BCG接種についてです。BCGの接種がコロナの重症化を防ぐのではという記事をよく目にしますが、ツベルクリン反応で陽性が出る=BCGを打ったのと同じこと、ではないんですよね?
ツベルクリン反応で陽性が出る人イコール重篤化しにくい、ということではなくBCGを打つこと自体に意味があるかもしれないと言われているんですよね?
この仮説が本当だとした場合、ツベルクリン陰性なのにBCGしてない人<ツベルクリン陽性だったのでBCGしてない人<BCGした人
の順で免疫が強いという認識であってますか?
母親がツベルクリン陽性だったのでBCG打ってない、と言っていたので気になりました。
まだ仮説にすぎないことはわかってますのでその上でお答えいただけると幸いです。