に、痔があるのだから、便に血がつく、ペーパーに血がつくのはある意味仕方ない、便を柔らかくしてコントロールするしかない、痛くて痛くてとかならまた来て。血がつくだけなら様子見て。大腸カメラの結果を見る限り、3年はしなくて良いわ。みたいな事を女医さんに言われまして、今回も一度ペーパーに疑わしいものついただけで様子見ようとは思っているのですが… 内痔核やスキンタグがあり、少し硬めや大きめの便をしたら出てきますが、夜には勝手に戻ります。鏡で痔を見ると鬱血や血豆は良くできています。大腸カメラはこれからも数年おきにはしようと思っているのですが、その考えで良いでしょうか?痔持ちの人はみなさんどうされているのでしょうか?まだ1年も経っていないので、もし出血でも心配ないものと考えて良いでしょうか?

8人の医師が回答

外痔核 結紮切除術後の便失禁について、今後のドバイスをお願いします。

person 50代/男性 -

1/31(月)に、地元の大腸肛門科専門病院(個人・病床数約20)で、外痔核 結紮切除術を受けました。手術前の症状はかなり大きく外に出ていた感じです。6日(日)に退院して自宅療養中で、水曜日に診察予定です。 2/7(月)現在、手術後7日目ですが、便失禁の状態が続いています。手術翌日の夕方から食事開始して、2/3日から排便が始まったのですが、1日3食が積み重なるにつれて便失禁が多くなってきました。まだ出血もありますので、患部にガーゼを当てていますが、交換時(約3時間ごと)にほぼ毎回便がついています(だいたい少量・爪部分くらい)。また排便後に温水洗浄しても、さらに直腸から若干出てきます。自分では、おしりの穴が奥に戻っていない(いきんでいる状態)ような感覚がわずかですがあります。 手術前の日常生活では、トイレの時間が長い(20~30分)排便習慣が10年くらいは続いていました。またここ2年くらいは、朝のほか昼食後にも便意があり、ただすぐには排便出来ず20分くらいトイレということも日常的にありました。 1.内肛門括約筋が弛緩したままの状態で、機能しなくなっているのでしょうか。それとも外肛門括約筋の機能の影響でしょうか。 病室にある手術後の過ごし方・注意点(書面)には、「手術後は括約筋の働きが弱くなっていて、知らない間に便がもれている、便意を感じたがトイレまで間に合わなかったといったことが多くの人におこるが、何日かすると改善します」といった趣旨の箇所がありました(私の記憶で、正確な文面ではありません)。 便失禁で調べると、食生活・体操・薬等の改善方法が載っているのですが、2.手術をきっかけにした便失禁には、括約筋を傷つけてしまう以外にどのような可能性や、その後の対策がありますでしょうか。 1・2の回答も含めて今後に向けたアドバイスをよろしくお願いします。

3人の医師が回答

A病院では「内痔核」との診断、 B病院では「肛門神経症」との診断、 誤診になるので、しょうか?

年齢・45歳、男性、 A病院(総合病院の外科)での、診断では、軽度の「内痔核」でした、 あまりにも、治りが悪いので、私は、ただの痔ではなく、別の病気ではないかとの、 思いもあり、常に、我慢しがたい、痛みが続いている、 日常生活、仕事にも支障をきたしているので、手術なり、薬を変えるなり、 もっと効果的な治療をして下さいと、毎回(月に一度通院)、お願いしましたが、 担当医には、今の治療・薬が、最善であると、 (同じ薬、座薬・1日2回、痛み止め・内服・1日2回)一年近く、言われ続けました。 あまりにも、治りが悪いので、痔の専門医の、B病院で診察を受けると、 軽度の「内痔核」は確認されるが、ほっておいても、問題のないレベルで、 痛みの原因は、「肛門神経症」によるものであると、初診で、診断され、 その医師の紹介で、心療内科にて、神経・精神に関する治療を進めたところ、 痛みは、1〜2ヶ月で、治りました。痛み自体は、おさまったのですが、 それとは別に神経・精神の、病気は悪化し、「不安神経症」、「うつ病」となり、 現在、労務不能状態で、精神障害2級の認定を受けています。 それと現在、障害年金の受給申請の審査で、初診日に関して、もめています。 こちらの主張は、A病院の通院時、すでに、「肛門神経症」と判断できた、 というものですが、役所の審査では、B病院からは、「肛門神経症」と判断できるが、 A病院の通院時は、「内痔核」の診断だけなので、初診日は、B病院、通院時から としか、認められないとの回答です。 A病院の通院時、すでに、「肛門神経症」である、可能性が、十分にあったと、 証明するには、どこに、どのような、働きかけをすれば、 良いのでしょうか?専門の方の、ご意見を、お伺いしたいのですが。

1人の医師が回答

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