ASTが高いに該当するQ&A

検索結果:3,244 件

血液検査の肝臓数値異常について

person 20代/女性 -

21歳女です。166センチ54キロです。食事は3食、主食を食べるのは2食、間食はほぼ毎日でオレンジ1玉やプリン1個などたべています。 月経困難症と診断されて2019年〜2021年11月まであすかULDを飲んでいました。 2021年12月に全身麻酔で親知らずの抜歯をする予定があり、あすかULDは2021年11月〜現在まで休薬していました。 2022年2月13日にあすかULDを再開するための血液検査をしたところ、肝臓に関する数値が悪いため再開はできないとのことでした。(ASTが77、ALTが112) 2021年5月の検査では、ASTが22、ALTが19でした。 医師から、飲酒の頻度は高いか、食事の内容に問題はないかなど確認されましたが、飲酒は年に4、5杯程度しか飲まず食事も偏りはないです。 ただ、思い当たる点としては 2021年12月22日に全身麻酔をしたこと 抜歯後に止血剤、抗生物質、カロナールを飲んだこと コロナに感染し、2022年1月12日〜2022年1月25日までの間カロナール、痰切れをよくする薬を飲んだこと が挙げられます。 そこで、質問が4点あります。 1.これらの薬と肝臓の数値の因果関係として考えられるものはありますか。 2.肝臓に関する数値が上がった原因として考えられることは何かありますか。 3.ASTが77、ALTが112という数値は治療するために時間がかかるのでしょうか。 4.現在産婦人科に通っているのですが、違う科の病院に行った方がいいのでしょうか。 ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

パロキセチン投与中止後の肝機能について

person 40代/女性 - 解決済み

私の母(40代)について質問させていただきます。 食欲不振、意欲減退のため精神クリニックへ受診したところ、鬱傾向との診断を受け10月始めよりパロキセチン錠10mgを内服することになりました。母はもともとγ-GTPのみ数値がやや高く(100前後)肝臓の専門医がいるクリニックに定期受診していましたが、精神クリニック受診の際の数値はγ-GTPが90程度、AST.ALTはどちらも15程度でした。1ヶ月ほど継続して1日1回内服していましたが、肝臓に負担がかかることと食欲が戻ってきたことから自己判断にて内服を中止しました。内服中止2日後に健康診断にて血液検査実施したところ、AST.ALT.γ-GTPの上昇(47/44/140)が見られたためかかりつけ医を受診し、薬の副作用の可能性があるとのことで1ヶ月後に再度血液検査を行うことになりました。しかし、その1ヶ月後の血液検査でも数値は下がらず、AST.ALTはほぼ横ばい(39/45)でありγ-GTPは180まで上昇しておりました。その他の数値(TP.Alb.T-Bil.D-Bil.ALP)は全て基準値内でした。 そこで質問させて頂きたいことがあります。 1.数値が下がらない原因はパロキセチンの内服によるものなのでしょうか。 2.もしパロキセチンの内服が原因であればどのくらいで数値は下がるものなのでしょうか。 3.もし内服が原因でなければ何が考えられるでしょうか。 お教え頂けたら幸いです。 追伸 およそ3年ほど前に抗体価検査を行いましたが陰性でした。また、最後の血液検査から3ヶ月後に再検することになっており、現在再検を待っている次第です。

1人の医師が回答

リウマチの治療方法に関して

person 60代/女性 -

妻ですが、今年の1月頃より、右肩の痛みが出てきて、整形外科を受診した際、「50肩」という診断を受けました。その後、なかなか痛みが引かなかっただけでなく、右ひざ、右足と範囲が拡がり、起き上がれなかったり歩きにくくなってくることもありました。妻自身、ネットで検索したら「リウマチ」の症状に似ていたので、整形外科で「リウマチ」の検査(血液検査)を依頼した(4/21 CRP 1.44  AST 22  ALT 27  γーGTP 78)。結果、「リウマチ」に間違いないと診断された(リウマトリックの処方を受ける。~5/26)。その後、別の病院を紹介してもらい、担当の医師もリウマトリックの服用を勧めて、1か月続けて服用した。血液検査の結果(5/26 CRP 0.60  AST 22  ALT 29  γーGT 66)を考慮しての判断でした。本日(6/22)、血液検査を行いました。CRP 0.18  AST 50  ALT 73 γーGT 78という結果をみて、担当の医師は、肝臓の数値を見て、薬で肝臓が悪くなっているのではないか、ということで「アクテムラ皮下注射」に切り替えることとなった。自宅に戻って以前の結果を比較したところ、CRP値が下がっているのに、注射治療がいいのか疑問を持ちました。ただ、5/26に受診した際に、担当医師より「普通に生活しましょう」と言われたこともあり、本日の受診前直近の1週間で缶ビールを3本飲んでおり、その影響がないのかという疑問を伝えたが・・・。過去、2019年1月 γーGTP 81 であるので、もともと数値が高いのではと考えています。「リウマトリック」の服用に問題があるのでしょうか?担当医師は、早めに対応するほうがよいと言われていますが、何が変更材料の「決め手」になるのでしょうか?

