血小板数に該当するQ&A

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ITP患者 コロナワクチン2回目接種副反応後の3回目接種の是非

person 60代/女性 -

63歳女性です。コロナワクチン3回目接種を迷っています。2021年5月中旬コロナワクチン2回目接種当日夜38度5分発熱、右中指と薬指が曲がって元に戻りにくくなりました。熱は翌日夜に36度台に戻りましたが指が元に戻りにくいのはずっと続いていました。実父がリユマチや膠原病の因子を持っていた事もあり数年前から甲状腺異常の疑いがあり3か月に1度かかりつけ医で血液検査で経過観察して頂いておりますが異常は認められておりませんでした。2021年9月内出血が治らないので同医院で血液検査を受けたところ血小板が1万以下まで激減し総合病院の血液内科を紹介された時には7千まで減っておりITPと診断され即入院となりました。10月退院後血小板数は順調に増え2021年12月以降は20万で安定しております。投薬による治療を受けており2021年11月には薬疹が出ましたが完治しております。主な薬のプレドニゾロンは2021年10月40mgだったのが現在はレポレード5mgを併用もあり10mgまで減っております。ITP発病後2回目接種後指が曲がり元に戻りにくかった指が動かせるようになりました。主治医によるとステロイド剤の効用との見解です。現在はプレドニゾロン10mg、レポレード12.5mg、タケキャブ10mg、ウルソ100mg、ダイフェン等を服用しております。ステロイド剤の副作用による免疫力と抵抗力の低下によるコロナ罹患と重症化の危険性とワクチン接種による副反応の危険と板挟みで悩んでいます。2回目接種後の指の変形が治らなかった事が非常に気になっています。3回目ワクチン接種についてご回答頂ければと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

息子の特発性血小板減少性紫斑病の病状について

person 20代/男性 - 解決済み

26才の息子が、5月中旬にアザと口の中の血豆で救急外来に行ったところ、血小板2000個で緊急入院となりました。 その後、骨髄穿刺などの検査の結果、ITPと診断されました。 入院当日の輸血はほぼ無効で、すぐに免疫グロブリン点滴を3回とプレドニン60mgを使用したところ、一時的に血小板も35万個まで上がりましたが、2週間後に9万個位になり、プレドニン50mgで退院となりました。 その後、引き続きプレドニン50mgで外来通院していましたが、血小板が2万3000個まで下がり、プレドニンが無効と判断されました。 その後プレドニンをハイペースで減らしつつ、次はリツキサンの点滴を1週間毎に投薬し始めました。 1回目の際の採血は血小板2万5000個、2回目は3万5000個でしたが、3回目で9000個になってしまいました。今、プレドニンは20mgです。 入院になった時は、血小板2000〜4000個で、いつどこから出血してもおかしくないとの事で、移動に車椅子で動いたり、看護師さんが付いて下さったのですが、今回は9000個でも、今病院で出来る事がなく、出血症状が出たら、連絡して来て下さいとのお話でした。病床数の加減もあるそうです。 今、本人は自宅で安静にしています。大きい病院で、先生の治療にも納得しています。ただ、血小板の数や減り方も気になりますし、出血症状が出てからではなく、出る前に経過観察を病院でしてもらえたらと考えてしまいます。 次の外来まで、病床の空いてる病院を紹介してもらって、経過観察していただくように担当医にご相談するのがいいのか、リツキサンが終わった段階で、病床に余裕のある病院に転院するのがいいのか、考えてしまいます。 何か良いアドバイスがあれば教えていただきたいです。

1人の医師が回答

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