カルボシステインシロップ5%「タカタ」に該当するQ&A

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4歳10ヶ月 溶連菌の処方薬服用方法について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳10ヶ月の男児ですが、発熱、咳が続いたため5/14に小児科を受診したところ溶連菌感染と診断され、下記の粉薬を処方されました。 ・メジコン散10%(一般名:デキストロメトルファン臭化水素酸塩散10%) + カルボシステインDS50%「タカタ」(一般名:カルボシステインシロップ用50%) 5日分 ・トランサミン散50%(一般名:トラネキサム酸散50%) 5日分 1回0.4g 1日0.8g ・ラリキシンドライシロップ小児用20%(一般名:セファレキシンシロップ用20%) + ビオフェルミンR散(一般名:耐性乳酸菌散0.6%) 10日分 全て朝夕食前30分前に服用 以前から同様なのですが、息子は薬を飲むことを強く拒否し、以下のような方法を試してきましたがしっかり飲んでもらうことが叶っていません。 ・麦茶や牛乳やりんごジュースに溶かして ・ゼリー状のオブラート剤 ・ヨーグルトに混ぜて ・バニラアイスクリームに混ぜて ・スポイトで少量ずつ口へ ・少量の水で混ぜて団子状にして ・冷たい牛乳で作れるココアに溶かして(今回初めて試しまして、薬とは言いませんでしたが、おそらく薬を溶かした事を察知したのか、口をつけてすらくれませんでした) ※以前体を羽交締めにしてスポイトで薬を飲ませたことがあったので、それが"薬"という物や言葉自体がトラウマになっていると思われます。 次は以下の事を試そうと思いますが、他に有効な方法(商品ではなくて飲ませ方等でも)があれば是非ご教示いただきたく、相談させていただいた次第です。 ・牛乳と混ぜて作るフルーツ系デザートに入れて(そもそも混ぜて作るものなので、薬を混ぜる作業を訝しがる可能性を低くできると考えている=あえて薬が入っている事を言わなくても済むかと) ・粉薬を包んで飲みやすくするオブラート(いちご風味のもの) ・チョコアイスに混ぜて(バニラより薬の味を感じないかと考え) ・チョコクリーム、練乳に混ぜて(スプーンで直接) アドバイス頂けますと幸いです。 宜しくお願い致します。

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