2人の医師が回答

このまま様子見ですごしても大丈夫でしょうか?

person 40代/女性 -

初めまして。よろしくお願いします。 今年4月始めに血液検査でバセドウ病と内分泌科の先生に診断されました。結果が出る前に超音波で喉元の血流をみてもらいまずはヨウ化カリウムを飲み、結果が出てからメルカゾール3錠、ヨウ化カリウム後3日分、ビソプロロール2.5、エピナスチンです。2週間に一度の血液検査で白血球は異常ないものの肝臓の数値は上がり続け4月25日はAST41、ALT80 、γ-GT161、ALP609でした。次の5月9日も多少上がり先週5月23日はAST64、ALT123、γ-372、ALP1117まで跳ね上がっていました。 次の日直ぐに先生から電話がありメルカゾールで肝臓数値が高くなっているからプロパジールを朝晩2錠ずつに変更したいと言われ日曜日からプロパジールを飲んでいます。先生がおっしゃるにはALTが高いから薬を変更したと。でもパソコンで読むとプロパジールの方が肝臓に良くないと書かれていて気のせいか気のせいじゃ無いのか右みぞおち付近が重いような痛いような、背中右側にも違和感があるような、どちらかといえば右みぞおち付近肋骨のすぐ下に違和感があります。 何を読んでも劇症肝炎や、自己免疫肝炎などが書かれており先生に訴えても早めに薬を変更した方が肝臓にも良いと言われてしまい不安で手遅れになったらどうしようかと考えてばかりです。セカンドオピニオンや肝臓専門の病院行かなくて良いのでしょうか?肝臓の薬ももらってないので怖くてツラいです。次の検査まで10日ほどありますし。悲しいです

1人の医師が回答

血液検査で、altだけ高いです。

person 30代/女性 -

重症筋無力症です。altの値だけ、徐々に高くなっています。 2021年7月に、クリニックでエコーをしましたが、脂肪肝もなく、異常はありませんでした。アルコールは、週一回くらい、350ミリのビールを飲むます。 血液検査の推移 alt→2020年6月 13 2021年2月 25 2021年5月 44 2021年6月 36 2021年7月 48 2021年8月 44 他の血液検査は基準値を超えるものはありません。 参考までに2021年7月の血液検査ですが、ast 17、γgtp 20、コリンエステラーゼ336、総ビリルビン0.4、アルブミン4.3、plt 296でした。 飲んでいる薬 2021年1月 タクロリムスを1日3ミリ 4月 プレドニン15ミリ、ランソプラゾール15ミリ、アルファカルシドール0.5ミリ 5月 ルトラール(毎月10日間だけ) 6月 リセドロン(月1) 7月 ランソプラゾールをタケキャブ10ミリに変更 質問 1 altだけ高い場合でも、薬物性肝障害の可能性はありますか? 2 神経内科の主治医は、altの値が三桁になったら胃腸科にコンサルすると言っていますが、二桁でもこの値が長期間続くと、肝臓はどうなるのでしょうか?繊維化して肝硬変や慢性肝炎になりますか? もしそうなった場合、alt以外の数値にも異常値がでますか? 3 3年ほど前、お酒を飲む方でalt ast γgtpが高い時期が続いた事がありました。エコーで肝臓が少し腫れてると言われました。1年前の血液検査、エコーでは、異常はありませんでしたが、3年前にに肝臓が腫れていたことが、今の数値に影響を与えている可能性はありますか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)